
Ubuntu日本語フォーラム

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Ubuntu 20.04で日本語入力はデフォルトインストールのMozcを使用しています
不満ですが、変換いまいち?、学習機能がなさすぎ?ではと思うこと
Windowsやめて、現在Linuxオンリーの環境ですが、貧弱すぎるような...
まだ、Linux使い始めて2週間なので使っているうちに
それなりに賢くなるのでしょうか
学習機能はオンになっていることは確認済み
皆さん、どうされてます?
Mozcも設定によっては賢くなるよとか(現在、デフォルト使用です)
他のIMEが良いとか、お教え願えませんか
キーバインドの不満解消して(前スレ)、次に気になったのはかな漢字変換機能です
ATOK3 for Linuxは有料で1万円もするので、今は対象外です
よろしくお願いいたします
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スレ主です
よく考えたら、Windowsとの比較じゃないです
普段使いのAndroidスマホのATOKとの比較でした
今はgoogle playストアでは新規に扱っていない、以前購入したATOKです
比較の対象が悪いにでしょうか
あと、IME使っていると、時々違うとこに入力箇所とんでたりとか
いまいち使いづらい気がしてます
でも、だからと言って不満のみではなく、Linuxのオープンソースの多さ、
軽快さは十分享受していますので、誤解のないように
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ATOKには敵いませんよ、Linux用のATOKが有ったのですが、首を長くして、お待ちしているのですが
未だにリリースされてません、
GoogleがMozcをリリースしてからは、日本語入力の環境は、かなり改善されました。
今の処、FcitxとMozcの組み合わせを使うのが最良のようです。
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35年ぐらい前でしょうか、PC98のMS-DOSPCでワープロ一太郎、ATOKがすごい勢いで売れてました
TVのニュースになるほどです、その時会社のPC開発部隊に私はPC設計のハード担当としてに配属になりました。
日本のソフト業界、日本製ではジャストシステムが一番売れてる気がしました。もちろんハードはPC98です
ちょうど専用ワープロからMS-DOSパソコンへ進化したときですね
ATOKに対応しないPCは売れないって、どこのPC会社も徳島もうで(ジャストシステム本社)でしてました
時が経ち、しばらくは売れてましたが、Windows搭載のIMEが賢くなってきたのと、WORDが細かな日本語対応を初めてからは
一太郎はなくなり、ATOKはだんだんPC業界では落ち目かな。いまでは、特殊分野への販売(お医者様向けに、ATOKとかに医学用専用電子辞書をバンドルしたりとか、建築業界向けに建築関連の辞書をバンドルとか)ニッチなところで生き残っているかな。昔からのATOK単体のユーザもいらっしゃるかもしれませんが、少数派になりつつあるかな
私自身は大学出て入社しPC設計4年、SUNワークステーションを使った商品開発16年、それから現場を離れ20年、2週間前、趣味でLinuxユーザとしてPCの世界に戻ってきました
私は還暦をすぎて老いを感じるおじいちゃんです。ボケない程度にコミュニティーには参加したいと思っています。どうかよろしくお願いいたします。
1日、1件目標に書いてます
皆さんの専門用語も8割以上わかるし、発言するとき適切な言葉かどうか一瞬悩んじゃいますね。。
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雑談レベルですが
Mozcはもうメンテはされていないようですね。
機能前進は期待できませんが、まさに枯れた優良一品として、日本人の拠り所です。
Mozcの設定画面はシンプルであり、慣れたら迷いはなくなります。最近のMS IMEは謎が多い。
スマホ用のように変換や予測効率の良過ぎは、私は気持ち悪いものと自分を思い込ませて
Mozcに納得して使っています。
いっそ学習機能などはオフにして使っていると、プライバシー面ですっきりするものです。
自分の過去の「黒変換」を見なくて済みますw
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cycle-oyajiと申します。
ATOK 懐かしいですね。
SUNのワークステーションでは初期の CAD で随分お世話になりました。
自分は現役時代に HP200LX の Vz-editor + katana(FEP) で報告書の原稿を書くことも多かったのですが
油圧や機械設計、材料などの専門用語や単語を使うことが多かったのでPDAでもPCでも ATOK の利便性をあまり感じませんでした。
HP200LX でも ATOK を使ったことも有りますが、かえって文節の判定などで思い通りにならないことも多く、単漢字変換を使うのには軽快なFEPのkatanaが主力になりました。
その後は会社のPC導入コスト削減のアオリでMS-IMEを使わされて慣らされてしまったことも有り
ATOKの利便性を忘れてしまいました。
そんなことで katana の貧弱な変換能力に頼らず単漢字登録を使うくせがついていたので
現在の Linux(lubuntu20.04LTS)上の fcitx-mozc でも個人辞書登録で満足しています。
FEPの学習機能にまかせず積極的に単漢字登録したものを prvdic.txt などとして exportして
複数のPCで使いまわしています。
まあ現役を離れてからしばらく経過したので登録単語もあまり増えなくなりましたが...
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Mozcの利用に関しての討論となっていないようですね。
Mozcの利用にあたって拡張辞書の登録を行っていますか。
・Google日本語入力強化辞書
・拡張日本語入力辞書 など
ネット上には幾つかの日本語入力辞書があります。
これらの拡張辞書を登録して利用していますがそんなに悪くはないですよ。
ここではこんなことは承知の上ので議論なんでしょうか。
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cycle-oyajiと申します。
前回の投稿で『単漢字登録』と書いてしまいましたが、単語や熟語の個人辞書登録のつもりでした。訂正致します。
のんきさんの投稿拝見致しました。
私レベルでは fcitx-mozc の個人辞書登録で満足していたため、各種の分野の辞書が公開されているのを知りませんでした。
自分の用途に合った辞書をうまく取り込むというのも、文字入力時の変換効率を大いに上げてくれそうですね。
勉強になります。
Mozc の変換候補は結構自分の変換結果を覚えてくれていて、使用頻度が上がるほど頻度の高い変換結果が出てくれるので
私程度の使い方では便利に感じていました。
MS-IME や Atok を使わなくなってもう10年近く経過してしまったので、今となっては比較の論議が出来なくなってしまっています。
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