
Ubuntu日本語フォーラム

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Windows XPのノートパソコンにUbuntuをインストールしてWine(Configure wine)からWinXPのプログラム領域を「ドライブ」から覗けません。
XPにインストールしたWinプログラムを作動させたいのですが、無理なのでしょうか?
ご教示よろしくお願い致します。
オフライン
moritake6 による投稿:
Windows XPのノートパソコンにUbuntuをインストールしてWine(Configure wine)からWinXPのプログラム領域を「ドライブ」から覗けません。
Wineのメニュー(Browse C:\Drive)で確認できると思います。
あとはexeを開けば起動すると思います。
また、ソフトによってはメニューに表示されているかもしれません。
もしも表示されてないときは、メニューエディタで登録が可能です。
moritake6 による投稿:
XPにインストールしたWinプログラムを作動させたいのですが、無理なのでしょうか?
ご教示よろしくお願い致します。
とりあえずパッケージを用意してインストール起動ファイルをWineで実行しインストーラーを起動する必要が
あります。 また、インストールを必要としないアプリについてはhomeディレクトリーに隠しファイルがいくつかありますが、その中に .wineというディレクトリー(フォルダー)があります。この中にdrive_cというディレクトリーが
ありますのでそこにペーストして下さい。この作業をしていただいてお分かりかと思いますがこのディレクトリーがご質問にあったプログラム領域です。
最後の編集者: tnc (2008-10-17 17:43:00)
オフライン
1. WindowsXP が動いているパソコンに Ubuntu をインストールし、デュアルブートにした
2. Ubuntu 上の Wine から、WindowsXP 上にインストールされているプログラムを起動したい
ということでしょうか?
オフライン
mizuno による投稿:
1. WindowsXP が動いているパソコンに Ubuntu をインストールし、デュアルブートにした
2. Ubuntu 上の Wine から、WindowsXP 上にインストールされているプログラムを起動したい
ということでしょうか?
おっしゃられるとおりです。デュルブートという表現ですね。WinXpとubuntuでそれぞれプログラム領域を設けるほどHDが大きくございません。よろしくお願い致します。
オフライン
moritake6さん
wineで作成したインストール領域というのは前レスで説明したとおりで対したものではありませんよw
単純な話ですがWindowsでいうところのプログラムフォルダーとWindowsフォルダの一部に該当する
程度です。また、dllやその他の問題がありますので、すべてのアプリケーションが立ち上る保証はありません。
たとえ起動しても取り合えず使用できる程度といったところです。
どうしてもubuntuでXPのアプリを使いたいのであれば.wineのディレクトリーにコピー&ペーストしたほうが
安全でしょう。というのは、毎回XPの領域を指定して起動することになりますしXPのシステム領域であれば
システムそのものに影響を与え兼ねないと思います。どうしても気になるなら共有領域を設ける以外にはないでしょうね。
因みに、現在のHDの容量はどれくらいあるんでしょうか?
パーテーションの内訳とかどうなっているのでしょうか?
最後の編集者: tnc (2008-10-21 07:26:34)
オフライン
tnc による投稿:
moritake6さん
wineで作成したインストール領域というのは前レスで説明したとおりで対したものではありませんよw
単純な話ですがWindowsでいうところのプログラムフォルダーとWindowsフォルダの一部がに該当する
程度です。また、dllやその他の問題がありますので、すべてのアプリケーションが立ち上る保証はありません。
たとえ起動しても取り合えず使用できる程度といったところです。
どうしてもubuntuでXPのアプリを使いたいのであれば.wineのディレクトリーにコピー&ペーストしたぼうが
安全でしょう。というのは、毎回XPの領域を指定して起動することになりますしXPのシステム領域であれば
システムそのものに影響を与え兼ねないと思います。どうしても気になるなら共有領域を設ける以外にはないでしょうね。 因みに、現在のHDの容量はどれくらいあるんでしょうか?
