
Ubuntu日本語フォーラム

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Virtualboxを起動したら「バージョンアップできる。」とのコメントが表示されましたので
バージョンアップしたところ、Win-xpが起動しなくなりました。
まあ、予想できたことではありますが、Win-xpやExcleなどを数時間かけてインストール
しなければなりません。^^;
Win-xpとかアプリの部分をイメージファイルに変換し、Virtualboxのバージョンアップ後
にまとめてインストールするとか、何か楽に済ませる方法はないものでしょうか?Ubuntuも
来月には10.10になりますので、上手い便法があると楽なですかねえ・・・
虫の良い話ではありますが、何か方法をご存知の方、おられますでしょうか?
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起動しなくなったとありますが、何かエラーメッセージ等が出ているかと思いますので、取り敢えずそれをお知らせください。
オフライン
# 質問のポイントがエラー回避なのか、使い方なのかがちょと不明ですよ。
prairieさん による投稿:
虫の良い話ではありますが、何か方法をご存知の方、おられますでしょうか?
そんなつごーの良いはなし・・・あります (笑
仮想アプライアンスのインポート/エクスポート機能です。
OSのみインストールしてエクスポート。
OS+必須アプリをインストールして動作確認→OK→エクスポート。
結構な容量になりますが、この二つを準備しておけば、ほぼ大丈夫です。
エクスポートしたファイルは、別媒体(DVD-Rとか)に保存しておくと良いです。
同じマシンにゲストOSとしてインストールするなら問題無しです。
オフライン
こんにちは、petitbootangさん
ダメもとでトライしましたので、Win-xpをインストールしなおしてしまいました。^^;
こんにちは、zaganさん
なるほど、「仮想アプライアンスのインポート/エクスポート機能」ですか。試してみます。
OS部分のみをエクスポートできるのですね。アプリは再インストールするとしても、大いに手間が
はぶけそうです。ありがとうございます、試してみます。
オフライン
こんにちは、petitbootang さん
もう1台のマシン(共にThinkpadx61)でvirtualboxを開く際に”バージョンアップ可”と表示されました
ので、そのままクリックしてバージョンアップを試みたところ、gdebi-gtkの画面に、以下のメッセージが表示
されました。
>dpkg: 警告: 古い pre-removal スクリプト がエラー終了ステータス1を返しました。
>dpkg - 代わりに新規パッケージからスクリプトを実行してみます ...
>dpkg: /tmp/virtualbox-3.2_3.2.8-64453~Ubuntu~licid_i386.debの処理中にエラーが発
>生しました (--install):
> サブプロセス 新 pre-removal スクリプト はエラー終了ステータス1を返しました。
>python-central のトリガを処理しています ...
>以下のパッケージの処理中にエラーが発生しました:
> /tmp/virtualbox-3.2_3.2.8-64453~Ubuntu~licid_i386.deb
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Ubuntu10.10にアップしてところ、VirtualBoxのWindowaXPが起動できなく、繰り返し再起動してしまいました。
10.10で旧バージョンが正常に動かないということで、virtualbox3.2を最新Verしましたが、正常起動せず、
最悪、WindowsXPの再インストールと思いましたが、私はこの方法で今は正常に使用出来ています。
HOMEフォルダの.VirtualBoxを違うドライブなどにコピーしておき、VirtualBoxアンインストールと先程のフォルダの削除、
新たに、10.10対応のVirtualBoxをインストル。そして、先程コピーしたフォルダ、ファイルを戻しVirtualBoxで.VirtualBoxフォルダ
のWindowsXP領域を指定してやれば大丈夫でした。
10.10で起動できなくなっていた領域でしたが、今のところ正常に動いているようです.
Windowsのインストールとその他、デバイスドライバやアプリケーションのインストールはすごく時間と手間がかかりますので、
大変助かりました。
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