
Ubuntu日本語フォーラム

ログインしていません。
ご相談があって、初めて投稿させて頂きます。
時計が遅れ困っております。Ubuntuをインストールして全て初期設定の状態で発生し、[時計の設定]から[秒を表示する]にチェックを入れてみると、1、2、3、数秒動かず6、7、数秒動かず11……とつかえながら秒数が進行しているのが確認できました。一度電源を切って再度起動すると時刻が合いますが、電源を入れている間に再び遅れてゆきます。
試しに[時刻の日付の設定]から[インターネット上のサーバと同期させる]に設定してみましたが、改善されませんでした。この場合、再起動しても時計はずれたままです。
Ubuntuをインストールし直してみても、状況は変わりません。既出のトピックを参考に時計が9時間遅れると言う件の対処法にあった/etc/default/rcSのUTC=yes、noの切り替えを行うも改善されず、これが原因ではなさそうです。
環境は以下の通りです。
東芝 dynabook ES/425CME
CPU 2.50GHz
メモリ 768MB(標準256MBに512MB追加)
Ubuntu Desktop 10.10 日本語 Remix CDでクリーンインストール。同CDによってインストールした他のパソコンでは本症状は発生しない。再インストールしても改善されず。Windows XPで稼働させていた時には、時計が遅れる症状は無かった。
最初Ubuntu StudioをDVDでインストールしようとしたが幾度やり直しても言語選択の画面で無反応になったため、これを諦めて前述の日本語 Remix CDで通常のUbuntuをインストール。こちらもインストール中に無反応になることが幾度かあったが、何故か下矢印キーを数度押下すると再開され、インストール完了にこぎつけた。
根本的にこのパソコンとUbuntuの相性が悪いなどといったことがあるのでしょうか。
以上、原因や改善方法をご存知の方がいらっしゃいましたら、ご助力賜りたく、お願い申し上げます。
オフライン
他のサイトで内部時計が遅れる対処方法が載っていました。
ubuntuで効くかどうかはわかりません。あくまで参考にとどめてください。
以下はコピペです。お許しください。
実行したコマンド
# vi /etc/default/grub
(中略)
GRUB_CMDLINE_LINUX_DEFAULT="clocksource=hpet"
(省略)
# update-grub2
$ cat /sys/devices/system/clocksource/clocksource0/current_clocksource
hpet
オフライン
この情報が的確かどうかUbuntu10.10を導入してないので、私には分かりません。
googleにて"inside clock delayed on Ubuntu"で検索したらヒットしました。
http://www.howtogeek.com/howto/26921/sy … ntu-10.04/
NTP serverを変更すると症状が改善されるのでは。。。
http://www.howtogeek.com/howto/26921/sy … ntu-10.04/
時刻と日付の設定です。下段にある鍵アイコンをクリックすると設定モードメニューが出ます。
タイムゾーンはAsia/Tokyoでよいので、設定項目を手動をクリックし、インターネット上のサーバと同期させ、
時刻サーバの選択をします。
普通は、npt.jst.mfeed.ad.jp(Japan)と思います。
これを日本標準時プロジェクトの公開NTPに追加指定します。「ntp.nict.jp」を代入します。
そうすれば、改善されるかも。。。
なお、NICT公開NTPサービスの詳細はこちらです。
http://www2.nict.go.jp/w/w114/tsp/PubNtp/index.html
オフライン
もしかしたらCPUの稼働率が限界に至っているのではと思います。
そうするとプロセスの処理が遅く、全てのプログラムの実行速度が低下します。当然クロックにも影響します。
システム → システム管理 → システム・モニタ で確認してみてください。
リソースで、CPU使用率の履歴はどうですか。。。 メモリとスワップの履歴についても異常な挙動をしていませんか。。。
その症状が出る場合、私の経験則ですがUbuntuを導入したファイル・システムはext4ではないですか。。。
比較的古い機種の場合、それもHDDがIDE(ATA)だとext4にすると顕著に不具合が現れる様です。
再インストールし、Gpartedのところでext3を指定すれば改善される可能性があります。
オフライン
基本的にハードウェアの問題だと思われるので、まずは、東芝で推奨している方法(http://dynabook.com/assistpc/faq/pcdata/000122.htm)を実施してから、Ubuntuでの対応をするのがよろしいのでは?