お世話になります。IBM thinkpadX40を使っています。HDは20GBから40GBに変更しましたが、余裕のある状態ではありません。ubuntuを使う理由としましては、XPと比べて動作が軽いことです。ubuntuを使っている時にどうしてもwinのソフトが使いたいときにWinフォルダからソフトが立ち上がりますと助かりますし、データが読み込めますとHDの負担が減ります。例えば、PDIC(辞書ソフト)はWin、ubuntu両方にインストールしましたが、辞書(700MB)は共有したいです。このような事情です。では、どうかよろしくお願い致します。
オフライン
>例えば、PDIC(辞書ソフト)はWin、ubuntu両方にインストールしましたが、辞書(700MB)は共有したいです。このような事情です。では、どうかよろしくお願い致します。
おっしゃるソフトがどういった類のものか分かりませんが、インストーラーを使用してOSにインストールするタイプであれば厳しいと思われます。もしもインストーラを使用しないでexeファイルを実行するのみであればxpの領域内にあるフォルダーをひらいて起動することは可能でしょう。
あと余計なことかもしれませんがデュアルブートにしてあるのならxpを立ち上げてやってもなんら問題ないのではと思います。結局、wineで起動しても完全な動作保証はされてない訳ですから。
いずれにせよシステム領域内で動作させると不具合のもとになりかねないのでパーテーションを切るなりして領域を確保した上で行えばよいと思います。手っ取り早くやるならば10GBくらい領域を確保するればいいんじゃないかなw フラッシュメモリーやSDとかメモリースティックなど暴落してるから容易に手に入るかもしれないですw
最後の編集者: tnc (2008-10-17 23:54:17)
オフライン
tnc による投稿:
>例えば、PDIC(辞書ソフト)はWin、ubuntu両方にインストールしましたが、辞書(700MB)は共有したいです。このような事情です。では、どうかよろしくお願い致します。
おっしゃるソフトがどういった類のものか分かりませんが、インストーラーを使用してOSにインストールするタイプであれば厳しいと思われます。もしもインストーラを使用しないでexeファイルを実行するのみであればxpの領域内にあるフォルダーをひらいて起動することは可能でしょう。
あと余計なことかもしれませんがデュアルブートにしてあるのならxpを立ち上げてやってもなんら問題ないのではと思います。結局、wineで起動しても完全な動作保証はされてない訳ですから。
tncさん
丁寧な指導で問題点が明確になって参りました。
PDICはxp領域内で覗くことができれば、作動すると思います。理由としまして、NAS上のサーバー領域から動作します。
私の設定ではデュアルブートがなされていないため、xp領域が覗けないということが分かりました。
これは、ubuntuのインストール時に行う設定でしょうか?
今から変更は可能でしょうか?
初歩的な質問で申し訳ございませんが、どうか、よろしくお願い致します。
オフライン
moritake6 による投稿:
tnc による投稿:
>例えば、PDIC(辞書ソフト)はWin、ubuntu両方にインストールしましたが、辞書(700MB)は共有したいです。このような事情です。では、どうかよろしくお願い致します。
おっしゃるソフトがどういった類のものか分かりませんが、インストーラーを使用してOSにインストールするタイプであれば厳しいと思われます。もしもインストーラを使用しないでexeファイルを実行するのみであればxpの領域内にあるフォルダーをひらいて起動することは可能でしょう。
あと余計なことかもしれませんがデュアルブートにしてあるのならxpを立ち上げてやってもなんら問題ないのではと思います。結局、wineで起動しても完全な動作保証はされてない訳ですから。
tncさん
丁寧な指導で問題点が明確になって参りました。
PDICはxp領域内で覗くことができれば、作動すると思います。理由としまして、NAS上のサーバー領域から動作します。
私の設定ではデュアルブートがなされていないため、xp領域が覗けないということが分かりました。
これは、ubuntuのインストール時に行う設定でしょうか?
今から変更は可能でしょうか?
初歩的な質問で申し訳ございませんが、どうか、よろしくお願い致します。
tncさん
言われていることが理解できました。ubuntuをインストールするとき、HDをCとDに分割(パーティション)してCにWin、Dにubuntuを入れれば、ubuntuからCドライブをのぞき、Winの領域が共有できるということになるのですね。そうしますと、ubuntuをアンインストールして、パーティションを何かのソフトで行い、ubuntuをインストールするですね。理解が間違っているでしょうか?
ご指導よろしくお願い致します。
オフライン
moritake6 による投稿:
moritake6 による投稿:
tnc による投稿:
>例えば、PDIC(辞書ソフト)はWin、ubuntu両方にインストールしましたが、辞書(700MB)は共有したいです。このような事情です。では、どうかよろしくお願い致します。
おっしゃるソフトがどういった類のものか分かりませんが、インストーラーを使用してOSにインストールするタイプであれば厳しいと思われます。もしもインストーラを使用しないでexeファイルを実行するのみであればxpの領域内にあるフォルダーをひらいて起動することは可能でしょう。
あと余計なことかもしれませんがデュアルブートにしてあるのならxpを立ち上げてやってもなんら問題ないのではと思います。結局、wineで起動しても完全な動作保証はされてない訳ですから。
tncさん
丁寧な指導で問題点が明確になって参りました。
PDICはxp領域内で覗くことができれば、作動すると思います。理由としまして、NAS上のサーバー領域から動作します。
私の設定ではデュアルブートがなされていないため、xp領域が覗けないということが分かりました。
これは、ubuntuのインストール時に行う設定でしょうか?
今から変更は可能でしょうか?
初歩的な質問で申し訳ございませんが、どうか、よろしくお願い致します。tncさん
言われていることが理解できました。ubuntuをインストールするとき、HDをCとDに分割(パーティション)してCにWin、Dにubuntuを入れれば、ubuntuからCドライブをのぞき、Winの領域が共有できるということになるのですね。そうしますと、ubuntuをアンインストールして、パーティションを何かのソフトで行い、ubuntuをインストールするですね。理解が間違っているでしょうか?
