
Ubuntu日本語フォーラム

ログインしていません。
日本語RemixのisoのハッシュサムがMD5しか登録されていませんが、
SHA256やGPGにも対応して欲しいです。
ちなみに英語公式サイトではすでに対応していて、解説ページまで作ってくれています。
Learn how to verify
https://tutorials.ubuntu.com/tutorial/tutorial-how-to-verify-ubuntu
それに対してここの日本語版の過去のディレクトリを見ると何年もMD5ハッシュサムのままなので、
あぁ、日本のUbuntuチームはセキュリティには無頓着なんだなぁという印象を受けました。
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>日本のUbuntuチームはセキュリティには無頓着なんだなぁという印象を受けました。
自分は協力もしないで、この書き方はないと思います。
このサイトを運営しても、多分収入は無いか非常に少ないと思います。
他に職業を持っていてUbuntu普及のためにボランティア?でやっていると思うのですが、時間の関係で思っていても物理的に出来ないこともあると思うのです。
他の質問のサイトでもそうですが、質問する人は勘違いしていると思います。
自分のトラブルが解決すれば、どのように解決したかを後々に同じようなトラブルになった人のために書いて置くべきだと思いますが、質問したまま放置されているのをよく見ます。
自分の質問に回答が無い場合でも、わかる人がいないだけで、感謝することがあっても、内心でも不満をもつべきでは無いと思います。
自分だけがよいという考えはあらためなくてはいけないと思います。
私もトラブルがあったら、焦ってしまって先にやることがあるのに質問を先にしてしまうこともありますが、できるだけ改たいと思ってます。
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基本的にMD5チェックサムをファイルの整合性チェックを目的としておいているのでしょうね。
セキュア云々というのは適当なところから拾ったり、公式としているものが改ざんされたとしてものが同じかどうか?というチェックにおいては改ざんの可能性があるということで文句を言ってるのでしょうが、そんなに心配なら公式と公式ミラーからダウンロードしてコンペアしてから使えば良いんじゃないでしょうか。意図的な改竄ではなく、エラーチェックなどを目的としているのなら用は成しているという考え方もできます。その用も成さないというのならその証明は誰かを動かそうとする人がしなければなりません。
P2Pならブロックごとにチェックされるわけですから逆にチェックサムが合致するように改ざんするのは難しそうですし、ミラーも含めて一斉に改ざんされたファイルと置き換わることも少ないということなのではないかと。
そんなのミラーの意味ないじゃんとか、非効率でめんどくさいがミラーの置き場がクラックされたりするのが心配なのだというのなら、「Ubuntuコミュニティへの参加」の方のどこかに立てるべきトピックの気がしますね。必要があってコストが小さいことなら妥当性を説明すれば動いてくれるかもしれませんが、みんなやってるし!みたいな曖昧な物言いで動く人は居ないように思います。必要があると思うこともそれを訴えてみる事も大事ですが、誰かを動かすにはその必要性、妥当性の説明を自分で出来る程度の必要はあると思います。
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artemis による投稿:
そんなに心配なら公式と公式ミラーからダウンロードしてコンペアしてから使えば良いんじゃないでしょうか。
全くそのとおりですね。
なんか日本語版は全体的に信頼性なさそうだし、最初から本家使えばよかった・・・
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>なんか日本語版は全体的に信頼性なさそうだし、最初から本家使えばよかった・・・
日本語版が信頼性がないということでしたら、本家も使えないと思います。
基本部分はまったく一緒で、そこに、最初から日本語入力環境が使えるようにインストーラーを付け加えたぐらいのカスタマイズですから。
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