
Ubuntu日本語フォーラム

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はじめて投稿します。
Windowsの管理ツール「Microsoft Management Console(MMC 2.0)」を起動するため、
mmc.exe、mfc42u.dll、mmc*.dllをコピーしてmmc.exeは起動しますが、
mscファイルを開く際に、「ファイルが存在しないか、MMCコンソールでないか、
後のバージョンのMMCで作成されたか、アクセス権が不足している場合があります」
とメッセージが出ます。
Wineでは、MMC起動は不可能なのでしょうか?
お分かりになる方、お手数ですがご教授お願い致します。
OS:Ubuntu8.04
wineバージョン:1.1.25
MMCバージョン:2.0(XP版)
オフライン
詳しいことは、wine の動作に詳しい方のレスをお待ちください。
思うに、他にも必要な .dll やシステムファイルなどがあるんじゃないでしょうか。
それと、wine 自体がそこまでの対応がされているかですよね。
wine はWindows API を実装したアプリケーションの実行環境を提供しているだけだと思うので、言ってみればエミュレータと言うか、Windows そのものではないのですし。
オフライン
返信ありがとうございます。
試してみましたが、他に必要なDLLが分かりません。
環境変数も変えないといけないのでしょうか…
オフライン
いや、と言うか、仮にまともに起動するための .dll やシステムファイルが見つかったとしても、先に書いたように wine 自体は Windows そのものではありませんので、MMC で高度な管理が出来るとは思えないのですよ。
オフライン
返信ありがとうございます。
MMCでイベントビューアや、コンピュータの管理はwineでは無理ですね。
今回、あるソフトの設定をMMCを使うんですが、やはり難しいようなのであきらめます。
オフライン