
Ubuntu日本語フォーラム

ログインしていません。
はじめまして★
同様の無線LANカードについては過去何度か質問も出ていたですが、
過去ログを拝見しても改善できなかったので、改めて質問させていただきます。
_____________________________________________________
Ubuntu 9.04 (kernel 2.6.28-13)で無線LANの設定で躓いています。
https://forums.ubuntulinux.jp/viewtopic.php?id=1531
上記などを参考に自力で挑戦してみましたが、よくわかりません。
【1】ndsiwrapperは必要ですか?
http://www.atmarkit.co.jp/flinux/rensai/linuxtips/767ndiswrapper.html
上記を参考に手動インストールを試みましたが、インストール実行中で
いくつか「ルールがありません」などのエラーっぽいメッセージが出て
終了後にもSynpticパッケージマネージャ上で「ndsiwrapper」を検索すると
左窓「全て」の下に「ndsiwrapper」が現れますが、クリックしても何も
起きません。
“手動(コマンドによる)インストールがまずいのでは”と思い、しかたなく
Ubuntu 9.04のOSそのものを完全削除~再インストールの後有線LANにてパッケ
ージマネージャからアップデート絡みでインストールしてみました。
Synpticパッケージマネージャ上に「ndsiwrapper」がエントリーされますが
クリックしても何も起きないのは同様の状態です。
【2】カードが認識されていない模様です。
http://www.atmarkit.co.jp/flinux/rensai/linuxtips/923usebcm43xx.html
上記に書かれているように
「カーネル2.6.17からBCM43xxシリーズのドライバがサポートされているため
~中略~自動的にハードウェアが認識される。」
というのですが、Ubuntu 9.04では【システム】⇒【設定】⇒【ネットワーク接続】
の『無線』の項目では当該ドライバ(CB-G54)はおろか、認識デバイスが何も
表示されてきません。
【3】bcm43xx-fwcutterが必要でしょうか?
いろいろ調べると「bcm43xx-fwcutter」という『windows用ドライバーから必要
モジュールを切り出す』ためのファームウェアカッターなるツールが必要である
“らしい”事がわかってきました。
■参考
https://forums.ubuntulinux.jp/viewtopic.php?id=740
(この辺りの情報はかつてndiswrapper単独インストールが必須だった旧カーネル
と、最新のUbuntu 9.04 (kernel 2.6.28-13)では手順が異なるからなのか
“Ubuntu 9.04に即した手順”について解説した情報が少ないようですね。)
結局のところ、これが無いと無線LANのセットアップはできないのでしょうか?
皆さんが利用されている[bcm43xx-fwcutter_006]というのが見当たらず、
[bcm43xx-fwcutter_005.orig.tar.gz]というのを入手して再Tryしてみます。
Web上を調べるとあっちこっちでいろいろな方が様々な方法で苦労してセットアッ
プされているようで、ちょっと混乱してしまいまして・・・
『とりあえず最新・確実な方法はこれだょ!』
という情報がありましたらご教示いただけないでしょうか・・・?
【蛇足】:
PuppyLinuxを使って無線LANの設定は経験がありますが、Ubuntuでは
コマンド形態が若干違う部分もありやや混乱しています。
手がかりになる情報がいただければあと少しでできそうなのですが・・
オフライン
自己レスになってしまいますが、以下追加情報まで。
.
.
.
