
Ubuntu日本語フォーラム

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LMMS 上で、ソフトシンセTAL-Noise Makerを鳴らしたくて、VSTホスト VeSTigで TAl-Noise Maker.dllファイルを開き
ますと、パラメーターコントロールパネル(バーチャルなグラフィック、カラーで立体的)が出るのですが、クリックしたりフェーダーやつまみを動かす度にシンセサイザーのパネルが画面右下に動いて行き、2、3回の操作で画面上から消えてしまいます。なんとかうまく使えるようにしたいです。どうしたら問題なく使えるようになるでしょうか?
消えていく要因として、pcメモリー不足がかんがえられるのでしょうか(2G)?、VSTの裏技的使い方があるのでしょうか?それとも現時点のLMMS(1.0.96)ではこのようなVSTは完璧にはつかえないと判断していいのでしょうか?
GUI表示/非表示切り替えにより、白黒の無機質なコントロールパネルは表示され動かせますが.ツマミ配置がわかりにくく、ツマミの下に名前がないものがあり、これは実用的でほありません。
Linux MultiMedia Studio(LMMS)の中にあるたくさんの楽器プラグインにはおおむね満足してます。シンセサイザー類の音色、ファイルもたくさんありかなり充実しています、またこれらの操作性も十分です。
しかし今回VSTでTAL-synth を使おうとおもったのは、「 シンセサイザー・テクニック 99 / 野崎貴朗 著 Rittor music 」 という書籍を参考にしながらLMMS上でソフトシンセのパラメーターを動かしたいと考えているからです。
どなたかこの問題についてのヒントや解決へのアイデア、、などありましたら、どんな情報でもうれしいです、おしえてください。
オフライン
回答が付かない様なので・・・
OSはUbuntuですか?
Ubuntu Studio 12.04LTSを使用してます。
何とか、音が出るようになり、仮想キーボードを卒業して、ローランドのキーボード購入を検討している、
ヨチヨチ歩きの段階です。
ユーザーが少ないので、日本語の情報は極少です、Linux MultiMedia Studio(LMMS)の記載は無いですが
Ubuntu Studio Tipsが参考になろうかと。
https://wiki.ubuntulinux.jp/UbuntuStudioTips
DTM関連を検索すると、英文のサイトにブチ当たる事が殆んどです。
Webブラウザの翻訳機能で80%くらい意味が解かるので、何とか先に進める事が出来ます。
英語の勉強を兼ねて気長に、Ubuntu Studioを操作してます。
参考になれば、宜しいのですが・・・
オフライン
かなり遅い回答となりますが…
私の環境でも同様の現象が置きました。
解決法としては、Linux版のLMMSにはCarlaというプラグインがあります。それを経由してLinux版のvstを読み込むという手があります。
TAL-noisemakerでしたら、こちらのサイトにてLinux版のvstが配布されておりますので、試してみてはいかがでしょう?
http://distrho.sourceforge.net/ports