
Ubuntu日本語フォーラム

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Ubuntu 9.10にATOK X3をインストールして使用しております。
文章入力など特に問題有りませんが、OpenOffice.org利用中にaltの反応が早すぎるという問題が発生しています。
他のアプリケーションでは問題有りませんし、ATOKを直接入力にしていれば問題有りませんが、日本語入力をオンにしているとaltの反応が早すぎて、alt+tabでのウィンドウ切り替えを仕様としてもファイルメニューが素早く表示されてしまいうまく操作できません。
私はaltキーを用いたショートカットを多用するのでalt+ e,s で形式を選択して貼り付けをしようとすると、altの反応が早すぎてファイルメニューが表示されてしまいalt+eで表示されるはずの編集メニューを表示できません。
いつもの感覚でalt+e,sと入力しても誤動作となり、こまめにATOKをオフしなければならず、とても不便に感じています。
Ctrl+Shift+Vもlat+e,sと同じではありますが、やはり慣れているalt+e,sで入力したいところです。
この問題の解決策は無いでしょうか?
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OpenOffice.orgを3.2にバージョンアップしたらAlt+tabのウィンドウ切り替えやAlt+E,Sの形式を選択して貼り付けなど、ATOK使用中でも問題なく使用できるようになりました。
印刷の文字抜け等、他のOpenOffice.orgの問題も直ったのでUbuntu9.10の人はOpenOffice.orgのバージョンアップ必須ですね。
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この件、いったん解決しましたが、10.04のOpenOffice.org3.2 と ATOKの組み合わせで再発しています。
ibus-mozcでは起きません。
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10.04でja.openoffice.orgからダウンロードした3.2.1をインストールしましたが改善しませんでした。
また、Gwibberで文字入力中にCTRL+Pを押すと全角アルファベットになるはずが印刷になってしまいます。
しかし、OpenOfficeの問題もGwibberの問題もibus-mozcでは発生しません。
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