
Ubuntu日本語フォーラム

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pensioner &皆さん
書籍の説明Ubuntu初心者には端折っていてわかりにくいです。
PCは自宅と出先にそれぞれあります。自宅のPCはセレロンなので、Ubuntu用には使いません。出先のPCは共有用の為、USBを使わざるを得ない状況です。
書籍と比較してDVDとUSBの兼ね合いが理解できません。
①ISO UNetbootinをPC上にダウンロードした。
現在、私はUSBにしてしまったので、それらをPC上に移さなければなりません。
ここで再度、GyazoのUbuntuをUSBにインストールする箇所を貼り付けておきます。
https://gyazo.com/4895e8ed369a160f2fb631be3e23a5f6
②そこの1にある「USBをPCにセットします。」をDVDにセットするにすればいいのですか
③DVDをセットしたとしてDVDを通じて操作が行われているのが、どこでわかるのですか。ここまではISOイメージの書き込みですか
④9のドライブにUSBのドライブが選択されていることを確認とありますが、ここには3.0のUSB16GBを差し込み、そこにDVDからインストールすればいいのですか
オフライン
>PCは自宅と出先にそれぞれあります。自宅のPCはセレロンなので、Ubuntu用には使いません。出先のPCは共有用の為、USBを使わざるを得ない状況です。
了解。
>書籍と比較してDVDとUSBの兼ね合いが理解できません。
本来はDVDに焼くところを代わりにUSBを使うということであって同時に使うわけではありません。
>①ISO UNetbootinをPC上にダウンロードした。
現在、私はUSBにしてしまったので、それらをPC上に移さなければなりません。
意味がわかりません。USBにダウンロードして、まだPC上に移動してないという事なら、すぐに移動してください。
>②そこの1にある「USBをPCにセットします。」をDVDにセットするにすればいいのですか
PCにUSBを挿入するというだけのことで、どこからDVDが出てくるのか理解できません。
>③DVDをセットしたとしてDVDを通じて操作が行われているのが、どこでわかるのですか。ここまではISOイメージの書き込みですか
>④9のドライブにUSBのドライブが選択されていることを確認とありますが、ここには3.0のUSB16GBを差し込み、そこにDVDからインストールすればいいのですか
??
USBを挿入したら、あとは文献の「UbuntuをUSBメモリーにインストールする」を参考に「PC上のISOファイルをInetbooninを使ってUSBに書き込みます。くどいようですが、文献がインストールと言っていることはライブUSBの作成のことです。
それにしても、ライブUSBに16Gとは豪勢ですね。小生なら、現用の4Gの内容を16Gに移し、4GをライブUSBにしますが。
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omaruko2016 による投稿:
②そこの1にある「USBをPCにセットします。」をDVDにセットするにすればいいのですか
DLしたisoファイルをDVDへ焼くにはWindows標準搭載のWriting機能で起動可能なDVD(LiveDVD)として焼けばいいだけでしょう。
Unetbootinなど必要ないし、Unetbootinは起動可能なLiveUSBを作るためのものです。
omaruko2016 による投稿:
③DVDをセットしたとしてDVDを通じて操作が行われているのが、どこでわかるのですか。ここまではISOイメージの書き込みですか
④9のドライブにUSBのドライブが選択されていることを確認とありますが、ここには3.0のUSB16GBを差し込み、そこにDVDからインストールすればいいのですか
何を言いたいのか、サッパリです。最初に戻って、Unetbootinを使うのなら、4GBのUSBメモリと16GBのUSBメモリを揃えれば全部一回で済むことでしょう!
それでも、USBメモリ一本で済ませたいのなら、先ずはLiveDVDを作ることです。
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#27の追記です
#26の趣旨がよく分からず、小生はライブUSBを作りたいということだと思いましたが、
#28のopanchi_1963さんはライブDVDと解釈されたようです。
いずれにしても、必ずどちらかが必要です。両方同時に必要ではありません。両者は作り方が全く違いますが、どちらもすでに詳しい回答が出ています。
そろそろ畳の上の水練はお止めになって、どちらかを作ってください。
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pensionerさん opanchi_1963 &皆さん
下記URLを参照して、このスレ並びに文献を再復習しました。
http://blog.mktia.com/how-to-make-ubuntu-live-usb/
①2つのUSBのケース
ISOイメージ、並びにISOを動かすソフトをインストールUSBに書き込む、このUSBは4GBでいいらしい。書き込んだものをライブUSBにコピーあるいは移す。ブログの人は3.0で16GBのUSBを推奨。ライブUSBはインストールUSBとは違う差し込み口に挿入
②1つのUSBのケース
ISOイメージをDVDに書き込む。DVDは100均で購入したものを使用するつもり。あとは①と同じ。
私は②のケースでやるつもりです。
文献は①のケースみたいですね。これでほばわかったので、実践に移ろうかなと思います。
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omaruko2016 による投稿:
私は②のケースでやるつもりです。
文献は①のケースみたいですね。これでほばわかったので、実践に移ろうかなと思います。
もし、
LiveUSBやLiveDVDを作成するのでさえ手こずるようでしたら、お住いの住所地の図書館へ行きましょう。
日経Linux「初心者でも使える!Linux超入門」(1540円)と云う本が置いてあると思います。無ければ購入してもらいましょう。DVD付きなので借りてきて直ぐインストールできます。最新版は16.10のDVD付属ですが、一つ前の版は16.04LTS版収録されてます。詳しく書かれているので、初心者でも間違えることはないと思います。
オフライン
下記URLを参照して、このスレ並びに文献を再復習しました。
http://blog.mktia.com/how-to-make-ubuntu-live-usb/
①2つのUSBのケース
ISOイメージ、並びにISOを動かすソフトをインストールUSBに書き込む、このUSBは4GBでいいらしい。書き込んだものをライブUSBにコピーあるいは移す。ブログの人は3.0で16GBのUSBを推奨。ライブUSBはインストールUSBとは違う差し込み口に挿入
上記ブログをどう読むとそんな解釈ができるのですか。書かれていることは。
ISOイメージ、並びにISOを動かすソフトをPC本体にダウンロードします。このソフトを使ってISOイメージファイルをUSBメモリーに書き込みます。これでライブUSBが出来ました。
このライブUSBを使ってもう一個のUSBにインストールします。
となります。
コピー、ファイルの書き込み、Isoファイルの書き込み、インストールということは全く別の操作です。
まあ、とにかくDVDを焼いてみましょう。
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