
Ubuntu日本語フォーラム

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こんにちは。
現在Ubuntu Studio13.10及びLinux Mint 13を並行利用しています。
導入から時間が経って、OSの行き来がだんだん面倒になってきたのと、Xfceが好きになれないのとで、環境の統合を考えています。
で、少し前にUbuntu14.04が発表されましたが、これに合わせて公開されたUbuntu Studio14.04の公式Wikiページに、次のような記述がありました。(Feature Changes for 14.04 LTSの項です)
linux-lowlatency is now merged with linux-generic master branch, which means the two are almost identical feature wise. linux-lowlatency continues to be configured for preemtiveness and irq threading and depends on the rtirq script.
https://wiki.ubuntu.com/TrustyTahr/ReleaseNotes/UbuntuStudio
これは
「linux-lowlatencyカーネルは主流であるLinux-genericカーネルと統合されました、つまり2つは機能的にほぼ相違がないということです。l-lカーネルは開発途上版(primitivenessのこと?)として適用され続け……(以降よくわからない)」
という感じの意味になるんでしょうか…?
であるならば、Ubuntu StudioもUbuntu(バニラ)14.04からは機能的な相違がなく(Studioなら、JACKプリインのようにはじめから制作用途にアプリケーション類が最適化されているとか?)、Ubuntuを用いても同じ制作ができるということになるのでしょうか。
もしそうならばStudioとMintのパーティションを統合してUbuntu14.04を導入しようかなと考えているのですが…。
詳しい方に御教授いただければ幸いです。
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