ご指導よろしくお願い致します。
考え方は、間違ってないと思います。ただ、パーテーションの分割については不測の事態を防ぐために
WindowsとUbuntuのシステム領域と共有領域を分割したい訳ですから、C・D・Eと分割して
C(XP) D(共有領域) E(Ubuntu)といった具合に割り当てるといいと思います。
この件に関しては、下記のリンク先の#93以降を参考にして下さい。
http://forum.ubuntulinux.jp/viewtopic.php?id=579&p=4
パーテーションの分割についてはUbuntuに標準搭載されているパーテーションエディタを使用して
拡張パーテーションを増設して行くことができます。
ただ、パーテーションの変更に際して注意が必要なのは工場初期出荷状態の領域はどうなっているか把握する必要があります。この件については#93以前の投稿で触れていますので参考にして下さい。
あとご使用のマシンスペックは以下のリンク先でいいのかな?
http://www-06.ibm.com/jp/domino04/pc/support/Sylphd13.nsf/jtechinfo/SYP0-03197DA
スペックとしては、申し分ないと思います。
やはりノート型だと若干、容量不足なのは致し方ないですねw
動作が少し重いようであればXubuntuを使ってみるのもいいかもしれないですね。
クリンインストールだとisoイメージをダウンロードしなくてはなりませんが、Ubuntuがあるので
Synaptic からxubuntu-desktopをインストールしてあげるとxfce環境が試せると思います。
最後なんですが、今現在はデュアルブートになってないのでしょうか?
サーバー領域が云々とおっしゃっているので他のパソコンとネットワーク共有化されているのでしょうか?
もしそうだとしたら問題外ですw
最後の編集者: tnc (2008-12-15 23:51:18)
オフライン
tnc による投稿:
moritake6 による投稿:
moritake6 による投稿:
tncさん
丁寧な指導で問題点が明確になって参りました。
PDICはxp領域内で覗くことができれば、作動すると思います。理由としまして、NAS上のサーバー領域から動作します。
私の設定ではデュアルブートがなされていないため、xp領域が覗けないということが分かりました。
これは、ubuntuのインストール時に行う設定でしょうか?
今から変更は可能でしょうか?
初歩的な質問で申し訳ございませんが、どうか、よろしくお願い致します。tncさん
言われていることが理解できました。ubuntuをインストールするとき、HDをCとDに分割(パーティション)してCにWin、Dにubuntuを入れれば、ubuntuからCドライブをのぞき、Winの領域が共有できるということになるのですね。そうしますと、ubuntuをアンインストールして、パーティションを何かのソフトで行い、ubuntuをインストールするですね。理解が間違っているでしょうか?
ご指導よろしくお願い致します。考え方は、間違ってないと思います。ただ、パーテーションの分割については不測の事態を防ぐために
WindowsとUbuntuのシステム領域と共有領域を分割したい訳ですから、C・D・Eと分割して
C(XP) D(共有領域) E(Ubuntu)といった具合に割り当てるといいと思います。
この件に関しては、下記のリンク先の#93以降を参考にして下さい。
http://forum.ubuntulinux.jp/viewtopic.php?id=579&p=4
パーテーションの分割についてはUbuntuに標準搭載されているパーテーションエディタを使用して
拡張パーテーションを増設して行くことができます。
ただ、パーテーションの変更に際して注意が必要なのは工場初期出荷状態の領域はどうなっているか把握する必要があります。この件については#93以前の投稿で触れていますので参考にして下さい。
あとご使用のマシンスペックは以下のリンク先でいいのかな?
http://www-06.ibm.com/jp/domino04/pc/support/Sylphd13.nsf/jtechinfo/SYP0-03197DA
スペックとしては、申し分ないと思います。
やはりノート型だと若干、容量不足なのは致し方ないですねw
動作が少し思いようであればXubuntuを使ってみるのもいいかもしれないですね。
クリンインストールだとisoイメージをダウンロードしなくてはなりませんが、Ubuntuがあるので
Synaptic からxubuntu-desktopをインストールしてあげるとxfc環境が試せると思います。
最後なんですが、今現在はデュアルブートになってないのでしょうか?
サーバー領域が云々とおっしゃっているので他のパソコンとネットワーク共有化されているのでしょうか?
もしそうだとしたら問題外ですw
tncさん
お忙しい中、お時間を割いていただき、大変感謝しております。
デュアルブートとは、どのような状態を指すものか理解していない初心者です。
X40は4年ほど使用して、立ち上がりに5分ほどかかるようになり、出張中はスタンバイでごまかして参りましたが、主な作業がWebブラウザぐらいの閲覧、メールのため、cドライブ(NTFS)にubuntuをインストールして大変満足のいく結果が得られております。
これをデュアルブートと言うのでしょうか?
