
Ubuntu日本語フォーラム

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Ubuntu10.04 を使っています。
パソコンの温度が上がると
Critical trip point
Critical temperature reached ( 304 C)
Critical temperature reached ( 307 C)
Critical shutting down..
と表示され電源が切れてしまいます。
これを防ぐためには /etc/modprobe.d/blacklist.conf を編集すればよいらしいのですが。
何を記述するのかさっぱり分かりません。
記述がわかる方教えてください。
オフライン
/etc/modprobe.d/blacklist.confは、biosの設定値を参照しています。
PCの温度上昇によるFANの制御、PCの強制終了などは、このblacklist.confを編集するのではなく、
bios設定で対処するものと思いますが。。。
オフライン
返信ありがとうございます。
Biosの設定をしようとしたらBiosが Hard settings not suported. と表示され設定できませんでした。。。
オフライン
ブランド・メーカによくあるbiosのパターンですね。
素人には操作してほしくないので、敢えてbiosベンダ−にオプション仕様を付加したメーカ仕様biosです。
通常使用におけるCPU損傷等のクレームを回避するのが目的で特別に設定したものです。
PCの置いてある場所の環境をよくするしかないです。部屋の換気をよくするとか室温を下げるなど。
また、PCに物理的にクーリングFAN、排気FAN等を追加するなどの熱対策を行うしかないです。
オフライン
ノートパソコンなどの小型マシンの場合通気口が少なく、パーツのスペースも狭いため温度が上がりやすい点もありますね。
デスクトップの場合でも、次第にCPUファンにほこりがたまったりして排熱が悪くなると、シャットダウンの原因になるおそれもあります。
時々、PCの中身を開いて、クーラーの掃除をされてみるとよいかと思います。
オフライン