http://lap.mydns.jp/xoops/modules/d3blog/details.php?bid=75
上記を参考にちょっと怪しい部分(*注1)があったので
いろいろいじっているうちに、なんだか無線LANが
つながりました。
[注1]
・BUFFALO提供のドライバーは最新のもの(VISTA対応版)はNG
・【WLan Driver Broadcom 802.11g 3.100.46.0.zip】という
Broadcom純正のドライバーを解凍すると「80211g」という
フォルダーの中に bcmwl5.sys と 『bcmwl5a.inf』が
生成されます。
従来版のUbuntuでは「bcmwl5.infをインストール」という
Web情報が多いですが、Ubuntu9.04(Kernel 2.6.28-13)で
WIL-CB-G54を利用する場合、『bcmwl5a.inf』をアタッチ
させるのが確実なようです。
*ハード相性かもしれませんが、Ubuntu9.04における
WIL-CB-G54は「bcmwl5.inf」はNG/『bcmwl5a.inf』
でないと動かないことが確認できました。
我家の環境(後述)では数回のシステム再インストールを
実施しても完全再現されますので、原因は不明瞭ながら
情報としてお知らせします。
・また、この『bcmwl5a.inf(というかbcmwl5.sys)』は、
Ubuntu9.04(うちの環境)では、bcm43xx-fwcutterに
よるファーム切り出しでは直接ドライバーとして読み込み
ができませんでした。
→ 従って、ndiswrapper によるWindowsドライバー
の登録により有効になりました。
→ bcm43xx-fwcutterによるドライバー切り出しはでき
たのですが、うまく読み込みができないようです。
(もう少し調整が必要かも・・・)
[補足]
無線LANカードは認識でるようになりましたが、
ESSIDやWEPキーを登録した後、毎回起動後に
「無線ネットワーク接続」から接続先を選択してセッション
を張るような状況になっています。
同項目で「自動接続」にチェックをつけているんですが・・・
この点だけが問題点ですが、概ね無線LANが使えるように
なりました。
取り急ぎ経過報告まで。
[当方環境]
■PC / HP社 omnibook500 (Pentium3/128M/20GB)
■無線LAN / BUFFALO社 WLI-CB-G54
■OS / 下記システムのデュアルブート環境
・WindowsXP・SP1
・Ubuntu9.04(Kernel 2.6.28-13)
オフライン
こんばんは
無線LANが使えるようになってなによりです。
Ubuntu9.04でしたら、Bcmにしても、Atherosにしても自動で認識しますので、
無線LANCardを挿したまま、有線Lanを使ってコマンドラインから、
apt-get update
apt-get upgrade
を実行してみてください。
こんどは、有線Lanをはずし、コンピュータをリセットして、もう一度Ubuntuを立ち上げます。
システム→システム管理→ハードウエア・ドライバを見ると、無線LANドライバが読み込まれていますので、有効にします。
次に、システム→設定→ネットワーク接続で、無線を選び、追加を押します。
SSID、セキュリティ等を設定するとつながると思います。
これでつながらなければ、よほど新しいカードか、珍しい無線LANチップです(ないわけではありません)が、お示しのカードなら大丈夫でしょう。
9.04をクリーンインストールするときも、有線LANとともに無線LANカードも入れておくと自動的にドライバをインストールしてくれます。ですから、後はSSID、WEP等の設定のみということです。
ログオン後、無線LANを自動でスタートするには、上部パネルにあるLanアプレットを右ボタンでクリックし、接続の編集をしてみてください。
もうひとつ、『ndiswrapper』をsourceforge.netからダウンロードしてmakeインストールしたようですが、make-installしたプログラムは削除しようと思ったときに、どれを削除するか探すのが面倒ですので、UbuntuではSynapticで入るものは、なるべくそこから導入してください。Synapticでは、『ndiswrapper』をクリックしただけではインストールされませんので、右ボタンで『インストール指定』し、『適用』を押してください。関連するソフトも(ndiswrapperでは全部で3つ)自動で入ります。削除する場合も『削除指定』、『適用』できます。
もうひとつ蛇足ですが、『ndiswrapper』で必要なウインドウズドライバは『*.sys』とその設定ファイルの『*.inf』ですが、同じディレクトリ(フォルダ)にあることが条件です。面倒なので、普通はウインドウズで使っている無線ドライバをフォルダごとコピーしてきます。
オフライン
私も仲間に入れてください。初心者の端くれです。
私も同じ「BUFFALO WLI-CB-G54」が繋がらないので、あきらめていたところ、このスレッドを発見!お二人の投稿を参考に再チャレンジ!
見事繋がりました〜。
しかし、私の中では解決しておらず『なぜ繋がったのかな〜?』と…理解できていません。
申し訳ありませんが、ご指導ください。
[当方環境](t7さんのもをお借りしました)
■PC / COMPAQ NoteBook Evo N1020v (セレロン1.6G/1G/20GB)
■無線LAN / BUFFALO社 WLI-CB-G54
■OS / 下記システムのデュアルブート環境
・WindowsXP・SP3
・Ubuntu9.04(Kernel 2.6.28-13)
いろいろ試したこと。(このスレッドを発見するまでから色々試していたのですが…)
・Windows Wireless Drivers インストール済み。
・コレ↑にて、t7さんからの「bcmwl5a.inf」をあてました。
(ですが、「Wireless Lan Driver Broadcom 802.11b+g 3.100.46.0」しか見つけられず、その
中の「bcmwl5a.inf」を使いましたがダメですか?)
