
Ubuntu日本語フォーラム

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話題が外れてしまうかも知れませんが…
もともとの「Community Cafe」カテゴリを追加しては?というfueryuejingさんの提案には,どのカテゴリに投稿すればいいかわからないトピックの受け皿ということだけではなく,「砕けた話が出来る場」を作って盛り上げたいという意味もあったのではないでしょうか?
そこで,1つの提案なのですが,「砕けた話が出来る場」を提供するという意味で,IRCチャンネルにオフトピックのチャンネルを追加してはいかがでしょう?
公式IRCやドイツ・スペイン・フランスのIRCには,下記のようなチャンネルが設けられています。
公式IRC
#ubuntu-offtopic
Germany
#ubuntu-de-offtopic
Spain
#ubuntu-es-offtopic
France
#ubuntu-fr-offtopic
実際,前回のIRCミーティングを拝見させていただきましたが,議事進行を妨げてしまいそうな気がして,発言するのを躊躇してしまう感じがありました。
# 「どのカテゴリに投稿すればいいかわからないトピックの受け皿」に関しては,みなさんのご意見がそれぞれわかるような気がするので,特に意見はありません。
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vine_user による投稿:
そこで,1つの提案なのですが,「砕けた話が出来る場」を提供するという意味で,IRCチャンネルにオフトピックのチャンネルを追加してはいかがでしょう?
わざわざチャンネルを追加する必要もないんじゃないかなと思います。
定例ミーティング以外の時間はほとんどチャンネルは使われていないようですので、ユーザの交流の場として利用するのはいいことではないかと私は思いますがどうでしょう? 定例ミーティングも、終わったあとは雑談モードだったりしますし。
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それもそうですね。普段は誰も使っていない様子なので。
ただ,IRCの存在を知らない方も多いでしょうし,そういう使い方をしていいのかわからない方もいると思います。
このフォーラムで,IRCの利用を促す告知をされてはいかがでしょうか?先日のOSCに関しても,フォーラム内での告知がないため,実施されることすら知らなかった方も多いのでは?
初心者フォーラムの参加者には,IRCミーティングやMLの存在を知らない人も多いと思うので,そこだけの告知ではあまり効果は期待できません。
投稿数や閲覧数を考えると,初心者フォーラム内で告知するのが適当かと思います。
Japanese Teamの方々が日々努力されていることについては理解してますし感謝していますが,PCにそれほど詳しくない普通のユーザに対するPRがまだまだ少ないように感じます。
最後の編集者: vine_user (2008-10-10 12:20:46)
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告知は気づいた人がやればいいんじゃないですかね。間違いがあれば誰かが訂正するでしょうし。
まぁ告知用のサブフォーラムはあってもいいような気はします。
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確認させていただきますが,#ubuntu-jpを「ユーザの交流の場」として利用するのはOKということでしょうか?
また,雑談用のカテゴリの追加については,いろいろとご意見があるようですが,「告知用のサブフォーラム」の追加に関しては,同意も得られやすいのではないでしょうか?僕はあった方がいいと思います。
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確認させていただきますが,#ubuntu-jpを「ユーザの交流の場」として利用するのはOKということでしょうか?
元々そういう場所ですのでOKです。
注意して頂くべきは、CoCは守ってくださいね、ということと、ログがすべて記録されているので気をつけてね、というぐらいでしょうか。
告知用カテゴリについては、「コミュニティへの参加と協力」に突っ込むではダメでしょうか?
必要性が今ひとつ確信できません。具体的な懸念としては、
・わざわざカテゴリを作っても誰も見ないのでは?
・「新しい投稿を表示」で見えるので、近そうなカテゴリに突っ込んでおけば見えるのでは?
という感じです。
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#ubuntu-jp は「日本語でUbuntuについて話すためのチャンネル」ですから、その趣旨から大きく外れない限りにおいて、交流の場として利用して頂くのはまったく問題ないでしょう。どんどん使って頂ければと思います。
「告知用のサブフォーラム」はいいアイデアですね。次回のIRCミーティングの議題に入れておきます。
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hito による投稿:
元々そういう場所ですのでOKです。
注意して頂くべきは、CoCは守ってくださいね、ということと、ログがすべて記録されているので気をつけてね、というぐらいでしょうか。
了解です。CoCの遵守は必須ですね。
hito による投稿:
必要性が今ひとつ確信できません。具体的な懸念としては、
・わざわざカテゴリを作っても誰も見ないのでは?
