
Ubuntu日本語フォーラム

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タイトルのとおりです。9.10にupgradeした際、jaunty用のリポジトリをいくつか削除したのですが、それのせいかもしれません。
詳しい状況としては、
インストール済み:
gcc-4.2-base
gcc-4.3-base
gcc-4.4-base (4.4.3-2)
cpp-4.3 (4.3.4-5ubuntu1)
cpp (4:4.3.3-1ubuntu1)
インストール不可
cpp-4.4:
依存 gcc-4.4-base (=4.4.1-4ubuntu9) しかし 4.4.3-2 をインストールする必要があります
cpp (upgrade: 4:4.3.3-1ubuntu1 -> 4:4.4.1-1ubuntu2)
依存: cpp-4.4 しかしそれはインストールされません
gcc:
依存 cpp (>=4:4.4.1-1ubuntu2) しかし 4:4.3.3-1ubuntu1 をインストールする必要があります
依存: gcc-4.4 しかしそれはインストールされません
gcc-4.4:
依存 gcc-4.4-base (=4.4.1-4ubuntu9) しかし 4.4.3-2 をインストールする必要があります
依存: cpp-4.4 しかしそれはインストールされません
依存: libgomp1 しかしそれはインストールされません
おそらく「インストールする必要があります」というのは誤訳(なぜならgcc-4.4-base 4.4.3-2は既にインストールされているから)で、原文を参照する方法は分からないのですがおそらく"should be installed"なのでしょう。そして意味は「インストールされていると思われます」という推測の意味だったんじゃないでしょうか。
まあ訳はどうでもよくて、うえのメッセージを見る限り、やはりgccがcppを、cppがgccを相互に必要としているようです。debで直接とかソースからコンパイルとかは無しで、aptitudeでこの依存関係を解決することは出来ないでしょうか。経験者の方、ご教授を願います。
なお、sources.listは以下です。
# added by the release upgrader
deb cdrom:[Ubuntu 9.10 _Karmic Koala_ - Release amd64 (20091027)]/ karmic main restricted
deb-src http://archive.ubuntu.com/ubuntu/ karmic main restricted #Added by software-properties
# deb cdrom:[Ubuntu 8.10 _Intrepid Ibex_ - Release amd64 (20081029.2)]/ intrepid main restricted
# See http://help.ubuntu.com/community/UpgradeNotes for how to upgrade to
# newer versions of the distribution.
deb http://jp.archive.ubuntu.com/ubuntu/ karmic main restricted multiverse
deb-src http://jp.archive.ubuntu.com/ubuntu/ karmic restricted main multiverse universe #Added by software-properties
## Major bug fix updates produced after the final release of the
## distribution.
deb http://jp.archive.ubuntu.com/ubuntu/ karmic-updates main restricted multiverse
deb-src http://jp.archive.ubuntu.com/ubuntu/ karmic-updates restricted main multiverse universe #Added by software-properties
## N.B. software from this repository is ENTIRELY UNSUPPORTED by the Ubuntu
## team. Also, please note that software in universe WILL NOT receive any
## review or updates from the Ubuntu security team.
deb http://jp.archive.ubuntu.com/ubuntu/ karmic universe
deb http://jp.archive.ubuntu.com/ubuntu/ karmic-updates universe
## Uncomment the following two lines to add software from Canonical's
## 'partner' repository. This software is not part of Ubuntu, but is
## offered by Canonical and the respective vendors as a service to Ubuntu
## users.
deb http://archive.canonical.com/ubuntu karmic partner
deb-src http://archive.canonical.com/ubuntu karmic partner
deb http://security.ubuntu.com/ubuntu karmic-security main restricted multiverse
deb-src http://security.ubuntu.com/ubuntu karmic-security restricted main multiverse universe #Added by software-properties
deb http://security.ubuntu.com/ubuntu karmic-security universe
deb http://download.virtualbox.org/virtualbox/debian karmic non-free
オフライン
投稿主です。
もしかしてこれは一応バグといえるものなんでしょうか。
報告するにはどうすればよいでしょうか。
オフライン
なんとなくですがアップグレードを変なやり方でしてしまって、依存関係が壊れているような気がします。
アップグレードはどのようにしましたでしょうか。
またアップグレードをして困ることはありますか(postgresのダンプをしておかないといけない、等々)。
オフライン
単純な所ですが
$ sudo apt-get update && sudo apt-get upgrade
は済んでいますか?
パッケージは単体でインストールしようとされているのでしょうか?
