お知らせ

  • 利用規約を守って投稿してください。また、よくある質問および投稿の手引きも参照してください。
  • メッセージの投稿にはアカウントが必要です。未登録の方は、ユーザ登録ページからアカウントを作成することができます。

#1 2014-07-31 12:22:32

doumoto
新しいメンバ
登録日: 2014-07-31

sambaの設定について

sambaにおけるサーバ・クライアント設定で、困っている事があり、教えて頂きたいです。
クライアント側にて、mount時にfile_mode=0666,dir_mode=0777のオプションをつけてマウントしているにも関わらず、クライアントでマウント箇所配下をmkdirすると、どうしてもアクセス権限が775となってしまいます。何か解決方法がございますでしょうか?
設定内容は以下です。

クライアント:CentOS 5.6
mount設定:/etc/fstab
//xx.xx.xx.xx/evidence       /samba/evidence cifs    username=yyy,password=zzz,file_mode=0666,dir_mode=0777 0 0
(xxxはIPアドレス、yyyはユーザ、zzzはパスワードをそれぞれ設定)
ユーザzzzはmkdir時のデフォルトを777になるよう設定済

サーバ:Ubuntu 12.04
samba設定:/etc/samba/smb.conf
[evidence]
path = /evidence
writeable = yes
force create mode = 0666
force directory mode = 0777
guest ok = no

まだサーバ側が悪いか、クライアント側が悪いかもわかりませんが、何か情報があればよろしくお願いします。

オフライン

 

#2 2014-07-31 20:24:11

doumoto
新しいメンバ
登録日: 2014-07-31

Re: sambaの設定について

すみません。本投稿ですが、別ルートで情報を募ったところ解決しました。
サーバ側で、unix extensions = noの設定でよいみたいです。

参考: http://www.seeds-std.co.jp/seedsblog/788.html

もし調査して頂いた方、ありがとうございました。

オフライン

 

Board footer

Powered by FluxBB