しかし、時にはwinのソフトも必要になります。
この時、Wineのconfigure wineでのドライブでcのルートディレクトリを認識すれば、program file上のソフトを動作することができると考えた次第です。しかし、ルートディレクトリを認識することができません。
当初の質問はwineでcドライブのルートディレクトリを設定する方法をお聞きしたいと考えておりましたが、出来ないようですね。そのため、パーティションを作成することになりましたが、肩の荷が重いようです。
Xpを壊しますと元に戻す自信がないに近い状態ですが、いつかはこわれますので、チャレンジしたいと考えております。
サーバーはバッファローのリンクステーションで2,5インチの1TBをミラーリングで使用しております。ubuntuはスムーズに認識しております。
ノートパソコンには、基本的にデータは置かないつもりですが、出かける最にはコピー致します。
色々とご教示大変ありがとうございました。
オフライン
デュアルブートと言うのは前レスのリンク先を見てのとおりですが
例えば、パソコンに搭載済みのHDへ2つの異なるOSをインストールした状態をいいます。
したがって、moritake6のおしゃるようにWindows領域へLinuxを導入というのは
Windows上で仮想ドライブを作成して、その作成された仮想領域へLinuxを導入したということでしょうか?
もしそうであれば制限付きで導入されたことになります。もしそうであれば同時に二つのOSを立ち上げる事になるのでwineを使う必要はないものと思われます。
ちょっと時間がないのでこの続きは、今夜いたしますのでそれでは。
オフライン
それでは続きを解説します。
私共がリンク先で行った作業は、まさにデュアルブート構築の過程です。
デュアルブートとは、HDのパーテーションを分けてそれぞれの領域に異なるOSをインストールして運用することを言います。 導入後は、ブートローダというOSの起動プログラム使って起動するOSを選択し起動します。
ですから必要に応じて異なるOS起動することが出来ます。ただしこの方式ですとどちらか片方しか起動出来ませんが仮想領域への導入であれば同時に起動できます。しかしながら後者の場合は、同時に2つのOSを起動する訳ですから相当なマシンスペックを要しますし制限もあります。
さて、冒頭の質問については、すでに回答したつもりですがご理解いただいてないようですので再度解説いたします。まずwineについてですがエミュレータではなくエディターの一つです。
したがって完全にアプリケーションをエミュレート出来る訳ではありません。
また、一見インストール出来たように見えてもdlなどのパッチをあてなくてはならないので、ちょっと大変です。
次に、wineにディレクトリーを追加したいとのことですが、すでにwineを導入時に仮想領域ができてますよw
指示した領域にwindowsとほぼ同じプログラムファイルやwindowsなどのディレクトリも出来ています。
ですからwineで動作させたいアプリはこの領域へ導入すればアプリを起動時に大変便利です。
まあ、wineにしろバーチャルボックスにしろ昔、流行った仮想CD革命に似たようなものだと思っていただければ結構かと思います。あの頃は、HD容量が10GBとかが主流でしたので仮想CD革命などのアプリは、
まさに革命的なもので大変重宝いたしました。
以上のことからそれぞれの領域でアプリを使用したほうが安心ですが、ご質問の内容をどうしても尊重したいのであれば、領域を確保した上で導入したほうがより安全に行えると思われます。
あと実際に使用されるのは、レノボのノートパソコンですよね?
サーバーを交えしてソフトを共有すると著作権とかに触れるのではと思いますが・・・
またファイル交換や共有くらいなら問題はありませんがシステムが絡むと宜しくないと思います。
どうもこの辺が明確になってないのでどういう状況で扱いたいのかはっきりしません。
正直なところ私のほうも質問内容が二転三転していて判りづらいです=(
最後の編集者: tnc (2008-10-18 18:30:06)
オフライン
tnc による投稿:
それでは続きを解説します。
私共がリンク先で行った作業は、まさにデュアルブート構築の過程です。
デュアルブートとは、HDのパーテーションを分けてそれぞれの領域に異なるOSをインストールして運用することを言います。 導入後は、ブートローダというOSの起動プログラム使って起動するOSを選択し起動します。
ですから必要に応じて異なるOS起動することが出来ます。ただしこの方式ですとどちらか片方しか起動出来ませんが仮想領域への導入であれば同時に起動できます。しかしながら後者の場合は、同時に2つのOSを起動する訳ですから相当なマシンスペックを要しますし制限もあります。
さて、冒頭の質問については、すでに回答したつもりですがご理解いただいてないようですので再度解説いたします。まずwineについてですがエミュレータではなくエディターの一つです。
したがって完全にアプリケーションをエミュレート出来る訳ではありません。
また、一見インストール出来たように見えてもdlなどのパッチをあてなくてはならないので、ちょっと大変です。
次に、wineにディレクトリーを追加したいとのことですが、すでにwineを導入時に仮想領域ができてますよw
指示した領域にwindowsとほぼ同じプログラムファイルやwindowsなどのディレクトリも出来ています。
ですからwineで動作させたいアプリはこの領域へ導入すればアプリを起動時に大変便利です。
まあ、wineにしろバーチャルボックスにしろ昔、流行った仮想CD革命に似たようなものだと思っていただければ結構かと思います。あの頃は、HD容量が10GBとかが主流でしたので仮想CD革命などのアプリは、
まさに革命的なもので大変重宝いたしました。
以上のことからそれぞれの領域でアプリを使用したほうが安心ですが、ご質問の内容をどうしても尊重したいのであれば、領域を確保した上で導入したほうがより安全に行えると思われます。
あと実際に使用されるのは、レノボのノートパソコンですよね?
