
Ubuntu日本語フォーラム

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PCの外側を触ると暖かかったので、気になって温度を見てみることにしました。
sensors appletを入れてみると、temp1が120℃、SIOが60℃と出ました。
お聞きしたいのは、temp1が120℃というのは、サウスブリッジの温度と考えてよいかどうかです。また、120℃って、かなり高い気がしますが、大丈夫でしょうか? PCは、普通に動いており、たま~に、フリーズします。
なお、120℃がサウスブリッジだ、と思った理由は、sensors-detectで、聞かれる質問に全てYESで進めた時に、
●Some Super I/O chips contain embedded sensors. We have to write to
standard I/O ports to probe them. This is usually safe.
Do you want to scan for Super I/O sensors? (YES/no): y
Found `VIA VT1211 Super IO Sensors' Success!
(address 0x6000, driver `vt1211')
●Do you want to probe the I2C/SMBus adapters now? (YES/no): y
Using driver `i2c-viapro' for device 0000:00:11.0: VIA Technologies VT8233A/8235 South Bridge
Module i2c-dev loaded successfully.
と表示され、上がSIOチップ、下がサウスブリッジだ、と思ったからです。ちなみに、マザーボードは、EPIA-M(CPU VIA C3 600MHZ)です。
よろしくお願いいたします。
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自己解決しました。熱のこもりがあり、温度上昇はありましたが、実際に120℃までは出ている感じはなく、値だけが異常値を示してるようです。理由や正常値に調整する方法は分かりませんが、とりあえず、120℃の指示は無視して、SIOチップの温度のみ参考にすることにしました。お騒がせしました。
オフライン
追伸 sensor appletのプロパティ→センサー→プロパティで、温度のオフセット値や倍率などを設定できるようです。120℃であったものを、とりあえず、SIOの60℃と同じ60℃に設定しました。これ自体、正しい値かどうか?ですが。一応、温度の値を手動で調整できるようなので、私とおなじおバカさんのために、追記しておきます。
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