オフライン
ワタクシも狂いまくっていましたが、CMOSクリアしたらバッチリ治りました。
たまに上手くクリアできない時もあるので、ググるなり自機の取説を読むなりして、数回CMOSクリアしてみるコトをオススメします。
オフライン
y.n.(beta) による投稿:
ワタクシも狂いまくっていましたが、CMOSクリアしたらバッチリ治りました。
たまに上手くクリアできない時もあるので、ググるなり自機の取説を読むなりして、数回CMOSクリアしてみるコトをオススメします。
重要なコトを書きわすれましたが、分解やケース・カバーを外すとメーカーサポートを受けられなくなる恐れが有りますので、メーカーサイトにて十分に確認した上で判断して下さい。
オフライン
質問されたご本人不在のまま議論が進むと、prussianblueさんが混乱されてしまうかも知れないので、ちょっといくつかでたアドバイスに沿って確認を実施して、その結果から原因を絞り込んでいくのが良いかと思います。
個人的には、siさんが投稿されている、
si による投稿:
基本的にハードウェアの問題だと思われるので、まずは、東芝で推奨している方法(http://dynabook.com/assistpc/faq/pcdata/000122.htm)を実施してから、Ubuntuでの対応をするのがよろしいのでは?
が一番怪しそうな気がしますし、ハードウェア固有の原因の可能性は真っ先に潰しておく(確認しておく)べき箇所かと思いますので、まずはリンク先にあるようにPCの電源を入れっぱなし(電源に接続しただけの状態では充電されないそうです)にして1~2日ほど放置するというのを試してみていただくのが良いかと思います。
オフライン
>Marco様
早々のご返信を有り難う御座います。そして、大変申し訳御座いません。viの使い方が分からず、geditでしてみたら読み取り専用になってしまい、編集が出来ませんでした。
>koisan1949様
ご返信有り難う御座います。nictを追加してみました。ですが、残念ながら改善されませんでした。ご指摘の考え方をもとに、プロバイダ(OCN)のntpサービスも設定してみましたが、やはり結果は同じでした。
また、CPU使用率は、30%前後から100%までを往来しています。フリーズすることがしばしばあったので、この線が濃厚かも知れません。ext3でインストールし直し、その上でntpを設定してみたところ、きっちり測った訳ではないのですが、1時間で1時間程遅れていたのが、1時間で30分程度のずれに改善された様です。しかし、まだ実用レベルには至りません。それから、一点気に掛かったのですが、ntp利用の準備として手動で現在時刻に合わせた時に、試しに[同期]ボタンをクリックしてみたら、「設定を保存できませんでした 無効なデータが見つかりました」と、表示されました。その後、[インターネット上のサーバと同期する]に切り替えることはできました。
>siさん
ご返信有り難う御座います。ずっと使用を続けているパソコンですが、可能性は有るのでしょうね。時間の掛かる行程ですので、今夜から実施してみようと思います。
>y.n.(beta)さん
ご返信有り難う御座います。パソコンの取扱い説明書にそれらしい記述は見当たりませんでした。分解については、キーボード、光学ドライブの交換程度までしかしたことがなく、当該機種の手順記事も見つけられず、今、挑戦するか否か悩んでおります。実行する様でしたら、結果をご報告させて頂きます。
皆様、貴重な情報を有難う御座いました。未だ解決には至っておりませんが、大変心強く思います。引き続き、何かお心当たりが御座いましたら、宜しくご返信頂けます様、お願い申し上げます。
オフライン
申し訳有りません。途中から、敬称が「様」から「さん」になってしまっておりました。si様、y.n.(beta)様、大変失礼致しました。
オフライン
>hmatsue様
有り難う御座います。まずは、si様のご指摘下さった二次電池の充電を試み、時間が掛ることなので、後日その結果をご報告させて頂こうと思います。
オフライン
ご報告申し上げます。
本日、二次電池の充電作業を終え、その上で念の為Ubuntuを再インストール致しました。結論から言うと、改善されませんでした。
時計の設定を[秒を表示する]にして様子を見てみると、何も操作をせずに放っておくと、途切れ途切れに秒が動いたり止まったりを繰り返し、その秒数も、順良く増えることもあれば、数秒分まとめて増えることもあります。
ふと気づいたのですが、キーボード或いはマウスで何らかの操作をしている間は、少し秒の進みが改善されて、一切の操作をせずに放っておくと、秒がほとんど動かない様です。つまり、頻繁に操作をしている時よりも、触らずに放っておいた方が、時計の遅れが顕著になります。
