
Ubuntu日本語フォーラム

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LenovoG475 (CPU AMD E350, 内蔵無線LAN Atheros AR9285)に11.04日本語Remixをインストールしようと
したところ、LiveCDの起動途中でハングアップします。BIOSで無線LANを無効にしたらインストールできましたが、
無線LANを有効にするとやはり起動時にハングアップします。ハングアップした時には一切キー・マウス操作を受け付けず、
ディスクアクセスも止まり、電源スイッチ長押しをするしかなくなります。BIOSで無線LANを有効にすると、前面スイッチで
無線LANをOFFにしていてもハングアップします。
なんとか内蔵無線LANを動かす方法はないでしょうか。
オフライン
有線LAN接続を使って、現在出ているアップデートをすべて適用してみてください。
AR9285は11.04のリリース版カーネルではクラッシュする問題があり、リリース直後のアップデートで改善されているはず……です(自分で試していないので微妙に自信がない)。
オフライン
現在のアップデートを適応してもやはりハングアップします。
とりあえず有線LANを使って、気長にカーネルアップデートを待ちます。
有難うございました。
オフライン
Lenovo(レノボ) G475 への 11.04 x86_64のインストール。
インストールし、アップデート・マネージャでのソフトウェアアップデートが終了したので、ご報告。
2011年7月24日時点で、内蔵の無線LANは使用できません。
11.04 x86_64では無線LANへのアクセスで、OSごと固まり、電源を落すことになります。
11.04 x86_64 のインストール、その後のOSの稼動には、BIOSで wireless lan をdisabledにする必要があります。
10.04, 10.10(ともにx86_64) では内蔵無線LANは使用できました。
というのは、
11.04 x86_64 のインストールCDのスプラッシュ画面がハングする理由がわからず、
10.04LTSをインストール後、10.10へアップデート、さらに11.04へ上げた経緯があるからです。
10.04 → 10.10 → 11.04 は内蔵無線LANで行ないました。
11.04にアップデート後無線LANにアクセスするとOSが固まることに気づきました。
さらに、このスレッドを発見後、
11.04をクリーンインストールして、BIOSでの無線LANのdisabled後は、
LiveCDの動作とインストールができることを確認しました。
追記
メモリは4Gを追加。
HDDは500Gと交換し、ubuntu単体のブート環境。
オフライン