サーバーを交えしてソフトを共有すると著作権とかに触れるのではと思いますが・・・
またファイル交換や共有くらいなら問題はありませんがシステムが絡むと宜しくないと思います。
どうもこの辺が明確になってないのでどういう状況で扱いたいのかはっきりしません。
正直なところ私のほうも質問内容が二転三転していて判りづらいです=(
tnc様
大変お世話になります。説明が不足して、話がすれ違い申し訳ございません。
インストールの現状ですが、WinXPのX40はNTFSフォーマットをしておりまして、ubuntuはそのままNTFSのHDにインストールしました。しかし、起動時にはパーティションをわけたようにXPとubuntuのどちらを立ち上げるかを聞いてきますので、この時、OSを選択しております。
したがいまして、同時に2つのOSは立ち上がることはございません。
XPとubuntuが同じNTFSフォーマットのCドライブにインストールされておりますので、wineのBrowseでcドライブのルートディレクトリが覗けば、XPのProgram領域に入れたプログラムが動作すると考えました。著作権として、パソコンの台数分のライセンスを購入しております。
話がそれましたが、WineのBrowseはCドライブのdrive_cディレクトリ内のProgram filesとWindowsを読みにいくことはできますが、残念ながら、小生の腕では、XP内のProgram files デシレクトリは覗けませんでした。
パーティションを分ければ、読みに逝くことはできると予想しております。この予想の根拠としてサーバーのお話をしました。混乱を招き、申し訳ございませんでした。
安全を担保して、パーティションをチャレンジします。色々ご指導ありがとうございました。
オフライン
>WineのBrowseはCドライブのdrive_cディレクトリ内のProgram filesとWindowsを読みにいくことはできますが
これは、wineがディレクトリーの中で仮想windowsを作り出しているだけですので深く考えなくていいです。
要するに、エクスプローラ感覚で操作が可能にしているだけで実際のパーテーションとは別と認識して下さい。
もう一度、補足しますが.Wine/drive_cは実際のパーテーションではなくて仮想環境ですw
尚、実際のCドライブはファイルマネージャでvolumeかxpのユーザー名でマウントされているのがXPのシステム領域です。
>WinXPのX40はNTFSフォーマットをしておりまして、ubuntuはそのままNTFSのHDにインストールしました。
ここはちょっと考えられないですw
xpはNTFSフォーマット上で動作するのは当たり前ですが、ubuntuをパーテーションを切らずに
同一パーテーション上にswapも作らずにインストール出来たってことが信じられません。
お手数ですが、どちらを起動しても構わないのでパーテーションの中身を教えていただけないでしょうか?
XPならコントーロールパネルからディスク管理へ進むと見れますし、Ubuntuならシステムから
パーテーションエディタを起動してみて下さい。
ひょっとしたらWubiでインストールされたのかな?