素人考えには、操作をしている時の方が負荷が掛かって遅れ安くなりそうなものなのに、状況はその逆である為、とても不思議です。
引き続き、何らかのお気付きが御座いましたら、ご返信賜りたく、お願い申し上げます。
オフライン
prussianblue による投稿:
本日、二次電池の充電作業を終え、その上で念の為Ubuntuを再インストール致しました。結論から言うと、改善されませんでした。
もしかしたら、二次電池が充電しても回復しない程劣化している可能性もあると思います。
電池に印刷されている型式を見て、この際交換されてはと考えます。劣化すると悪さしますので。。。
オフライン
すみません。気になっていた事を忘れていたので、追記します。
prussianblueさん による投稿:
それから、一点気に掛かったのですが、ntp利用の準備として手動で現在時刻に合わせた時に、試しに[同期]ボタンをクリックしてみたら、「設定を保存できませんでした 無効なデータが見つかりました」と、表示されました。
同期設定の実行する場合、PC時間と現実時間との差異がかなりあると、設定エラーで同期できないとのコメントがあった記憶があります。
正確には知りませんが、何分かのしきい値があると思いますので、ある程度BIOSで時間は前もって設定する必要があるようです。
オフライン
koisan1949様
お返事有難う御座います。二次電池の劣化と言うことになれば、もう手の打ち様が無さそうですね。2ヶ月ほど前別部位の故障でメーカー修理に出したのですが、その時は申告箇所意外の点検も実施して下さったそうで、その時点で一通り異常の発見された部分は全て対処されました。ただ、この2ヶ月の間に二次電池が劣化した可能性は捨てられません。かと言って、その時の分解・点検工賃の高価さを考えると、もう一度修理に出そうとも思えず、この点の可能性を完全に潰すことは難しそうです。ただ、WindowsXPに戻すと時計の遅れは発生せず、また、Ubuntuを起動しない限り、つまり、数十分おきにBAIOS設定画面までだけ起動する分には時計が遅れず、秒もリズム良く動いています。Ubuntuを起動している間にだけ遅れる事を考えると、まだ、望みを捨てられずにいます。
また、時刻設定時の件ですが、どこかで見かけた記事で、前もって誤差30秒以内程度には実時間と合わせておかないといけないとあったので、その様にしていたのですが、その上で出た表示でした。一応携帯電話の時計(電波時計機能のあるもの)と合わせたのですが、それ自体が合っていなかったのでしょうか。もう一度確認してみます。
私自身の中には、二次電池の劣化と言う発想が無かったので、とても参考になりました。怖いですが最悪はそう言うこともあると覚悟します。引き続き、他に何かお気付き御座いましたら、宜しくお願い致します。
オフライン
メーカー修理に出されたとのこと。
もし結果として二次電池がおかしいのなら、交換は簡単ですので実施されたらと思います。
クリップで留められていると想定していますが、それとも半田で溶着して固定ですか。。。
メーカ修理はものすごく高額です。でも、原因が電池と判明したら、総合的に不具合箇所の修理依頼になっているので、
3ヶ月程度なら、メーカに強いクレームで対処できます。なにしろ、不具合が直っていないのですから。。。
それはそうと逆に、Windows環境でntpサーバに接続して時計を合わすソフトが公開されています。
私は以前から愛用させていただいています。
このソフトを導入してdual bootのwindows環境では不具合はでませんか。。。
そうすれば、同様の不具合発生との検証ができますが。。。(TClock Light)
http://www.forest.impress.co.jp/lib/dkt … light.html
オフライン
修理などはちょっと手間がかかるので、まず、他の可能性の確認をしてみるのが良いかと思います。
まずはMarcoさんが書かれたclocksourceについて。
アプリケーション、アクセサリとたどって端末を起動し、
cat /sys/devices/system/clocksource/clocksource0/available_clocksource
を実行してみて下さい。私の環境では、tscとacpi_pmが表示されました。
次に、
dmesg | grep clocksource
を実行してみて下さい。
Switching to clocksource tsc
のような感じの表示が得られるかと思います。ここではtscが使用されていることを示します。
利用可能なclocksourceにhpetがあり、現在のclocksourceがhpetで無い場合、Ubuntuの起動時にシフトキーを連打して起動メニューを表示させ、eキーを押して編集モードに入り、linuxで始まる行の最後の方に、
