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#1 2018-02-03 15:03:34

ubuntu-poem
メンバ
登録日: 2014-10-28

ハードディスクが無くSSDとDVDロムのPCに日経LinuxのUbuntu16.04LTS日本語RemixインストールDVDでのインストール

ハードディスクが無くSSDとDVDロムのPCに、日経LinuxのUbuntu16.04LTS日本語RemixインストールDVDでのインストールをしたいと思っています。
SSDが無くハードディスクとDVDのみのPCにUbuntu16.04をインストールする様に、上記PCにUbuntu16.04LTS日本語Remixをインストールが可能でしょうか?
別に、SSDを認識させる等の処理が必要なのでしょうか?
全く解らないので、教えて下さいませ。
宜しくお願い致します。

オフライン

 

#2 2018-02-03 15:56:33

ty21ky
メンバ
登録日: 2017-11-13

Re: ハードディスクが無くSSDとDVDロムのPCに日経LinuxのUbuntu16.04LTS日本語RemixインストールDVDでのインストール

https://forums.ubuntulinux.jp/viewtopic.php?id=19670
一度上記を見られてわからない所をまた質問されたらどうでしょうか?

多分、普通のPCであれば問題なくインストールできると思います。
上記に注意点も書いていますから、それを守られたら問題ないと思います。

オフライン

 

#3 2018-02-03 17:04:10

ubuntu-poem
メンバ
登録日: 2014-10-28

Re: ハードディスクが無くSSDとDVDロムのPCに日経LinuxのUbuntu16.04LTS日本語RemixインストールDVDでのインストール

ty21kyさん、お返事、有難う御座います。
ご指示されたトピを読みましたが、目的の解答はありませんでした。
私の質問の方法が、不十分だった様ですので、もう一度、質問を記述致します。
中古のノートPCのスペックは、
CPUはインテルi5、
メモリは16G、
DVDはマルチのロム、
ハードディスクは除去して、SSDの480Gを搭載する。(PCの店員に行って貰う)、
デスプレイは15.5インチ、
上記のスペックで費用は、およそ7万数千円だと、店員さんに教えて貰いました。
ーー
ハードディスクは、USB接続で1テラのハードディスクを新たに購入して繋ぐ予定です。
ーー
よって、SSD480GにUbuntu16.04LTS日本語Remixをインストールしたいのです。
MS Windowsは嫌いなので、Ubuntu16.04のみで使用する予定です。
ーー
目的は、動作の早い快適なUBUNTU16.04LTSのノートPCを作りたい事です。
記憶装置がSSDのみでハードディスクを除去したPCに、Ubuntu16.04LTS日本語Remixをインストールしたいのですが、方法が全く解りません。
通常は、日経Linuxに付属するUbuntuインストールDVD(CD?)を使って、Ubuntuのインストールを行っています。
ーー
以上より、
可能ならば、日経Linuxに付属するインストール・ディスクを使い、内蔵ハードディスクにUbuntuをインストールする様に、内蔵SSD480Gのみで内蔵ハードディスクを除去したノートPCにUbuntu16.04をインストールしたいのです。
ーー
また、もう少し上等なPCにすれば、CPU i5に内蔵SSD480Gに内蔵ハードディスク512ギガまたは1テラでメモリ16Gにも可能です。
おそらく、このスペックだと、費用は8〜10万円になると思います。
この場合、内蔵SSD480GにUbuntu16.04LTS日本語Remixをインストールして、仁蔵ハードディスクは、ただの記憶装置であって、ubuntu16.04LTSをハードディスクにはインストールをsません。
ーー
以上の様なUbuntu16.04LTS日本語Remixのインストールを、可能ならば、日経Linuxに附属するインストール・ディスクで行いたいのです。
私の最初の質問の内容が不十分でした。
素人なので、SSDのみにUbuntu16.04LTSをインストールする方法が解りません。
教えて頂ければ、嬉しく思います。宜しくお願い致します。

オフライン

 

#4 2018-02-03 17:43:22

opanchi_1963
メンバ
From: 首都圏60K圏内
登録日: 2016-08-12

Re: ハードディスクが無くSSDとDVDロムのPCに日経LinuxのUbuntu16.04LTS日本語RemixインストールDVDでのインストール

ubuntu-poem による投稿:

以上の様なUbuntu16.04LTS日本語Remixのインストールを、可能ならば、日経Linuxに附属するインストール・ディスクで行いたいのです。
私の最初の質問の内容が不十分でした。
素人なので、SSDのみにUbuntu16.04LTSをインストールする方法が解りません。

HDDもSSDも大容量記憶装置なのだから、普通にインストールを実行して、認識しませんか?
何事も「案ずるより産むが易し」です。

オフライン

 

#5 2018-02-03 18:39:40

ubuntu-poem
メンバ
登録日: 2014-10-28

Re: ハードディスクが無くSSDとDVDロムのPCに日経LinuxのUbuntu16.04LTS日本語RemixインストールDVDでのインストール

opanchi_1963さん、お返事、有難う御座います。
メモリ16Gへの増設と、内蔵ハードディスクの除去と、内蔵SSD480Gの装着は、店員さんが工賃5000円くらいで行って下さるそうなので、日経Linux附属のUbuntu16.04LTS日本語Remixインストール・ディスクを店に持って行き、購入する時に、Ubuntuのインストールも同時に行う予定に致しました。
実行してみれば、悩まなくても意外に簡単なのですね。教えて下さって、有難う御座いました。
PCが、どんどん高性能化して、とても嬉しく思っております。
ーー
最近、純正のUbuntuよりも、UbuntuをWindowsライクな操作可能なソフトが揃っている、YouTuberにも使えるデストリビューションに改造されたUbuntuがある事も知りました。
数年後には、私もその様なUbuntuを改造したデストリビューションに移行して、趣味のmovieをYouTubeにアップしてみたいと思っております。
ーー
趣味のMovieを作り編集してYouTubeにアップするのに最適なUbuntuと基本構造が同様なデストリビューションは、どれが良いでしょうか?
教えて下さると、嬉しく思います。

オフライン

 

#6 2018-02-03 18:48:35

route15519
メンバ
From: 愛知県
登録日: 2011-01-05

Re: ハードディスクが無くSSDとDVDロムのPCに日経LinuxのUbuntu16.04LTS日本語RemixインストールDVDでのインストール

https://ja.wikipedia.org/wiki/Ubuntu_Studio
参考にしてください。

オフライン

 

#7 2018-02-03 19:11:02

ty21ky
メンバ
登録日: 2017-11-13

Re: ハードディスクが無くSSDとDVDロムのPCに日経LinuxのUbuntu16.04LTS日本語RemixインストールDVDでのインストール

一般的な知識として、SSDの寿命は書き換えの回数が問題となるので、ネットでよく見るのがSWAPをHDDの領域に確保して、/homeもHDDに確保するでしょう。
HDDがないと言うことはSSDの寿命が短くなりませんか?

オフライン

 

#8 2018-02-04 00:59:34

ubuntu-poem
メンバ
登録日: 2014-10-28

Re: ハードディスクが無くSSDとDVDロムのPCに日経LinuxのUbuntu16.04LTS日本語RemixインストールDVDでのインストール

ty21kyさん、お返事、有難う御座います。
SSDの寿命ですか。。。そこまでは考えませんでした。
ーー
昔、MSDOS時代にNEC-9801VX4を購入し、メルコ?の不揮発ラムボード2M?(20数万円だったと記憶)を購入して内蔵ハードディスクとして代用していた事があり、MSDOSをインストールし、ラティスC言語コンパイラーとワープロ一太郎?をインストールして、高速な16bitPCとして使用していた事がありました。
ラティスC言語コンパイラーの超高速コンパイルに感激していたものでした。
考えてみますと、その当時のOS(MSDOSの中期頃)はOS自身への頻繁なアクセスは無いものでしたので、ハードディスクの代用の超高速記憶装置としての代用が可能だったと思えます。
ーー
SSDのみのPCは、外出時のノートPCの軽い使い方に限定する方が、懸命なのかもしれませんね。
・・・
おっしゃられる様に、SSDの寿命が心配になりましたので、PC販売店の店員にも相談しまして、除去する内蔵ハードディスクを廃棄せずに、SSDの寿命が切れて故障した時に、故障したSSDを除去した内蔵ハードディスクと取り替えられる様にしておきたいと思いました。
内蔵SSD480Gは安価なので、SSDが故障する迄の期間が5年間くらいならば、このPCを試験的に使用してみようと思います。
内蔵SSD480Gが5年くらい故障せずに使えるならば,故障した内蔵SSDを交換しても良い様に思えるからです。
ーー
そう考えますと、
外部のUSB接続のハードディスク1テラを廃止して、可能ならば、USB接続の外部SSD480Gにしてしまう事も面白いかもしれません。(それが必要な事なのか否かは不明です。)
ーー
時代が進み(逆行?)、大容量の記憶装置としての代用が可能な不揮発メモリ1テラが安価になると、更に高速となって、面白いかもしれないと、思いついて楽しくなりました。
貴重な、ご意見、有難うございます。