いずれにしても確認が必要かと思います。
もう少し深く掘り下げて解説してあげたいけど、いっぺんにあれやこれやと話を進めても混乱してしまうので
状況を整理してから進めて行きましょう。ちょっとスローペースになりますが、先を急がず一つずつ解決して
行くことにしましょうw
最後の編集者: tnc (2008-10-18 23:28:00)
オフライン
>>WinXPのX40はNTFSフォーマットをしておりまして、ubuntuはそのままNTFSのHDにインストールしました。
>ここはちょっと考えられないですw
>xpはNTFSフォーマット上で動作するのは当たり前ですが、ubuntuをパーテーションを切らずに
同一パーテーション上にswapも作らずにインストール出来たってことが信じられません。
WinXPからCドライブをみますと、ubuntuはubuntuというdirectoryに入っていると思います。
根拠は私のPCでは6.32GBの容量を占めております。
ubuntuのdirectoryの直下には4つのdirectoryがございます。
disks、docs、install、winbootです。
installにはISOイメージの最初にinstallしたCDの内容が入って居ります。
一番大きな容量はdisksのdirectoryで5.63GBを占めております。
これらのdirectoryには複数のdrectoryが切られておりますが、ubuntuで見受けられるdirectoryを見ることはできません。これがWinXPから覗く限界でしょう。
ubuntuに期待しておりますのは、これの逆のこと、すなわち、ubuntuからWinXpのfolderを覗くことです。
覗くことができますと、(限られますが)ソフトとデータの共有が一番ありがたいです。
さて、
Installには特に、特別なことは行わず、以下のURLからdownloadしました。
http://www.ubuntulinux.jp/products/JA-Localized/download
CDに焼き付け、BIOSでCDから起動として、作動しますと、すべて自動でXP内にubuntuがinstallされました。
では、どうか、ご教示よろしくお願いいたします。
オフライン
>ubuntuに期待しておりますのは、これの逆のこと、すなわち、ubuntuからWinXpのfolderを覗くことです。
覗くことができますと、(限られますが)ソフトとデータの共有が一番ありがたいです。
再三、訴えておられるようですが見ることは可能です。
下記のリンク先で最終レスにて解説しております。
http://forum.ubuntulinux.jp/viewtopic.php?id=579&p=5
しかしながら、moritake6さんの使用環境がまだ完全に把握できていない状況で話を先に進めては
いけないと思い確認をしていただいた上で解説しようと思っていたところです。
解決に至までには順番がありますので先ずはひとつずつ解決して行きましょう。
それでは、まず最初にどうしても確認していただきたいので以下の手順で実行していただき
表示された結果をお知らせ下さい。
Windows XP を起動してコントロールパネル→パフォーマンスとメンテナンス→管理ツール
ここまで進むと管理ツールが開きます。
左側の地図上にディスクの管理がありますので選択して下さい。
現れたディスクの中身をお知らせ下さい。
それと、ご使用のパソコンに復旧用の添付CDがあるようでしたら合わせてお知らせ下さい。
念を押しますがご自分のご使用環境を把握した上でパーテーション操作を行わないと取り返しのつかない
ことになります。余計なことは考えなくてもいいので指示した事に答えて下さい。
因みに、下記のスリーンショットは私の環境です。
こっちはLinuxのパーテーションエディタでみたスクリーンショットです。
最後の編集者: tnc (2008-10-19 10:32:39)
オフライン
tnc による投稿:
>WinXPのX40はNTFSフォーマットをしておりまして、ubuntuはそのままNTFSのHDにインストールしました。
ここはちょっと考えられないですw
Wubiを使うとそうなるのでは?
オフライン
>Windows XP を起動してコントロールパネル→パフォーマンスとメンテナンス→管理ツール
ここまで進むと管理ツールが開きます。
勉強になります。
どうすれば私の環境の画像が、ここに掲載されるのか、分かりませんが、取り合えず、jpegファイルを以下にドラッグ&ドロップします。
Cドライブだけのパーティションです。一度、HDが壊れて、交換しておりますのでD to Dはございません。
再インストールするCDは所持して居ります。
file:///media/disk/X40.JPG
では、どうかよろしくお願いいたします。
オフライン
mizunoさん
正直なところWubiでインストールしたことがないので状況がよく分からないのですが
手元にある雑誌で確認したところどうやら仮想ディスクのようですねw
これって昔、流行ったバーチャルCD革命と同じような考え方なんでしょうね。
だとすれば、moritake6さんのおっしゃることと辻褄が合うと思います。
となると30GBまでの容量制限付きで他のデストリの導入が微妙なところですね。
いずれにせよ、このままでも問題はなさそうですが制限があるのと基本領域内に異なるOSが依存する
訳ですから、どちらか片方のOSが不具合を起こすとシステムが逝ってしまう恐れがありますよね。
やはり、再度Wubiを起動してアンインストーラーを実行して、元の状態に戻したほうがよさそうですね。
moritake6さん
取り合えず結論からいうとUbuntuをインストールする以前の状態に戻して、再度UbuntuをCDから起動して且つ、一旦パーテーションを設定した上でクリーンインストールを試みたほうがXPとの共存を考えた
場合に都合がよいのではと思います。今のままでは、運用上で制限がありシステム復旧に難がありそうです。