・「新しい投稿を表示」で見えるので、近そうなカテゴリに突っ込んでおけば見えるのでは?
という感じです。
誰も見ないところに置いたら,誰も見てくれないかも知れませんので,できるだけ目立つところに作って欲しいですね。
IRCミーティングの参加者数,OSC 2008 Tokyo/Fallのセミナーの参加者数は,それぞれ30名程度です。フォーラムに7700名以上の登録者を抱えているわりに,あまりにも少ないというのが実感です。IRCやOSCに,少しでも参加者が増えてくれるのであれば,試してみる価値はあると思います。
jkbys による投稿:
「告知用のサブフォーラム」はいいアイデアですね。次回のIRCミーティングの議題に入れておきます。
ぜひご検討ください。帰宅するのが23時頃なので遅くなるかも知れませんが,次回のIRCミーティングには「普通のユーザ」の1人として参加させていただきます。終わっていなければ…ですが。
最後の編集者: vine_user (2008-10-11 00:03:27)
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jkbys による投稿:
#ubuntu-jp は「日本語でUbuntuについて話すためのチャンネル」ですから、その趣旨から大きく外れない限りにおいて、交流の場として利用して頂くのはまったく問題ないでしょう。どんどん使って頂ければと思います。
せっかくなので、この休み中はできるだけIRCにいてみようかと思います。裏で作業してて気づかないかもしれませんが
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IRCですが、
https://wiki.ubuntu.com/UbuntuOpenWeek
みたいなモノを妄想したりするのですが、リソース足りないですよね。。
半分独り言でした。失礼しました。
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IRCミーティングに間に合わないかも知れないので,アナウンス用サブフォーラムに関する意見を書いておきます。
議題のページで,「トピックを立てられるのは,モデレータのみ?」とありますが,「一般ユーザも立てられた方がよい」に1票投じます。
個人で,下記のようなサービスを始めてしまう方もおられるからです。
http://linuxsalad.blogspot.com/2008/09/appnr.html
※ 乱立する可能性もありますので,考慮が必要かも知れませんが…。
最後の編集者: vine_user (2008-10-14 12:30:24)
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そのつもりで話していて食い違っている部分があったようなので、その部分を補足します。
hito による投稿:
少しずつ「理解してもらう」というのではなく、議論の前提を「作っていく」ようにしてください。かみ砕くとかいう以前の部分がダメです。
前の話の流れで、ブレインストーミング的な発言でよいとあったので、論として筋道立てることよりも考えを出すことから始めていました。
ディベートのような感じで説得力が無いと言われると立つ瀬がなくなっちゃいます。
先に述べたように私は運営側のことをまだ十分理解していないので、そこが抜けていると運営する側が納得する説明はできないと思います。そんな段階なので、考えについて理解をしたいと思うところがあれば、それに対して答えることができる部分は答えますが、納得できるまでということだと運営で何が問題になるのかがはっきり見えていないので、それに応えることはできない状態です。
以下もそんな状態で考えを出すブレインストーミング的な発言です。
hito による投稿:
これは問題Aを解決するためには、「未分類のフォーラム(仮)」という解決策A1がある、
という理解で良いでしょうか?
言い換えれば、問題Aが解決できれば、解決策A1で無くても良いでしょうか?
