
Ubuntu日本語フォーラム

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sambaにおけるサーバ・クライアント設定で、困っている事があり、教えて頂きたいです。
クライアント側にて、mount時にfile_mode=0666,dir_mode=0777のオプションをつけてマウントしているにも関わらず、クライアントでマウント箇所配下をmkdirすると、どうしてもアクセス権限が775となってしまいます。何か解決方法がございますでしょうか?
設定内容は以下です。
クライアント:CentOS 5.6
mount設定:/etc/fstab
//xx.xx.xx.xx/evidence /samba/evidence cifs username=yyy,password=zzz,file_mode=0666,dir_mode=0777 0 0
(xxxはIPアドレス、yyyはユーザ、zzzはパスワードをそれぞれ設定)
ユーザzzzはmkdir時のデフォルトを777になるよう設定済
サーバ:Ubuntu 12.04
samba設定:/etc/samba/smb.conf
[evidence]
path = /evidence
writeable = yes
force create mode = 0666
force directory mode = 0777
guest ok = no
まだサーバ側が悪いか、クライアント側が悪いかもわかりませんが、何か情報があればよろしくお願いします。
オフライン
すみません。本投稿ですが、別ルートで情報を募ったところ解決しました。
サーバ側で、unix extensions = noの設定でよいみたいです。
参考: http://www.seeds-std.co.jp/seedsblog/788.html
もし調査して頂いた方、ありがとうございました。
オフライン