・コレ↑で確認すると現在、装着されているドライバーの表示は「bcmwl5a.inf」です。
さて、ここで有線を抜いて、WLI-CB-G54をセット。(クルクルとアイコンが回っています)
・「ネットワーク接続がありません」?の内容のメッセージ。
・ネットワークアイコンの「接続の編集」では、「有線(Auto eth0)」と「無線(Auto D3 1‥…)」があります。
・ネットワークアイコンの左クリックに「D31‥…」があり、それを選択すると、クルクル回って「無線ネットワーク切断」
のメッセージ。『やっぱし』 で、
・再起動
・起動後「接続を確立しました」のメッセージ。『やった!繋がった!』
(実際は一発で繋がる時と繋がらない時があり、繋がらない時は、ネットワークアイコンの左ク
リックに「D31‥…」を選択すると繋がったりします)
指導願を頂きたいのはここからですが、
・ネットワークアイコンの右クリック「接続情報」をみますと「ドライバ:ndiswrapper」になって
います。?? 『自分としては「bcmwl5a.inf」のつもりなのですが?』
・Windows Wireless Driversを確認
まず、[ハードウェアが装着されていることを検出できません] とのエラーメッセージ、
そのエラーメッセージをキャンセルして、Windows Wireless Driversの表示は「bcmwl5a」が「装
着されているハードウェア:Yes」になています。『ん?』
・ハードウェア・ドライバを確認
「このシステムではプロプライエタリなドライバは利用されていません」
『なに?プロプライエタリなドライバ…?』
と、なっていて現在、無線で繋がっています。
・これは、ドライバは「ndiswrapper」で動いているんですね?
・Windows Wireless Driversの「bcmwl5a.inf」って何でしょう?
・繋がっているというものの、この設定で良いのでしょうか?
・ハードウェアの認識はどこで見るのでしょうか?
・それと、この無線カードの外し方(Winで言うところの「安全に外せます」の機能)はあるのでしょうか?
・そもそも、PCにカードを認識させるドライバー「ndiswrapper」、Winドライバーを変換する
「Windows Wireless Drivers」、と変換した「bcmwl5a.inf」…え?「bcmwl5a.inf」はLinux用になってる?
こんなレベルです。長々とすみませんでしたが、よろしくお願いします。
オフライン
Narichiyoさん、こんばんは
どうしてつながっているか確認がとれないとのことですが、
・これは、ドライバは「ndiswrapper」で動いているんですね?
はい。システム→システム管理→ハードウエア・ドライバで何も表示がなければ使われていません。
「このシステムではプロプライエタリなドライバは利用されていません」つまり、「メーカー製のUbuntu(Canonical)で確認していないものは使われていない」という意味です。
この中で、例えば『Broadcom B43』などのドライバが入っていて使用中になっていれば使われていますが、なにもなければ、また、あっても使用中でなければ使われていません。
・Windows Wireless Driversの「bcmwl5a.inf」って何でしょう?
BroadcomがWindowsXP用に作った設定ファイルで、これをみてWindowsも無線LANの設定をします。
それをLinuxでも流用しているのです。Ndiswrapperには複数のドライバを登録できます。その登録されたドライバの中の一つが使用中になっているはずですが。
・繋がっているというものの、この設定で良いのでしょうか?
良いと思います。
・ハードウェアの認識はどこで見るのでしょうか?
端末から、lspciと入力してみてください。一番下に出てきます。
funa@funa-desktop2:~$ lspci |grep Network 04:00.0 Network controller: Broadcom Corporation BCM4318 [AirForce One 54g] 802.11g Wireless LAN Controller (rev 02)
ifconfigやiwconfigでも確認してください。
funa@funa-desktop2:~$ iwconfig
lo no wireless extensions.
eth0 no wireless extensions.
wmaster0 no wireless extensions.
wlan0 IEEE 802.11bg ESSID:"WARPSTAR-FC618A-G"
Mode:Managed Frequency:2.442 GHz Access Point: 00:0D:02:B8:11:4A
Bit Rate=54 Mb/s Tx-Power=20 dBm
Retry min limit:7 RTS thr:off Fragment thr=2352 B
Power Management:off
Link Quality=100/100 Signal level:-25 dBm Noise level=-73 dBm
Rx invalid nwid:0 Rx invalid crypt:0 Rx invalid frag:0
Tx excessive retries:0 Invalid misc:0 Missed beacon:0
pan0 no wireless extensions.最近までLink Qualityが100/100にならなかったのですが、何かがアップデートされ、今は100%です。
もっと詳しく見たいときにはカーネルログを参照してください。
・それと、この無線カードの外し方(Winで言うところの「安全に外せます」の機能)はあるのでしょうか?
