
Ubuntu日本語フォーラム

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状況は空ディレクトリに /dev/sda3 (ext2) をマウントしてUSBメモリの /dev/sdb1 を被せてマウント、アンマウントを行っていた所 /dev/sda3 にディレクトリ「migrationassistant」が出来ていました。
中身は空でしたので、削除して操作を繰り替えしましたが再現は出来ませんでした。
ググって見たのですがUbuntu 9.10 で「migrationassistant」が生成される理由が掴めません。(何かパッケージを入れたと言う憶えは無いのですが、、、)
サイトを見ても「migrationassistant」自体が何なのかも理解できていない状況です。
「migrationassistant」とは?、 またディレクトリ「migrationassistant」は何の用途の為に生成されたのでしょうか?
宜しくお願いします。
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推測ですが、https://wiki.ubuntu.com/MigrationAssistantのように、何かを移動させるときに一時的にできるホルダー?
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funatogawaさん、有り難うございます。
マウント、アンマウントに使用した/dev/sdb1 はUSBスタートアップディスクになっています。
インストールCD(/dev/sdb1)に搭載されている「migrationassistant」が突如反応(バグ?)したのか、システムにも何かしらの機能が備わっているのか、、、
funatogawaさんの紹介されたURLでインストーラーからの設定移行アシスタントが関係していると思います。
マウント、アンマウントがUSB内のインストーラーに影響を与えてたとしてもアクティブなファイルではないし、、、
う~ん
そういえば、いつの間にかシステムにもインストーラーが標準で搭載されていましたね、そち「migrationassistant」が反応したのかも知れませんね。
実害は何も無いと思うのですが、何か情報が有ればお待ちしています。
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