>どうすれば私の環境の画像が、ここに掲載されるのか、分かりませんが、取り合えず、jpegファイルを以下にドラッグ&ドロップします。
この質問についてはHTMLのタグを使用することにより貼り付けることが出来ます。
ただし、画像についてはどこかのサイトに一時画像を保管しておく必要があります。
因みに、私の場合はGoogleの公開アルバムを利用しております。
あとは保管先のURLを貼り付けるだけです。
[img]ここに画像のURLを貼り付ける[/img]
詳しい解説はクイック投稿欄の欄外にある赤字をクリックすると現れます。
それと、何度も恐縮ですが現在のパーテションがどうなっているのか把握しておく必要があります。
と言いますのは、現在使用されておられるパソコンがレノボ社製のメーカー品であるため工場初期出荷の
状態がどういう形になっているのか不明です。幸いにして一度HDを交換されてクリーンインストールを実行されているので大丈夫だろうと思いますが、メーカーによってはHDリカバリーを施している可能性もあります。また、システムの復元を行うために意図的にバックアップ領域を確保している場合もあります。
したがって、これらの状況を踏まえた上でパーテーションの操作を行わないと取り返しのつかないことのなり兼ねません。尚、これらの確認を行うには、前レスでの操作手順でなければ確認が取れませんのでご了承ください。
補足ですが、パーテーションの内容をそのまま記載していただいて結構ですよw
最後の編集者: tnc (2008-10-19 22:57:43)
オフライン
おはようございます。
ご指導ありがとうございます。
mizunoさん
Wubiでインストールされていることを教えていただき,大変感謝しております。
ubuntuのインストールは1つではないのですね。
わたくしの最初に希望でありますCドライブのルートを覗くことに希望が出てまいりました。
>正直なところWubiでインストールしたことがないので状況がよく分からないのですが
>手元にある雑誌で確認したところどうやら仮想ディスクのようですねw
>これって昔、流行ったバーチャルCD革命と同じような考え方なんでしょうね。
Wubiで検索しますとWikipediaでは仮想ディスクではなく,ループバックデバイスで動作しているようです。
http://ja.wikipedia.org/wiki/Wubi
私なりに解釈しますと,WubiはWinXP上の1つのfolderとしてubuntuをインストールしますので,ubuntuの具合が悪ければ,ubuntuのfolderをWinXPから削除すれば,それでなくなる。別に考えますとubuntuの具合が悪くなってもWinXPに影響を与えないと言えるのでしょう。単にNTFSのフォーマットを利用しているだけでしょうね。
WinXPが不具合になれば,ubuntuにも影響が出るのでしょうが,wineだけでしょう。
間違いないでしょうか?
tncさん
大変お世話になります。
>>どうすれば私の環境の画像が、ここに掲載されるのか、分かりませんが、取り合えず、jpegファイルを以下にドラッグ&ドロップします。
>この質問についてはHTMLのタグを使用することにより貼り付けることが出来ます。
>ここに画像のURLを貼り付ける
勉強になります。
Web上の貼り付ける場所を探します。
少しお時間をください。
では,どうか,よろしくお願いいたします。
オフライン
moritake6さん、おはようございます。
私の下手なサポートにより混乱させてしまったようですねw
Wubiのwikiを拝見いたしましたところ詳しい解説がでており良く内容が理解できました。
ただ、一部混乱しておられるようですので整理することにしましょう。
>仮想ディスクではなく,ループバックデバイスで動作しているようです
この部分についてですが通常仮想状態での動作というとバーチャルボックスを利用して
既存のOS上で2つのOSを同時に起動することを指すのだと思います。
今回、moritake6さんが実行されたWubiはWindows上でWubiインストーラーを起動し
仮の領域(仮想領域)を作成し簡易なLinux環境を構築しようというものです。
ですから、Wikiでそう解釈していますが実際は、仮想領域で動作させている訳ですから、仮想ディスクを
作成しているのと同じことです。実際にパーテーションの内容を確認しておりませんのではっきりと断言できませんが、レスの内容を見たところ物理領域が一つしかないので仮想領域で動作しているとしか考えられません。尚、Wikiは誰でも編集が可能で更新が容易である反面、その内容に対する管理はユーザー任せで
あるため信憑性が問われております。ですから、たまに読んでいてこの内容はちょっと・・・?
という場面に出会します。ですから、全てが正しい内容ではないので、あくまで参考にしかならないと思います。出来れば、Wikiだけではなく他のサイトや雑誌・書籍で確認するなり、あるいはご自分で実際に検証されることが望ましいと思います。
では、Wubiと本来インストールを経て構築されたデュアルブート環境の違いは何かと申しますと
Wubiでインストールした場合は、通常のデュアルブートのようにパーテーションを基本領域と拡張領域に切り離し独立した形でOSをインストールし一つのHDで共存させる方式とは違うものです。
それに対してWubiは、Windws上の基本領域(プライマリパーテーション)で仮想領域を作成して
その仮想領域に異なるOS(Linux)をインストールし動作させようというものです。
これは、Windwsと同じ領域を共有する訳ですから、もしもWindows側に不測の事態が発生すると同時にUbuntuもその影響を受けることになります。
また、NTFSはWindows XP以降で推奨されたフォーマット形式でありXPのシステムで管理するのに適して
いますがLinuxでは不憫な面があります。分かり易いとろで説明するとXPを使い込んでいくと動作が不安定になるのでデフラグをかけて整理してあげることにより動作を安定させることが可能です。