$ sudo apt-get install build-essential
や
$ sudo apt-get install dpkg-dev
等は実行済みでしょうか。
オフライン
あー済みません。
#2と#3に気がつきませんでした。
オフライン
Alternative CD をつかいました。そうすれば速くインストールできるものと思っていたのですが、結局はアップデートのためかなりのファイルをダウンロードしました。
困ることはと言っても、グラフィック関係ぐらいですから、これとはあまり関係がありません。
話は変わりますが、もう少し気づいた点があるので報告致します。なぜgccが必要なのかというと、上記のvirtualboxがそれを必要とするからなのですが、もう少し詳しく言うと、virtualboxがia32-libsに依存し、ia32-libsがgccに依存しているという状態です。このia32-libsについては他の外人さんも困っている人がちらほらいるようですが、解決策がなさそうでした。
申し遅れましたが、システムは以下です。
Ubuntu 9.10 karmic (2.6.31-20-generic)
phenom2-720BE(2.8GHz)(k10) with 790GX
mem:4GB
オフライン
hir0 による投稿:
単純な所ですが
$ sudo apt-get update && sudo apt-get upgrade
は済んでいますか?
パッケージは単体でインストールしようとされているのでしょうか?
$ sudo apt-get install build-essential
や
$ sudo apt-get install dpkg-dev
等は実行済みでしょうか。
esktop:~$ sudo apt-get update && sudo apt-get upgrade
.
.
.
以下のパッケージは保留されます:
cpp obex-data-server
アップグレード: 0 個、新規インストール: 0 個、削除: 0 個、保留: 2 個。
-desktop:~$ sudo apt-get install build-essential
パッケージリストを読み込んでいます... 完了
依存関係ツリーを作成しています
状態情報を読み取っています... 完了
インストールすることができないパッケージがありました。おそらく、あり得
ない状況を要求したか、(不安定版ディストリビューションを使用しているの
であれば) 必要なパッケージがまだ作成されていなかったり Incoming から移
動されていないことが考えられます。
以下の情報がこの問題を解決するために役立つかもしれません:
以下のパッケージには満たせない依存関係があります:
build-essential: 依存: g++ (>= 4:4.3.1) しかし、インストールされようとしていません
E: 壊れたパッケージ
↑これは一度試しました。g++は、やはりインストール時にgccやcppに引っかかっていました。
一方以下は初耳でした。
desktop:~$ sudo apt-get install dpkg-dev
パッケージリストを読み込んでいます... 完了
依存関係ツリーを作成しています
状態情報を読み取っています... 完了
以下のパッケージが自動でインストールされましたが、もう必要とされていません:
libboost-filesystem1.37.0 devhelp-common libboost-system1.35.0
libboost-system1.37.0 libboost-signals1.35.0 libboost-program-options1.35.0
gcc-4.2-base libatk1.0-doc linux-headers-2.6.31-19 libgdl-1-common
linux-headers-2.6.31-19-generic libgladeui-1-9 libglade2-dev
libboost-thread1.35.0 libboost-thread1.37.0 libdevhelp-1-0 anjuta-common
libglib2.0-doc libxml2-dev libpango1.0-doc libtorrent-rasterbar2
libboost-regex1.35.0 bridge-utils libgtk2.0-doc libxmlrpc-core-c3 devhelp
uml-utilities
これらを削除するには 'apt-get autoremove' を利用してください。
提案パッケージ:
debian-keyring debian-maintainers
推奨パッケージ:
gcc c-compiler build-essential
以下のパッケージが新たにインストールされます:
dpkg-dev
アップグレード: 0 個、新規インストール: 1 個、削除: 0 個、保留: 2 個。
573kB 中 0B のアーカイブを取得する必要があります。
この操作後に追加で 1,958kB のディスク容量が消費されます。
メディア変更:
'Ubuntu 9.10 _Karmic Koala_ - Release amd64 (20091027)'
とラベルの付いたディスクをドライブ '/cdrom/' に入れて enter を押してください
C-c C-z
[1]+ 停止 sudo apt-get install dpkg-dev
desktop:~$ sudo mount -o loop ~/video/ubuntu-9.10-alternate-amd64.iso /media/cdrom
desktop:~$ fg 1
sudo apt-get install dpkg-dev
debconf: フロントエンドの初期化に失敗しました: Dialog
debconf: (Dialog フロントエンドはダムターミナル、emacs のシェルバッファ、もしくはユーザが制御しているターミナルではない場合には動作しません。)
debconf: フロントエンドをフォールバックします: Readline
未選択パッケージ dpkg-dev を選択しています。
(データベースを読み込んでいます ... 現在 198157 個のファイルとディレクトリがインストールされています。)
(.../dpkg-dev_1.15.4ubuntu2_all.deb から) dpkg-dev を展開しています...
man-db のトリガを処理しています ...
dpkg-dev (1.15.4ubuntu2) を設定しています ...
