
Ubuntu日本語フォーラム

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7.10をクリーンインストールしましたが、7.04まではnvidaのrestrictedドライバで視覚効果を利用してもまあ安定していたました。但し、berylを組こんんだときは不安定になりました。
一方、7.10に導入以降、視覚効果のためにnvida-glx-new restrictedを組み込むと非常に不安定です。その際、XだけではなくOSごと落ちてしまい、リセットする以外にありません。7.10からcompizに変わったことも影響があるのかもしれません。
nvida-glx-new以外にも古いドライバが含まれているようですが、古いドライバを明示的に使用することは可能でしょうか。ビデオカードはnForce7300LEだったと思います。
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synapticパッケージマネージャから、他のドライバ(nvidia-glx or nvidia-glx-legacy)を選べば現在インストールされてるドライバ(nvidia-glx-new)が削除され、選択したドライバに置き換わると思います.
私のPC(athlon64 3000+, RAM1G, ビデオカードGeforce7600GT & Pentium3, 700MHz, RAM 256M, ビデオカードFX5200) では共にnvidia-glx-newを入れて、compiz-fusionの視覚効果をextraにしていますが、不安定ということはないです。
一度、「システム」→「システム管理」→「モニタとグラフィックカード」を確認した方が良いでしょう。
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ご回答ありがとうございます。
ドライバを入れ替えると以下のようなエラーが出てしまうのですが大丈夫でしょうか
E: msttcorefonts: サブプロセス post-installation script はエラー終了ステータス 1 を返しました
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7300LEはnvidia-glx-newで良さそうではあるんですが。
http://us.download.nvidia.com/XFree86/Linux-x86/1.0-9755/README/appendix-a.html
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ありがとうございます。
newのほうは色々試しましたが、視覚効果とか使うとやはり不安定のようです。ターミナルを開いた瞬間に固まったり、スクリーンセーバーで固まったりと言った状況です。
そこで、newなしドライバ(nvidia-glx)をインストールしました。こうすると今度は視覚効果が有効にならないようですね。まあ、仕事に使っているので安定性重視ですが。
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結論から申しますと、new以外の制限つきドライバではだめでした。
synampticで上記旧バージョンの制限つきドライバドライバをインストール後に、ctrl+alt+bsでXを落としてみると、ログインが画面が起動したのでそのままログオンしてこれでいいのだろうと思っていました。ところが再起動してみるとログイン画面の起動のところで失敗するようで、認識できない旨のエラーメッセージのあとに低解像度で起動してしまいます。
あきらめて制限つきでないドライバを利用しています。
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