特にありません。カードを外せば、『切断されました』がでてくるだけです。ためしに上パネルにあるLanアプレットを右ボタンでクリックすると無線を有効にするというボタンがありますのでクリックしてください。Windowsでも「安全に外せます」はUSB関係だけです。しかも、USBHDDやメモリに遅延書きこみをやっていなければ、取り外しマークをクリックする必要ありません。WindowsXPはアクセスランプが消えていれば取り外して大丈夫です。Vistaはターボ何とかにしなければOKです。最近使っていないので忘れました。
・そもそも、PCにカードを認識させるドライバー「ndiswrapper」、Winドライバーを変換する
「Windows Wireless Drivers」、と変換した「bcmwl5a.inf」…え?「bcmwl5a.inf」はLinux用になってる?
「Windows Wireless Drivers」はNdiswrapperのシンボリックリンク(ショートカット)に付けた名前です。「bcmwl5a.inf」はWindows用の設定ファイルです。Linux用ではありません。Linuxの流用わざです。
私の場合はハードウエア・ドライバで『Broadcom B43』が登録されましたので、Ndiswrapperは使っていません。Ubuntu8.04のときには使いました。
オフライン
funatogawaさん、おはようございます〜こんにちわ。
(朝から書き始めて、終わったら昼になってました)
早速のお返事、かなりの時間を割いて頂き感謝します。
すみません私の理解度チェックをお願いします。
・「ndiswrapper」はUbuntuが持っているドライバで、
最初に私が色々やっている時に、既に認識されていたのでしょう。
もともとUbuntuが持っていないドライバがインストールされた時、
「ハードウェア・ドライバ」に登録される。
・Windows Wireless DriversはWin用ドライバのLinuxに変換する
ソフトで、今回は「bcmwl5a.inf」を変換してインストールされて
いるものの使われていない。
・ハードウェアの確認は端末で確認できる。
Winの「ディバイスマネージャ」に代わるものはない。
・カードの取り外しは「切断」してそのまま外してOK!
こう復習してみると、これはt7さんと同じ道を辿っていたようですし、
最初に色々やっていたときに「再起動」すれば繋がっていたみたいですね。
それになにより、私の場合「Windows Wireless Drivers」と
「bcmwl5a.inf」は必要なかった、ということか…
あらたに…
・「bcmwl5a.inf」をあてたい時、今のままでは「ndiswrapper」が優先
されていて違うドライバを認識されないように思えます。「bcmwl5a.inf」
をあてることができますか?
・又、ドライバの種類によって何か良いことがあったりしますか?
オフライン
こんにちは
わたしも詳しくはありませんが。
Narichiyoさん による投稿:
・「ndiswrapper」はUbuntuが持っているドライバで、最初に私が色々やっている時に、既に認識されていたのでしょう。
もともとUbuntuが持っていないドライバがインストールされた時、 「ハードウェア・ドライバ」に登録される。
・『Wrapper』は日本語に直すと「包み紙」「風呂敷」等です。ですから、『Wrapper「Windowsの無線LANドライバ」』ですが、無線LANドライバと言ってもNdis形式のドライバしか包めないのです。ですから、『Ndiswrapper』という名前がついています。いわばLinux Kernel と無線LANドライバをつなぐインターフェイスの役目をするソフトです。ですからLinuxから見ると無線ドライバはNdiswrapperのように見えますので、接続情報を見るとドライバがNdiswrapperとなっています。これは、元々あるものではなく、使う人がsynapticからインストールします。
「ハードウエア・ドライバ」の方はUbuntu9.04をインストールした段階でインストールされるドライバ管理ソフトです。こちらはLinux用のドライバを管理します。
ではどちらが良いかは、どうしてもWindows用のドライバが優先して開発されますので、Ndiswrapperを使った方が新しいドライバが手に入りやすいといえます。
Narichiyoさん による投稿:
最初に色々やっていたときに「再起動」すれば繋がっていたみたいですね。
それになにより、私の場合「Windows Wireless Drivers」と「bcmwl5a.inf」は必要なかった、ということか…
本来ならそうなのですが、PCIブリッジによっては差があり、認識できないMBがあることも事実です。ですから、読み込めなかったときに備えてNdiswrapperが使えると間違いないですね。新しい無線LANチップがLinuxに対応するのに何ヶ月もかかる場合が多いですから、その点でも覚えておいて損はありません。
Narichiyoさん による投稿:
あらたに…
・「bcmwl5a.inf」をあてたい時、今のままでは「ndiswrapper」が優先されていて違うドライバを認識されないように思えます。「bcmwl5a.inf」
をあてることができますか?