guicho@guicho-desktop:~$
この後にどうすればよいでしょうか。
オフライン
気がついたことがありました。
もしかして、gcc-4.4-baseのバージョンがlucidかもしれません。
karmic-updatesで4.4.1-4ubuntu9、lucidで4.4.3-3、今入っているのが4.4.3-2。
いつのまにか変なものを入れていたのかもしれません。
自分のシステムをまだ管理しきれていないという腹立たしさ・・・
オフライン
とりあえず、
apt-get update
apt-get upgrade
apt-get dist-upgrade
してみて、「パッケージの整理」で依存関係が途切れているものを削除し、再度、
apt-get update
apt-get upgrade
apt-get dist-upgrade
とかでいかがでしょう。
確かに、gcc-4.4-baseのバージョンはおかしいですね。
おかしくなっているものを狙い撃ちで、ひとつづつ消していき、karmicのものに置き換えるのもありかと思います。
オフライン
失礼します。
リポジトリーの情報は「/etc/apt/sources.list」だけではなく「/etc/apt/sources.list.d」配下にもありますので、#1の情報だけでは何をして正規外の上位バージョンがインストールされてしまったのかがわからず何ともなんですが、とりあえず、gccなどのシステムに関わるようなパッケージは削除するのではなく、バージョンを強制的に指定してインストールし直した方が良いような気がします。
「Synapticパッケージマネージャ」で、正規外のリポジトリやローカルなどのダウンロード元を調べ、そこにインストールされているパッケージを「パッケージ」メニューからバージョンを(正規のバージョンに)強制させてインストールしてみてください。
掃除が済みましたら、「ソフトウェア・ソース」で不要なリポジトリを削除するなりで良いと思います。
CUIの場合は「apt-cache policy パッケージ名」や「apt-get install パッケージ名=バージョン」などで格闘してください。
※ パッケージ管理まわりの不具合の場合、最悪はシステムの再インストールの運びとなる事もありますので、データのバックアップなどはしておいた方が良いと思います。
オフライン
皆様ありがとうございます。
Templer様、version固定は試みたことがありますが、依存関係で aptitude acpi-daemonなどなど500個あまりが削除されるなどすごいことになるようです。versionをかえるだけでなぜそんなことが必要になるのかが分かりません。
履歴を検索してこれがインストールされた時のことを調べてみました。
Commit Log for Fri Feb 5 14:01:17 2010
次のパッケージが削除されます:
libesd-alsa0
次のパッケージがアップグレードされます:
esound-common (0.2.40-0ubuntu3) to 0.2.41-6
fontconfig-config (2.6.0-1ubuntu12) to 2.8.0-2
libfontconfig1 (2.6.0-1ubuntu12) to 2.8.0-2
libfontconfig1-dev (2.6.0-1ubuntu12) to 2.8.0-2
libgcc1 (1:4.3.3-5ubuntu4) to 1:4.4.3-2
libgcrypt11 (1.4.1-2ubuntu1) to 1.4.5-2
libglew1.5 (1.5.0dfsg1-3ubuntu1) to 1.5.1-7
libgnutls26 (2.4.2-6ubuntu0.1) to 2.8.5-2
libgpg-error0 (1.4-2ubuntu7) to 1.6-1
libjack0 (0.116.1-3ubuntu3) to 0.118+svn3796-3
libmtp8 (0.3.0-1ubuntu3) to 1.0.1-2
libneon27-gnutls (0.28.2-6.1ubuntu0.1) to 0.29.0-1
libsndfile1 (1.0.17-4ubuntu1.1) to 1.0.21-2
libstdc++6 (4.3.3-5ubuntu4) to 4.4.3-2
libtasn1-3 (1.5-1) to 2.4-1
libuuid1 (1.41.4-1ubuntu1) to 2.16.2-0
libxml2 (2.6.32.dfsg-5ubuntu4.2) to 2.7.6.dfsg-2+b1
libxml2-dev (2.6.32.dfsg-5ubuntu4.2) to 2.7.6.dfsg-2+b1
次のパッケージをインストールします:
audacious (2.1-1)
audacious-plugins (2.1-1.1)
audacious-plugins-extra (2.1-1.1)
gcc-4.4-base (4.4.3-2)
libaudclient2 (2.1-1)
libaudcore1 (2.1-1)
libaudid3tag2 (2.1-1)
libaudutil1 (2.1-1)
libbinio1ldbl (1.4-14)
libcddb2 (1.2.1-1)
libcdio10 (0.81-4)
libcelt0-0 (0.7.1-1)
libesd0 (0.2.41-6)
libfluidsynth1 (1.1.1-2)
libftgl2 (2.1.3~rc5-3)
libgssapi-krb5-2 (1.8+dfsg~alpha1-5)
libk5crypto3 (1.8+dfsg~alpha1-5)
libkrb5-3 (1.8+dfsg~alpha1-5)
