
Ubuntu日本語フォーラム

ログインしていません。
"8.04LTS"のアップグレードに成功しました。
所要時間は1時間1分
7.10は最新の状態からのアップグレードです。
途中、ソフトウエアチャンネルの設定"Scrollkeeper を設定"のところでプログレスバーがとまり、フリーズ?と思いましたが、放置すること10分で再びインストールが始まりました。
インストールの後半なかば進んだところで、スクリーンがおしゃれなアオサギに変わりり、にんまり。
OOo は最新の2.4にバージョンが更新されており、Firefox3.0b5も何事もなく機能しています。Hardy Heron万歳。
環境:MacBook 2.2GHz C2D
VMwareFusion1.1
Hardy Heron の"Hardy"ってどのように理解すれば正解ですか?
ご報告と、質問です。
オフライン
>"Hardy"ってどのように理解すれば正解ですか?
そのまま理解すれば良いと思ってますが、別の意味あるのかな?
私の理解: 高耐性青鷺
最後の編集者: si (2008-04-25 10:49:48)
オフライン
Sekko による投稿:
途中、ソフトウエアチャンネルの設定"Scrollkeeper を設定"のところでプログレスバーがとまり、フリーズ?と思いましたが、放置すること10分で再びインストールが始まりました。
xmlのパースで失敗したとか何とかメッセージが出てた気がするです。
Sekko による投稿:
Hardy Heron の"Hardy"ってどのように理解すれば正解ですか?
たくましい ?
(足は細いけどしっかりしてる, みたいな ?)
オフライン
Sekko による投稿:
Hardy Heron の"Hardy"ってどのように理解すれば正解ですか?
ご報告と、質問です。
「正解」ってのがあるのかどうかはわかりませんけれども、そのまま「堅牢な」とか「強固な」という解釈でいいと思います。Hardyは6.06以来の二度目の長期サポート版であるため、デスクトップ版で3年、サーバ版で5年のサポート期間に耐えうる存在でなければなりません。また、サーバのサポートも充実させていこうという時期ですので「サーバ用OS」としての「堅牢さ」の意味も含めているのではないでしょうか。
ちなみに、次期Intrepid Ibex(勇敢な野生山羊)はHardyのような慎重さではなく、険しい岩山を駆けめぐる山羊のように、より野心的なバージョンにするような願いが込められています。
オフライン
siさん、RxOrcaさん、Shibataさん、いつもお世話になります。
Hardyは読んで字の通りと言うことで理解しました。
今回は、アップグレードと言っても私には初めての経験でしたので、アップグレードの進行経過を詳しく観察しました。
Ubuntuは懇切丁寧、いま何をやっているかが分かり勉強になりました。WindowsのSP配布とは比べものにならない親切さです。
私は.wineを利用してWindowsのアプリを導入していますが、IrfanView+SmartCurveという目玉の画像ビューアを旧版から引き続いて利用できるのが嬉しいです。
けっこう苦労して接続できていた無線LANが使えないのが唯一の問題です。
Sekko
オフライン