何回も書きますが、「bcmwl5a.inf」は「bcmwl5a.sys」というWindows向けのドライバの設定ファイルですので、両方共Windows用のインストールCDに入っています。Linux用ドライバは、例えば私が名前を付ければ、「bcmwl5a.ko」というような最後の部分が「.ko」になります。WindowsとLinuxはドライバとの情報を交換する仕組み(構造体)が違いますので、ファイルの名前を付け替えただけでは意味がないことはもちろんです。
ですので「ハードウエア・ドライバ』で組み込まれるLinux用のドライバは「*.ko」ドライバです。
と、私が書いても説明がうまくないので伝わるか心配です。この辺は『ITpro』(日経BP社)とか『gihyo』(技術評論社)で検索するときちんとした説明がありますのでぜひ購読してみてください。無料です。
オフライン
funatogawaさん、ありがとうございました。
その後の無線でのネット接続はあまり安定していません。
何度も、コチョコチョしたり再起動を繰り替えしたりで
「ドライバで変わってくるのかな?」とか思っていました。
何かコツがありそうです。
synapticからインストールできるものはUbuntuが準備できるもの、
つまり、「Ubuntuが持っている」と私なりに表現してしまいました。
色々詳しく解説していただきありがとうございました。
これから紹介サイトを検索してみます。
ともあれ、お陰様で決着がつきました。
オフライン
こんばんは
無線でのネット接続が安定しないときには、親機・子機ともチャンネルが可変になっていると思いますので、せめて親機だけでもチャンネルを固定することはできませんか。そうすると安定するのでは?
ブラウザから、http://192.168.0.1/ ←ブロードバンド無線ルーターのアドレス(あなたの環境に合わせて適時変更を)から、無線LAN詳細設定(メーカによって異なる)の中に項目があると思いますので、書き換えてルーターを再起動させてみてください。メーカによってはWindowsでの対応になりますが、空きチャンネルが分かるソフトがあるものがあります。なければ、使っていきながら安定してつながるチャンネルを選んでください。
アパートやマンションで暮らしている方は子機の方も固定できれば良いのですが、私はやり方が分かりません。
オフライン
funatogawaさん、何度もありがとうございます。
早速ルータを開いて見ました。なんと2002年に設定以来のことでした。
ルータの設定や何やら当時は必死で覚えたのですが、それからパソコン
環境がどんどん簡単になってきて、何もしなくても繋がることになって、
昨日まで放ったらかしでした。
ルータは当時メルコのBLR-TX4有線のルータ、それに無線カードを取り
付けて改造したものです。と今回の無線カード。
パソコンはCOMPAQのノートで、これまでのWin時代は有線接続のみの
使用でした。
Win時代はなぜが無線カードのドライバがインストールできず相当四苦
八苦しつつも、とうとう無線を断念。
今回、Ubuntuの移行に伴いこのスレッドに出会い、やっと接続できた
という経緯です。
「チャンネルを固定する」?
(私の自分なりの当時の理解を持ち出しますが、)
自動に割り振られるIPアドレスを固定するのではなく、チャンネルですか?
ルータの設定画面で「チャンネル」を探すと、
無線チャンネルは「11チャンネル」のままのように思うんですが?
それを1チャンネルから変えて見る、ということでしょうか?
申し訳ありません。ルータの勉強をもう一度しておかねばついていけない
ようです。
(って言っても、その当時のルータなもんで…)
オフライン