しかしながらLinuxではext3というフォーマットを使用するためにデフラグを使用する必要がありません。
したがって、XP上でLinuxを使用するとUbuntuを使い込んでいるうちに動作が重たくなります。
ここで当然、デフラグをかければ症状が改善される訳ですが、これってあまり効率がよいと言えませんよねw
そこで、机の引き出しや整理ダンスじゃないけど多くの引き出しを作っておけば引き出しだけを変えれば済む訳です。この発想をもとに考えると少し分かり易いかと思いますw
結局、別々の領域にOSを独立してインストールすることにより、トラブルを回避するときに大変便利です。
例えば、領域をそれぞれ確保しておけば片方のシステムが不調をきたしたとしても、別の領域にある
システムは影響を受けないために状態は保護されている訳です。
極端な話しですがXPが起動しなくなったらXPだけ書き換えればいいし、Linuxが駄目になればLinuxだけ書き換えれば良いわけです。
ところが、Wubiでインストールした場合は同じ屋根の下に同居している訳ですからWindowsの不調と
ともに復旧不能になる恐れがあります。
あともう一つ問題点をあげると、Wubiは簡易インストールであり本来のインストールではありません。
したがってWubiは、簡易インストールであるが故に領域の確保や動作環境に制限があるので
Ubuntu本来の機能を十分に発揮できるものではありません
あくまで「似非Ubuntu」であるということです。
本来のインストールは、前レスで上げたリンク先の解説がそれにあたります。
今までの解説を元に、デュアルブート環境を構築したのが前レスで上げた下記の画像です。
C・D・E・Fと4つの領域に分かれているのが分かると思います。
この中のCドライブにWindows XPがインストールされています。
その次のDドライブは共有領域
さらに次のEドライブがKubuntu(Ubuntuの派生デストリ)インストール領域
そして最後はメモリー領域であるSwapパーテーションです。
尚、EとFについては不明なパーテーションと表示されておりますがLinuxの推奨フォーマットになっている
ためにWindows XPでは、認識できないためにこの様に表示されておりますが動作上は、なんら問題は
ありません。
最後の編集者: tnc (2008-10-21 07:23:49)
オフライン
tncさん
ちうもご指導ありがとうございます。
WineからWindowsのProgram filesを覗くことができるようになりました。
また、dllとexeファイルが同じdirectoryにあるapplicationはほとんど問題なく、起動することができました。
探し方をご報告申し上げます。あまりに簡単で恥ずかしい。
WineのBrowse(Winのexplorer)を立ち上げ、メニュー欄の下にありますhostアイコンを押しますとこれがWindows領域でした。このなかのProgram filesを開けますと、windowsのprogram filesなのですね。
このhostアイコンが見つからない場合には、Broseのメニューの上矢印を行き着くところまで押しますとbinなどのdirectoryが見えてきます。このなかのhostというdirectoryにwindowsの領域が入っておりました。
Program filesのdiectory内のexe実行ファイルをドラッグしてディスクトップにドロップしますと、リンクアイコンができます。便利です。これをクリックしますと。applicationが動作します。
tncさんがおっしゃられるように、使い込むと、遅くなったり、色々な問題が出てくるのでしょう。
パーエィションを切ることにも賛同致します。
今日は、折り合えず、初期の目的が達成致しました。
感謝、感謝のご報告です。
これからもよろしくお願い申し上げます。
P.S.:この方法でマイクロソフト ワードを立ち上げますと、テンプレートが読み込めないのと、ユーザーチェックで正規のインストールがされておりませんという警告がでます。
オフライン
うまくいって良かったですねw
なんか私のレスで廻り口説くなって申し訳なかったです。
後々を考えると将来的には、パーテーションの変更もご検討下さい。
結局、パーテーションを分けておくとLinuxのファイルマネージャからエクスプローラー感覚でWindows領域を閲覧することが可能です。あと、WineのなかにあるWindowsフォルダーやプログラムフォルダーは
仮想フォルダーであり実際のWindows領域とは関係ありません。
そのため、dllが不十分だったりするのはそのせいです。
ソフトの起動に必要なdllは、Windows本体のシステムフォルダーからコビー&ペーストしなくてはなりません。
ですから例えば、WindowsメディアプレーヤーをWineで起動しようとしてもインストールがうまくいかないのは
そのせいです。
取り合えず、WineのWindowsフォルダーが分かるならフォルダー開いてexplorer.exeを起動してみて下さい。するとWineの仮想空間が見えると思います。
あと、最後のご質問についてですが、難しく考えなくていいと思いますよw
例えば、OOoで作成したファイルをワードで立ち上げたいのであれば、名前を付けて保存する時に拡張子を
.docファイルにしておけば自動的にワードで立ち上ると思います。
以前、知り合いから一太郎のファイルをもらった時に開く方法が分からず困ったことがありました。
ようは、ダイヤログで相手の拡張子を選択した上で開けるとうまくいくと思います。
最後の編集者: tnc (2008-10-21 07:49:34)
オフライン
tncさん
お忙しい中,丁寧なご指導ありがとうございました。
大変感謝しております。
少しずつ,できることを広げていきたいと思います。
その上で,パーティションもチャレンジしたいと思います。
それまでに,ubuntuとwineのできること,良さを楽しみたいです。
どうも,大変ありがとうございました。
今後ともよろしくお願い申し上げます。
オフライン