
Ubuntu日本語フォーラム

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Seijunです。いつもお世話になっています。
会社でAsusのP5A-VM, 自宅でAM2対応のマザーボードを使ってメモリを6ギガバイト積み、Ubuntu10.04→10.10にバージョンアップしました。当然、カーネルはpae版です。
ところが、両Ubuntuパソコンとも、しょっちゅうというほどではありませんが、しばしば勝手にリセットがかかって、再起動してしまいます。
会社のパソコンの/var/log/messagesを見ましたが、
Oct 20 21:37:13 ubuntu32 kernel: [15139.010464] warning: `VirtualBox' uses 32-bit capabilities (legacy support in use)
Oct 20 21:37:37 ubuntu32 kernel: [15163.564282] device eth0 entered promiscuous mode
のあと、再起動したようです。
pae版は、ノーマル版に比べて、メモリにシビアなのでしょうか?
ちなみに、両パソコンとも、同一規格の同じ会社のメモリを使っています。(1ギガバイト×2と2ギガバイト×2)
オフライン
seijunです。
自宅のパソコンのマザーはお騒がせしましたAsusのM2A-VM HDMIです。64ビット版はあきらめ、32ビットpae(Physically Access Extented ?)版にしました(自動的にそうなります)が、pae版は動作的に安定していないのか、それとも、メモリに対する要求がシビアなのでしょうか。ドスパラで買ってきたブランド製メーカーのデュアルチャンネル対応のメモリなんですが。
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