オフライン

 

#9 2018-02-04 01:09:34

ubuntu-poem
メンバ
登録日: 2014-10-28

Re: ハードディスクが無くSSDとDVDロムのPCに日経LinuxのUbuntu16.04LTS日本語RemixインストールDVDでのインストール

route15519さん、Ubuntu Studioを教えて下さって、有難う御座います。
関連の書籍等を購入し勉強して、試用したくなりました。
これの完成度が高まり、ソフト群も充実して、アップルのマッキントッシュの代用になる事を望みます。

オフライン

 

#10 2018-02-04 17:28:18

artemis
メンバ
登録日: 2016-03-29

Re: ハードディスクが無くSSDとDVDロムのPCに日経LinuxのUbuntu16.04LTS日本語RemixインストールDVDでのインストール

 なんか酷い事になっている……。
 そもそもやってみりゃわかるのだが、手元にないので「SSDでは特殊な手順が必要ですか?」が質問内容になっているはずだが、迷走している記述になぜか案内されてそれじゃないと言われている。
 が、そもそも、
 

ubuntu-poem による投稿:

SSDが無くハードディスクとDVDのみのPCにUbuntu16.04をインストールする様に

 とあるのだから、基本的にインストール手順がわからないとか、教えてほしいと書かれているように読むには無理がある。
 が、補足として案内するならUbuntu 16.04: Ubuntu 16.04 LTSをインストールするなど図解がある案内をすれば良い。
 その際、既存のシステムの有無やそれの必要性を確認するようにしておくと後で言われてないなんてことは言われずに済むともおもうけども、最初の記述で欠けているのは共存すべき環境の有無など位だとおもうし、少なくともその返事になってるような返信がついてない。

 基本的にSSDはSATAのHDDと互換性があるので「何もしなければHDDと同様の振る舞いをする」様になっている。だから、「同じように操作すればHDDにインストールするのと同様の結果が得られますよ」で最低限の話は終わる。その上で、最近のシステムの場合は、SSDを認識した場合は対応する記述、設定を使用するものもある。
 質問はインストールのみなので、別にそれでもいいのだが、SSDとHDDは構造と特性が違うので、Ubuntu 16.04 で SSD Crutial MX200 をチューンしてみたとか、LinuxのSSD設定こんな記事を案内して、気になるようなら適宜設定を確認、条件に合わせて設定をすると良いと言えば良いのだと思う。

 寿命に関して言えば、HDDだって壊れるときには壊れる。SSDはフラッシュメモリデバイスなので「ほっとけば電荷は飛ぶし、書き込むたびに素子の破損リスクが構造上存在する」わけですが、そんなのメーカーだってわかってるのであって、ウェアレベリングやファームウェアによるセルフチェックなどによってデータの破損は少なくなるようには作られて居ます。最近のSSDの寿命はどのくらい?壊れるまで耐久テストしてみた結果!どのメーカーがおすすめ?とか、探せばいくつも「実際はどうよ?」と人柱になって耐久テストをしているデータが見つかります。わざわざ書き込み頻度を上げて寿命を削る必要も有りませんが、だからといって、HDDの平均寿命を考えた時に言うほど小細工が大きく響くほどどうこうということがあるようには見えません。比較対象をどう設定して「寿命」の話を持ち出したのでしょう?記録密度の高い昨今のHDDがそんなに長寿命という結果も存在しないと思うのですが?
 もちろん「故障」についてはイレギュラーな事態なので、個体差、製品設計による差などは存在しますがそれは他のデバイスでも同じなので引きによる運の方がずっと大きな要素です。