libkrb5support0 (1.8+dfsg~alpha1-5)
liblash2 (0.5.4-3+b1)
libmcs1 (0.7.1-1)
libmowgli1 (0.6.1-1)
libprojectm-data (1.2.0-3)
libprojectm2 (1.2.0-3)
libreadline6 (6.1-1)
libresid-builder0c2a (2.1.1-8)
libsad2 (2.1-1)
libsidplay2 (2.1.1-8)
audaciousがわるそうなので これを削除してみます
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激しく残念なお知らせとなります。
データのバックアップをしてください。
#11に提示して頂いたパッケージ情報がLucidのものとなってしまっていることを物語っています。
他にどれくらいのパッケージがLucidになってしまっているのかはわかりませんが、履歴の日付から相当数に上るのではないかと想像できます。そうなると、もはやkarmicへのダウングレードは不可能なレベルと言えようかと思います。
システムのダウングレード方法もあるにはあるのですが、完全に非推奨ですので、それは存在しないものとしてください。
なので、システムのクリーンインストールをお願いします。
※ リポジトリは不用意に追加しない方が良いです。また、追加する場合もUbuntuのバージョンと適合するバージョンのものを追加しなければいけません。
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この日が境目だったのか・・・たしかに、アップグレード内容のバージョンが、ubuntu1などの表示が無いものになっている、というわけですね。
質問ですが、lucidは4月まで待てば公式リリースになるそうなので、あと一ヶ月待てば[4.4.3-3ubuntu1]などのversionが出るだろう、ならばこのままでもよい、という考え方はできますか?
オフライン
lucidのレポジトリが中途半端に入ってしまっていたとは。。
いっそalphaなので、不安定なのは覚悟の上で、upgradeしてしまうとか。
その場合でもなくなってこまるデータ類のバックアップは必須ですけど。
オフライン
データがすべて別パーティションにあるので、再インストールが問題ないのは助かりました。
#13の言葉が不足だったので補足します。
「きちんとした」lucidはgcc-4.4-base:4.4.3-3が入っているはずです。(調べました。)
これはたぶんアップデートのとき公式化して、命名規則から推測するにgcc-4.4-base:4.4.3-3ubuntu10とかなるんでしょう。
一方私の環境ではgcc-4.4-base:4.4.3-2が入っています。
では、もし四月に10.04を導入したら、ふつうのapt-get dist-upgradeでgccは公式の4.4.3-3ubuntu10になるだろうというので正しいでしょうか?
オフライン
lucidは4月まで待てば公式リリースになるそうなので、あと一ヶ月待てば[4.4.3-3ubuntu1]などのversionが出るだろう、ならばこのままでもよい、という考え方はできますか?
(一ヶ月というか実質二ヶ月なのですが…)
難しいところです。バージョン違いのものがどの程度入ってしまっているのかにもよるのですが、中途半端な時期に中途半端な形でアップグレードされてしまっているので、そのままディストリビューションアップグレードをしても完全なものになるとは言いきれませんし、下手をすればパッケージ管理システムが働かなくなる(依存関係の変更により崩れまくる)可能性も考えられますので、アップグレードに失敗するということもありえます。要するにパッケージその物ではなく依存関係の問題であり設定上の問題でもあるので、何とも言えないということです。
それと現状に於いても、インストールされてしまったパッケージは安定感にかけるものであるかもしれません。
どうされるのかはお任せしますが、不安定なシステムを抱えているのは気持ち悪くありませんか?
オフライン
っと。
我慢するのでしたら、アップグレードではなくLucidの新規インストールという手もあります。
オフライン
normalさん による投稿:
「きちんとした」lucidはgcc-4.4-base:4.4.3-3が入っているはずです。(調べました。)
これはたぶんアップデートのとき公式化して、命名規則から推測するにgcc-4.4-base:4.4.3-3ubuntu10とかなるんでしょう。
一方私の環境ではgcc-4.4-base:4.4.3-2が入っています。
では、もし四月に10.04を導入したら、ふつうのapt-get dist-upgradeでgccは公式の4.4.3-3ubuntu10になるだろうというので正しいでしょうか?
Templerさんが心配されいるように、アップグレードが正常にできない可能性も無くはないので、なんとも言い難いですが、正常にアップグレードさえできれば必要なパッケージ類はレポジトリから導入し、レポジトリに無い(変な)パッケージはパッケージの生理で削除することはできると思います。
置き換えの形で処理されるかはちょっと判り兼ねます。
なおlucid-alphaで
$ apt-cache policy gcc-4.4-base
してみると、
gcc-4.4-base:
インストールされているバージョン: 4.4.3-3ubuntu1
候補: 4.4.3-3ubuntu1
となりました。
そもそもnormalさんのところのgcc-4.4-baseはどこから、どのように導入されたものなのでしょう。
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