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#1 2009-05-04 18:15:14

veravera
メンバ
登録日: 2008-10-06

プログラムが殺しても復活する!

プログラムを kill で殺しても新しいプロセスIDとなって復活します。(kill -9 でも同様)
助けてください。(OS:Ubuntu 8.04)

gnome-session で見てみると『再起動』という表示になっていました。
ここから削除を選択すれば殺すことはできたのですが、シェルスクリプトをくみたい
のでどうにかコマンドで殺したいです。
また、再起動しないような形でプログラムを起動させることはできないでしょうか?

お願いします。


---具体例---
1、brightsideというツールを使用しているが、バグでワークスペースを変更できない
2、しかし、brightsideをgnome-panelのあとから起動することにより解決できる
3、今までは、sleep 30 && brightside のシェルスクリプトで対応していたが、ログアウト時にアプリケーションを
自動記憶させるようにしてからは、またバグが復活するようになってしまった
4、よって、ログアウト、シャットダウン毎にbrightsideを殺せるようなシェルスクリプトを組みたい ← 今ここ!
5、起動時にシェルスクリプトを読み込みbrightsideを起動させる

最後の編集者: veravera (2009-05-04 18:47:43)

オフライン

 

#2 2009-05-04 22:15:34

STGSAGWAN
ゲスト

Re: プログラムが殺しても復活する!

veravera さん

brightside に --sm-disable オプションつけて起動すれば、それをkillした後に別のPIDで再度brightsideが起動されるような動きは起こらないです。
オプションは、brightside --help で確認してみてください。
ただ、--sm-disableが「セッションマネージャ」たるものに関係しているのは分かるのですが、詳しいメカニズムについてはよく分からないです。

 

#3 2009-05-05 16:21:19

veravera
メンバ
登録日: 2008-10-06

Re: プログラムが殺しても復活する!

STGSAGWAN さん。返信ありがとうございます。

--sm-disableにすることによってkillすることができるようになりました。
これでシェルスクリプトを組むことにより上記の問題も解決しました。

ありがとうございました。

オフライン

 

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