
Ubuntu日本語フォーラム

ログインしていません。
クレボのノートパソコンM730SRにUbuntuやXubuntuをインストールしましたが、勝手に電源が落ちてしまいます。
Ubuntuの場合ではNetbeans IDEのインストール中に、Xubuntuの場合ではQtCreatorのコンパイル中にファンが唸るようになり、突然電源が落ちました。これ以降はエラーメッセージなど出ず、起動しようとするとスプラッシュスクリーンが表示される前に電源が落ちます。何度か電源ボタンを押していると正常に起動しました。
CPUの温度を調べると、最高で105℃らしいです。
恐らく熱暴走だと思いますが、ソースコードのコンパイルにこれでは困ります。
Ubuntu、Xubuntuは18.04です。
UbuntuのこのCPU保護機能はオフにできますでしょうか?
よろしくお願いします。
オフライン
OSで電源を管理しているのではなくて、UEFIかBIOSでCPU温度が上がりすぎると落としているんだと思うので無理だと思います。
排気口にほこりが詰まっていないかとか、もし裏蓋を開けられるのであれば(保証が切れるかもしれません)ファンの回りにほこりが詰まっていないかとか確認してみたらどうですか。
オフライン
排気口にホコリは詰まっていないようですが、排気風量があまりないため、分解して確認してみます。
Ubuntuが壊れたのではなくて安心しました。ありがとうございました。
オフライン