quiet splash
のような部分があるかと思います。この部分にスペース区切りで、clocksource=hpetを追記して下さい。
quiet splash clocksource=hpet
のようになるかと思います。そしてCtrlキーとxキーの同時押しで指定したオプションでシステムが起動します。
これで問題が解決しない場合、同様の操作でacpi=offやnoapicも試してみて下さい。
それでもダメな場合はこれらの組み合わせを試してみて下さい。
なお、起動後に設定したオプションを再確認したい場合は、
dmesg | grep "Kernel command line"
で確認できます。
無事、正常にシステムを制御できる設定が見つかった場合は、
gksudo /etc/default/grub
として設定ファイルを管理者権限で開き、
GRUB_CMDLINE_LINUX_DEFAULT="quiet splash"
のようになっている箇所に正常動作したときのオプションを追記して保存して下さい。
その後、
gksudo update-grub
で次回から設定した内容でシステムが起動するようになります。
オフライン
hmasueさんが言われていることが、私では皆目チンプンカンプンなので、例によってgoogleで検索しました。
こちらに参考になる記載がありました。勉強になります。
clocksource_tsc
http://www.argv.org/~chome/blog/noisefa … ofday.html
スリープ処理、タイマ処理の詳細
http://d.hatena.ne.jp/naoya/20080122/1200960926
オフライン
>koisan1949様
幾度も、親身なご返信有り難う御座います。実はメーカー修理時には、キーボード修理(も自分でしようとしたけれど、一度手に入った中古部品が完動品でなくて、止むを得ずメーカー修理)の依頼をしたら、メーカー方針で全体点検強制的に行ったからと、当初の見積りに無かったHDD交換までされそうになって、それは自分でするからとどうにかキーボードだけにしてもらったと言う経緯があって、保証再修理にはして頂けないのです。どうせなら増容量したくてHDDは自分で新品に交換しました。
私が二次電池を拝めるところまで分解する自信が無いことと、同型の二次電池が手に入らなそうなことから、これが原因であれば、やはりメーカー修理が必要になりそうです。
それから、シングルブートなので、hmatsue様の#18に挑戦して改善しなかった場合、もう一度Windowsをインストールした上で試してみようと思います(その様なことで、ここ一週間程は、幾度もUbuntuとWindowsXPの再インストールを繰り替えしています)。おっしゃられる通り、Windowsでもそれをしてみれば、原因の切り分けになりますね。少し希望が見えた感じで、とても心強く思っています。有り難うございます。
とり急ぎ、今からhmatsue様のご指導下さった方法を試してみようと思います。
オフライン
hmatsueさんからのご指導の内容で、若干の疑問点
「Switching to clocksource tsc
のような感じの表示が得られるかと思います。ここではtscが使用されていることを示します。
利用可能なclocksourceにhpetがあり、現在のclocksourceがhpetで無い場合、..........
clocksource=hpetを追記して下さい。」
clocksource=PIT ではないかと思います。
私のマシンの場合、
~$ dmesg | grep clocksource
[ 0.168113] Switching to clocksource tsc
[ 0.330514] Switching to clocksource acpi_pm
~$ dmesg | grep HPET
~$ dmesg | grep PIT
[ 0.000000] Fast TSC calibration using PIT
となり、HPETが存在しません。
"コンシューマ機のマザーボードにはまだ HPET が搭載されていないことも多く、
従来の Programmable Interval Timer = PIT によってタイマ割り込みを発生させることが多いようです。"
その理由は、googleでヒットした記事内容にこのような箇所がありました。
Linux は HPET があれば HPET を、なければ PIT を使うようになっています。
抜粋
asmlinkage void __init start_kernel(void)
{
...
