
Ubuntu日本語フォーラム

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日本語ローカライズのカテゴリーは何を主に取り扱うべきでしょうか?
Ubuntu、 Linuxに不慣れな方々は自分の障害がローカライズに起因するものかどうか判断できません。そのため、様々な問題がこのカテゴリーに投稿されつつあります。
このままですと、第2の初心者カテゴリーになり、せっかくのカテゴライズが生かされないようになってしまいます。
せめて、何を取り扱うのかを明確にし、スティッキーで表示しておくべきではないでしょうか?
また、方針を明確化したら、それにしたがい、投稿されたトピックを移動するべきです。残したままだと、それを見た、不慣れな利用者が次々と投稿することになってしまいます。(投稿者がスティッキーを読むことは少ないという全邸ですが)
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ログは翌日には読ませていただいております。
参加者の皆さんの認識が異なっていたのは分かったのですが、「カテゴリ名:日本語環境 説明:日本語環境の不具合や改善案に関する話題」でカテゴリーの範囲は決定し、タイトルと説明の案を翌週に持ち越しでしょうか、それともカテゴリーの範囲も含めて、継続審議でしょうか。
皆さんの議論を読み、一般ユーザーとしてカテゴリーを見直し、再考したのですが、カテゴリーが「Ubuntuの利用」と「コミュニティーへの参加」に分かれています。不具合の相談などは、「Ubuntuの利用」に含まれるカテゴリーで吸収できますので、日本語ローカライズのカテゴリーとしては、積極的に提案を受け付ける場所にするほうが、「コミュニティーへの参加」色を出せると思いますが、いかがでしょう。
日本語ローカライズと言う言葉は、英語やLinux文化に慣れ親しんだかたは意味が取りやすいですが、一般的な利用者にはローカライズの意味を明確に伝えられない危険性があります。最近の投稿を読む限り、お年を召した方や、若年層からの投稿もあるようですし。
私の提案をまとめると、「カテゴリ名:日本語版への提案 説明:日本語版への要望や改善点の提案」位のほうが、よろしいのではないかと思います。既存のカテゴリーと範囲がかぶる部分も少なくなりますし。
これと関連していま気づいたのですが、「Ubuntuの利用」と「コミュニティーへの参加」が目立ちません。視覚的にこの大カテゴリーに分割されていることを強調するために、二つの大カテゴリーの間をもっと離し、大カテゴリーをやや目立たせるデザインへ改良された方が良いのかもと、思いました。
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9/23のIRCミーティングにおいて「日本語ローカライズ」のフォーラムは廃止しようという意見でまとまりました。
設置当初は「日本語ローカライズ作業への参加と協力、意見や要望」といった話題を扱うつもりで設置したものですが、現状、うまく活用されていません。「コミュニティへの参加と協力」と話題が重なる上に、昨年の12月にUbuntu改善プロジェクトを開始したため、必要性がなくなっているのでしょう。
よって、2週間のうちに反対意見が出なければ、廃止としたいと思います。
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