
Ubuntu日本語フォーラム

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hotohot です。
・謝辞:
最近1804からデスクトップが Gnome になるそうですが、当方Lbuntu なので大変嬉しいです。
さてうちの主力機種が総て Ubuntu になりましたが、本当にこのフォーラムが役に立ちましたみなさんのおかげと思っています。
・微軟(マイクロソフト)の動向:
残っている2台のW7と10にされてしまったW元7は窓際で日焼けしています。
iTune と個人的資料とかでしか使っていません。
ところが最近の微軟の対Linux殲滅作戦は活発で次の微軟アプリ達はUbuntuでは出来なくなりつつあるようです。
・具体的アプリ(自分の思い込みも含む!)
(1) Skype:
Versionupが遅くなっている。
Version5から32bitはなくなった。
Windows端末と画面共有ができなくなった。Teamviewにたよるしかなくなり。Skype共有の用にお手軽でない。
Web版になるもFirefoxでは動かない。パッチが出るのかしら不安
Microsoft Translate の使用が出来ない。将来も出来ないとLinux人は悩むな。外人と話せない
(2) Microsoft Translate:
(1)と重なっていますが
そもそもMicro Store にアクセスできない。だからダウンロードできない。
ファイルを取得しても単体アプリではない(?)ので、Wineにかけるとかもできそうもない
(3) とりあえず、ここまで
・コメント:
これらの使用が出来ないと、一般としては将来も出来ないとLinux人は悩むのではないかな
・ご意見とか使用できるかもしれないなどご意見
MicroSoftが頑張ってますがUBUNTU収録にしているので上記アプリが将来使えるかの見通しについて皆さんのご意見をいただけたら幸いです
オフライン
少しhotohotoさんの視点が傾いているように思います。
そもそも有料でノンフリーのWindousと、フリーでオープンなUbuntu/Linuxの世界は別な世界で、本来共有とかできなくて当たり前なのです。
ですが、フリー側の努力やアプリの制作者サイドの厚意によって、Windousと同じアプリやソフトが使えたりしています。
それはとても素晴らしいことですが、何分フリーな世界はとても金になりにくく、開発が滞ったり中止になったりするのは普通のことなのです。
hotohotoさんはそれがMicrosoftのUbuntu殲滅作戦ではないかとおっしゃっているようですが、私はそれは的外れのように思います。
わたしはMicrosoft/Windousは好きではありませんが、次の事実を申し上げます。
数年前よりMicrosoftはLinuxのスポンサーになり、正式な額面は知りませんが相当額の寄付をLinuxにしたようです。
そしてなんと、現在Windous10上でUbuntuが動くようになっているのです。MicrosoftはUbuntuを認めているのです。
“Bash on Windows”こと“Windows Subsystem for Linux”という機能ということです。
下記を参考に、またWebにも色々あるかと・・・
http://gihyo.jp/admin/clip/01/ubuntu-topics/201608/05
オフライン
(1) Skype:
Versionupが遅くなっている。
Version5から32bitはなくなった。
Windows端末と画面共有ができなくなった。Teamviewにたよるしかなくなり。Skype共有の用にお手軽でない。
Web版になるもFirefoxでは動かない。パッチが出るのかしら不安
Microsoft Translate の使用が出来ない。将来も出来ないとLinux人は悩むな。外人と話せない
当方(Ubuntu版)Skypeにはあまり明るくありませんが、どうしてもSkypeにこだわりたいというのであれば、ほかのプラットフォーム(Windows, Android, iOS)を使うという選択肢もあります。
# Windows端末をお持ちであれば、それを使うというのはだめですかね…
(2) Microsoft Translate:
(1)と重なっていますが
そもそもMicro Store にアクセスできない。だからダウンロードできない。
ファイルを取得しても単体アプリではない(?)ので、Wineにかけるとかもできそうもない
翻訳をしたいという目的が達成できればよい(Microsoft Translateにこだわる用事がない)というのであれば、Google翻訳などほかのサービスを使うという手もありますが、いかがでしょうか。
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