/* ハード割り込み周りの初期化。PIT の準備込み */
init_IRQ();
pidhash_init();
/* 動的タイマの初期化処理 */
init_timers();
hrtimers_init();
softirq_init();
timekeeping_init();
/* 時刻関連オブジェクトや変数の初期化。HPET の有無判定も */
time_init();
...
/* HPET がある場合、HPET の初期化 */
if (late_time_init)
late_time_init();
...
}
オフライン
koisan1949 による投稿:
「Switching to clocksource tsc
のような感じの表示が得られるかと思います。ここではtscが使用されていることを示します。
利用可能なclocksourceにhpetがあり、現在のclocksourceがhpetで無い場合、..........
clocksource=hpetを追記して下さい。」
clocksource=PIT ではないかと思います。
ごめんなさい。このあたりの詳細を理解しているわけでは無いのでちゃんとした説明をする自信がありません。トピックの本筋から若干外れ気味になるかとも思いますので必要に応じて別トピックを起こしていただいて、このあたりの事情、動作を理解されているメンバのフォローを待っていただくのが良いかと思います。
判る範囲で補足します。
clocksourceオプションに指定可能なものについては、
http://www.linuxtopia.org/online_books/linux_kernel/kernel_configuration/re127.html
によるとhpet, pit, tsc, acpi_pm, cyclone, scx200_hrtなどがあるようです。
が、実際に使えるものは環境依存になるため、
/sys/devices/system/clocksource/clocksource0/available_clocksource
の内容をcatして確認していただくのが良いかと思います。
そういう意味では、hpetは利用不可だけれども、acpi_pmが使えるという場合は、それを試してみるというのもアリかもですね。
clocksourceのオプションを振っても改善が見られない場合は、先程投稿したように他の影響があるかも知れないオプションを試してみて下さい。
オフライン
解決致しました!皆様、本当に有難う御座いました。
hmatsue様#18のご指摘をもとに、設定を探ったところ、私の環境ではtscにすると正常に動作しました。ただ、何故か、
gksudo /etc/default/grub
では無反応であった為、
sudo gedit /etc/default/grub
とし(これが正しい判断であったか、超初心者の私には分かりません)、
GRUB_CMDLINE_LINUX_DEFAULT="quiet splash"
を、
GRUB_CMDLINE_LINUX_DEFAULT="quiet splash clocksource=tsc"
にし、保存。その後、
gksudo update-grub
を入力した後、パソコンを再起動しましたら、改善されました。現在、時計は順調に時を刻んでおります。
今の私の知識では、なぜこうすると直るのかは、さっぱり理解出来ていない状態ですが、おかげさまで、今後は充実したUbuntuライフを満喫出来そうです。Ubuntuのことを勉強して、早く直った道理が解る様になりたいものです。
重ね重ね、本当に有難う御座いました。今後ともご支援の程、お願い申し上げます。
オフライン
prussianblue による投稿:
gksudo /etc/default/grub
では無反応であった為、
sudo gedit /etc/default/grub
とし(これが正しい判断であったか、超初心者の私には分かりません)、
申し訳ありません。誤記してました。正しくは、
gksudo gedit /etc/default/grub
となります。
sudoとgksudoの違いについては、
https://wiki.ubuntulinux.jp/UbuntuTips/Others/RootSudo#head-de1775188542fe3520d9678b6e6584c475c0a76f
を参照下さい。
ついでですので、上記文書全体も一読いただけると今後の参考になるかと思います。
オフライン
>hmatsue様
お返事有り難う御座います。gksudoとしなければならないところをsudoとしてしまった訳ですが、決してしてはいけないと書いて有りました。『環境変数……』以下のくだりが良く理解出来なかった為、どれほど重大なミスを犯したのか自覚出来ないのですが、もう一度Ubuntuを再セットアップしてgksudoでやり直した方が宜しいのでしょうか?度々の質問で申し訳御座いません。
オフライン