
Ubuntu日本語フォーラム

ログインしていません。
まず同じ設定でwindows10からは問題なく使用できています。
接続はできますがすぐ(1分位)切断されてしまいます。
サーバー側のルーターはRTX830で、その時のログは
[L2TP] TUNNEL[1] connected from xx.xx.xx.xx
[L2TP] TUNNEL[1] tunnel 9847 established
[L2TP] TUNNEL[1] session 65097 established
PP[ANONYMOUS01] Call detected from user 'XXXXX'
PP[ANONYMOUS01] PPP/IPV6CP up
PP[ANONYMOUS01] PPP/IPCP up (Local: 192.168.xx.xx, Remote: 192.168.x.153)
となっており、サーバー側のローカルIPの払い出しはできていますし、
ubuntuでIP aとしても確かにppp0にもらったIPは表示されています。この状態で
ubuntuからルーター内のサーバー側のローカルIP(固定IP)にVNCで接続を試みてもできません。
windows10ではできます。
ルーターのログに TUNNEL[4] keepalive timer expired tunnel 27251 とあり27251はubuntuが接続した時のものです。
でも、ルーターの設定の中に
tunnnel select 4に ipsec ike keepalive use 4 off の設定がありキープアライブはオフの状態です。
Windows10では問題がないので、ルーターの問題ではなく、ubuntu側の問題のように思い質問をしています。
よろしくお願いいたます。
オフライン
補足です。windows10とubuntuは自宅の固定IPで運用している家庭のネットワークにあり、そのためVPNのユーザー名を両者では違えています。
オフライン
自己解決です。と言ってもヤマハのサポートデスクのおかげですが。問題はルーター側でした。
なので、ubuntuには関係ないので趣旨から外れますが、参考のために解決策を書きます。
ルーター側には更にもう一つの設定があり、l2tp keepalive use がありこれがデフォルトでoffになっているそうです。
なので、これを各トンネルにOnとして設定していく
select tonnel トンネル番号
l2tp keepalive use off
この設定を各トンネルにしていけば良い。これで切断されることはなくなった。
オフライン
前の記事の訂正
ルーター側には更にもう一つの設定があり、l2tp keepalive use がありこれがデフォルトでoffになっているそうです。なので、これを各トンネルにOnとして設定していく
は間違い
ルーター側には更にもう一つの設定があり、l2tp keepalive use がありこれがデフォルトでon になっているそうです。なので、これを各トンネルにOff として設定していく
が正しい。
オフライン