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#1 2011-03-29 12:41:01

TYUTTYU34
メンバ
登録日: 2011-02-11

UBUNTUでPTAMを使うには?

10.10です。

http://www.jsk.t.u-tokyo.ac.jp/~k-okada/lecture/index.php?%B5%A1%B3%A3%B9%A9%B3%D8%BE%AF%BF%CD%BF%F4%A5%BC%A5%DF%A5%CA%A1%BC%A5%EB

↑の通りにしましたが、

(4)libCVDの導入の

# sudo make install にて
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
.deps:1080: *** 分離記号を欠いています.  中止.
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
と表示されます。

.depsって一体どこにあるのか?

オフライン

 

#2 2011-03-29 12:45:10

TYUTTYU34
メンバ
登録日: 2011-02-11

Re: UBUNTUでPTAMを使うには?

.depsは見つけました。

1080行に問題ないような

オフライン

 

#3 2011-03-30 11:35:10

si
メンバ
From: hokkaido kitami, jp
登録日: 2007-01-15

Re: UBUNTUでPTAMを使うには?

TYUTTYU34 による投稿:

.depsは見つけました。

1080行に問題ないような

TAB文字ではなくて、空白文字になってませんか?
makeツールの行頭のセパレータはTABです。
あと分かりにくいものに、makeツールではありませんが
行末記号直前に余計な空白文字があるとエラーになるものもあります。

オフライン

 

#4 2011-03-30 15:47:25

TYUTTYU34
メンバ
登録日: 2011-02-11

Re: UBUNTUでPTAMを使うには?

#3
makeはうまく通ったのですが
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
g++ -O3 -I. -I.  -INONE/include -g  -Wall -Wextra -pipe -ggdb -fPIC -mmmx -msse -msse -msse2 -msse3 -pthread -c cvd_src/convolution.cc -o cvd_src/convolution.o
cvd_src/convolution.cc: In function ‘void CVD::Internal::convolveSeparableGray(unsigned char*, unsigned int, unsigned int, const int*, unsigned int, int)’:
cvd_src/convolution.cc:15: error: ‘printf’ was not declared in this scope
./cvd/internal/scalar_convert.h: At global scope:
./cvd/internal/scalar_convert.h:112: warning: ‘CVD::Pixel::Internal::init_float_for_byte’ defined but not used
./cvd/internal/scalar_convert.h:113: warning: ‘CVD::Pixel::Internal::init_double_for_byte’ defined but not used
make: *** [cvd_src/convolution.o] エラー 1

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

となりました。

オフライン

 

#5 2011-03-30 16:53:51

weyk
メンバ
登録日: 2009-04-03

Re: UBUNTUでPTAMを使うには?

なんのmakeがうまく通って、なにを実行したらエラーとなったのでしょうか?
説明が省略されすぎていて状況がよくわかりません。よほど長くならない限りは(そして、公開してはまずい理由が無ければ)、
・実行したコマンド
から、
・そのコマンドの実行が終了して再度プロンプトたところ
までをそのまま記載することをお勧めします。可能なら、そこにいたるまでの一連のコマンドとその結果もあったほうがよいです(今回の例で言えば、(4)の最初からとか)。エラーで止まってしまったときのそのメッセージのみが重要・・・とは限らないです。その前に、見落としてた(表示されたのに読んでなかった)エラーや警告が重要な場合も多いですから。

とりあえずは、参照するサイトとして、より新しそうな(今試している10.10に近い)、

www.kameda-lab.org/_local/imagelab.tsukuba.ac.jp/ubuntu1004+opencv21/PTAMk/index-j.html

あたりを参考にしてみてはいかがでしょうか。
(念のため。このサイトのコマンドをたたいてみてください ではなく、一通り読み参考にして自身で考えるのに役立ててください ということです。10.10だとまた違う という可能性もありますから、その辺は自身で判断する必要があります。)
なお、大変申し訳ありませんが、私自身は、PTAMのライセンス条項が読みとけなかったため、(ライブラリの方も)試していません。

オフライン

 

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