カテゴリーの名前が何であるかは重要ではなく、例えば「未分類のフォーラム」でも「ブレインストーミング」でも良いと思います。問題だと考えているのは既存のカテゴリーで話すことが適切ではない場合に、その話題を扱うことができなくなることです。
そのつもりで話していることに食い違いがないことが、話している人にとってもやりやすいでしょうから、カテゴリーでちゃんと分けるのは必要だと思います。しかし、豊富な話題の受け皿が無いと、コミュニティー内で意見交換がやりにくくなってしまうので、人の流れが中から外へ向かってしまうとも考えています。
問題を解決するために次の問題が出てくるのはヤクの毛を刈るようなものなので、問題Aの解決策として解決策A1があったとしても、その問題Aが問題Bの解決の為に解決しなければならないことなら、問題Aの解決が問題Bの解決に繋がらない限り、解決策A1が無くても良いとは言いきれません。
問題Aを揉み消して解決したとしても、問題Bが解決できなくなる結果にしかならないような場合は、解決策A1が必要だと考えます。
hito による投稿:
いいえ。以下の問題に抵触しなければ、カテゴリを増やすのは構いません(少なくとも自分は
反対しません)。
・存在意義のないカテゴリを増やすのは無意味(な上に、無用に敷居があがるので
利用者にとって有害)である。
・なんでもかんでも投稿されるカテゴリが発生してしまうのは有害である。
有害であるというのは経験則でしょうか。2008年7月1日の IRC ミーティングで初心者フォーラムの位置づけについて議題が挙がっていたようなのですが、実績ではなく予測で問題があるとして決定されていると見受けられました。
hito による投稿:
edry による投稿:
hito による投稿:
・また少なくとも、「未分類のフォーラム」という名称ではただのゴミ箱になる
可能性が高く、受け入れられる可能性は *きわめて* 低いでしょう。ゴミ箱になる可能性が高いというのは、カテゴリー数を増やす場合にも言えることだと思いますので hito さんは未分類に意見が集中してしまうことを恐れているのでしょうか。
はい。すでに初心者フォーラムの扱いにも微妙な点が生じていますし、「なんだか
良く分からないのでこれにしちゃえ」という扱いを受けかねないカテゴリが存在すると、
カテゴリ分けしている意味がなくなるでしょう。
(初心者フォーラムがダメだというわけではないです)
カテゴリー毎に話題が纏まるという利点はありますし、そのつもりで話していて食い違いがないことも期待できますが、滞留により発展しないことを懸念しています。
そこで話すことが適切ではないと思ったときに行き場がなくなり、そこで話ができなくなりますし、異なる話題が一つのトッピック内で交わされると元々の話題が台無しになりかねません。どちらにしても建設的に発展しない可能性があることから、それを避けて次へ繋げる道は必要だと考えています。
また、私はカテゴリーを分けたから話題が集まるのではなく、話題があるからカテゴリーとして分けるものだと思っており、纏められないものを避けたとしても、発言の機会を失うか、既存のカテゴリーに皺寄せとなるだけではないかと考えます。ですから、一見すると纏まりのない話題を扱うことはコミュニティーが発展する上で必然だと思うのです。
何が適切なのかは話題にもよりますし、明確な基準を設けるとしても規則が複雑になるだけで実用的であるかは疑問があります。カテゴリーが多くなりすぎると混乱の元になりかねないので、カテゴリーを自由に作るわけにはいきませんが、上記で示したように一見すると纏まりのない話題を扱うカテゴリーは必要だと考えていますので、これらの問題の中で、選択肢として比較的自由な場所を確保できたらいいなと思います。
運営の負荷がどうとかの話もしなければならないのは承知していますが、そもそも負荷と感じるのはそれに対応する責任があるからだと思います。しかし、その責任がどの程度のものなのか理解していないと、どこまでやったら責任を果たしたことになるのか判らないので、やってる方も辛いと思うのです。
私は、権限と責任について先に確認するようにしているのですが、どこまでやれば良いのかと、その為に必要な権限があるか理解していないと、物事を進めるのに支障がでますし、結果として責任を果たせなくなったりすることもありますので注意しています。
責任は重たいイメージがあるかもしれませんが、その責任を果たすことがやり甲斐ですし、責任を果たせば開放されるわけですから、無理せずに続ける為にも理解しておくのは重要だと考えています。
また、それがはっきりしてくると人に任せたりするのもやりやすいと思いますので、手分けするという意味で、負荷を減らすということにも繋がると考えています。現時点では、そうした責任の部分が曖昧であるということを理解していますので、その問題も含めた解決の為に見極めようとしています。
私はそのつもりで情報を整理して統制することが必要だと考えていますので、少しずつ理解してもらう為に噛み砕いて説明をして行きますが、私が運営についてまず理解しなければならないと考えているのは、こういった問題の背景が見えていない為ですので、少なくとも現段階で議題に挙げたりするような無茶はしませんのでご心配なく。
曖昧であったり中途半端なのが今のありのままですので、その点をご理解頂けると助かります。
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