 

ubuntu-poem による投稿:

考えてみますと、その当時のOS(MSDOSの中期頃)はOS自身への頻繁なアクセスは無いものでしたので、ハードディスクの代用の超高速記憶装置としての代用が可能だったと思えます。

 自分が買われたものを覚えて居ますか?少なくとも商品として存在した物は、「メモリが不揮発」ではなく「デバイスとして不揮発になるようバッテリを搭載したメモリボード」だったはずですが。消費電力と時代を考えればSRAMですからこっちはRAMの系譜。フラッシュメモリデバイスはどちらかと言えば、ROMの方から派生したデバイスですので、物も話も全く違います。SRAMは半導体のロジックにそのまま状態を維持させるわけですから、「書き換え回数に制限なんてない」です。ただ、記憶するチップは揮発性ですから「バッテリが切れたら全部忘れ」ます。当時としては高速ですがバスそのものが理論値ですら10MB/s程度なので、今のフラッシュデバイスの方がずっと早いです。従ってこれとそれに付随するものは論理として成立しない内容になってます。

 ということを、根拠や資料によって確認、考慮した上で「良い選択をすれば良い」と思います。
 また、親切なのは美徳ですが字面くらいはきちんと追うくらいはしっかり読んであげてから返事をすると良いんじゃないかと思います。

オフライン

 

#11 2018-02-05 19:35:20

prairie
メンバ
登録日: 2009-05-05

Re: ハードディスクが無くSSDとDVDロムのPCに日経LinuxのUbuntu16.04LTS日本語RemixインストールDVDでのインストール

 こんにちは、ubuntu-poemさん。
 私は4台中2台をSSD 化しました。Thinkpad ですから、ネジ数本で交換できました。何も考えずに
作業しましたが、特に問題は起きていません。困難に直面することといえば、メーカーや型番によって
HDD の取り外し方法がわかりにくいかもしれません。その時は、当該の形名と「HDD交換」をキーワード
にしてネット検索すれば、すぐわかるのでは、と思います。
 確かにSDD の寿命は気になるところですが、SDD メーカーではアクセス法を工夫している、と聞いて
います。本当かどうかわかりませんが。

 クラッシュして困るのは、ユーザーデータが取り出せなくなることとですが、私は、Dropbox を使用
しており、ユーザーデータはすべてDropbox 上に置いています。Dropbox 上のデータは、パソコン側で
データを作成すると、直ちにDropbox 側に転送されるので、バックアップ代わりに使っています。別の
マシンでも(Dropboxにアクセスさえできれば)同じデータを活用できます。同じマシンである必要は
ないですから、バックアップさえも取っていません。
 システムが壊れた時は、再インストールしています。まあ、手元に複数台のマシンが転がっています
ので、あまり負担に思うことはありません。メインマシンかサブマシンの差がないと思っています。
それでもカスタマイズには少々手間が必要ですから、USB を使って、この辺をもっと手軽にする方法を
研究/検討中です。

 なお、ここ数年、購入するマシンは中古のThinkpad のみです。中古店で「OSなし」のマシンはその
分安いです。Thinkpad はビジネス用途のマシンですから、特定のキーがヘタっているという心配も不要
です。どうせUbuntuに入れ替えるので、「OSなし」のマシンを複数台持つのも手です。

 なにごとも経験ですから、まずはトライされたらいかがでしょうか。

オフライン

 

#12 2018-02-05 19:41:57

prairie
メンバ
登録日: 2009-05-05

Re: ハードディスクが無くSSDとDVDロムのPCに日経LinuxのUbuntu16.04LTS日本語RemixインストールDVDでのインストール

 あ、間違えた。「SDD」とあるのは「SSD」と読み替えてください。m(_ _)m

オフライン

 

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