
Ubuntu日本語フォーラム

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PC1:内臓vista、usb外付けubuntu9.04、それぞれ、bios切り替えで使用、どちらのOSで終了しても、wakeonします、またPC2:ubuntu9.10専用のPCもwakeonします
PC3:内臓(A)vista、内臓(B)ubuntu9.10(grubは内臓Bにしてますのでbios切り替えです)
このPC3はvistaで終了すればwakeonはOKですが、ubuntuで終了するとNGです
ethtoolで確認するとwake-on:dでした、rc.localにwakeーon:gになるように設定(ethtool -s eth0 wol g)して問題なくなりましたが、PC1の9.04のrc.localには特にこのような設定はされてません
PC2では問題がなかったので9.10のwake-onのdefaultが「d」ではないと思うのですが
なぜ、PC3ではwake-onがdになるのかが解りません
wakeonにしようしてるのはvistaからremote power(ver1.7)です
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lav による投稿:
PC2では問題がなかったので9.10のwake-onのdefaultが「d」ではないと思うのですが
なぜ、PC3ではwake-onがdになるのかが解りません
もしPC2とPC3がまったく同じものであったら、何かUbuntuなどOS上の設定などの差異が原因かと思いますが、
そうでなければ「PC3はそういうハードウェア」なのではないでしょうか。
確か、一度WakeOnLanの状態を設定されたらそれを電源の入切があってもハードウェア側でちゃんと
覚えていなくてはいけない・・・というような規程や規格は特になかったと思います。
そのため、lavさんが対応されたように毎電源投入後にOS上でWakeOnLanの状態を設定する必要のあるハードウェアもある、というところではないでしょうか。
# Windowsは暗黙のうちに毎電源投入後に再設定しているのではと思う。
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ackさん有難うございます
モニターばかり眺めてると思い込みしてしまうようです!
そうですね、私はてっきり、OSが「d」としてしまうと思ってましたが、ハード側が毎回そうしてるんだということなら非常に良く理解できます、wakeonが解決できても、どうしても気になってしょうがありませんでした
これでスッキリしました、有難うございました。
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