
Ubuntu日本語フォーラム

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ubuntu10.10です。 USBメモリー上でubuntuの利用を考えています。
スタートアップディスクの作成によるUSBメモリーインストールでは作成時に設定保存の領域確保ができますが、LiveCD起動ではそれを作成し、次の起動時にも利用できる、といったことはできないのでしょうか?
「LiveCDはお試しなのでできないのは当然」というのは理解できますが、puppyはLiveCDやUSBメモリー(CDイメージ)からもできるので、もしかしたら…の確認です。
面倒ならばあきらめます。
========別な見地から
「スタートアップディスクの作成によるUSBメモリーインストール(設定保存付き)」でできた中身をフォルダー「ubuntu」に入れ、GRUB2から起動すべくgrub.cfgに下記を記述したところ、読込はするのですが(スプラッシュ画面もでる)、最後の最後で進みません。
----
linux /ubuntu/casper/vmlinuz boot=casper noprompt LANG_ja.jp.UTF-8 KEYTABLE=jp106 vga_791
initrd /ubuntu/casper/initrd.lz
----
違う方法で、*.isoファイルのコピーに対してはGRUB2から起動できるのですが、全くのLiveCD起動で、設定保存ができません。
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「確認」ですの部分が、出来るか出来ないか、のみに絞られるのでしたら「出来る」が回答でしょう(未確認)
デフォルトで出来るか?出来ないか?でしたら出来ないが回答でしょう。
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USBフラッシュメモリーを使用したLiveCDイメージ(スタートアップ・ディスク)の作り方は
Japanese TeamのWikiの「USBスタートアップ・ディスクを作成するには」にて紹介されています。
USBへのインストール方法、データ保存領域の確保方法などが書かれています。
また、具体的な操作説明は「USBメモリにUbuntuを vol.1」にて映像(U-stream)で紹介しています。
参考にしてください。
USBスタートアップ・ディスクを作成するには
UbuntuTips/UsbInstall/CreateUSBStartupDisk
https://wiki.ubuntulinux.jp/UbuntuTips/UsbInstall/CreateUSBStartupDisk
(注)ubuntu Ver 10.10でも同じ操作です。
U-stream viva-ubuntuチャンネル :「USBメモリにUbuntuを vol.1」
http://viva-ubuntu.com/?p=4391
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のんき さん
ご回答ありがとうございます。
「USBフラッシュメモリーを使用したLiveCDイメージ(スタートアップ・ディスク)を作ること」には問題ありません。
実は、USBメモリーによるLinuxのマルチブートに挑戦していて、
GURB2をインストール、
Linux-LiveCD用*.isoをコピー、
grub.cfgから上記を呼び出す。
puppyは起動し、設定が保存できる。
ubuntuは起動したが、CDそのもの起動と同じで設定が保存できない。
その他は、ubuntuでつまずき未確認。
ならば設定保存ができる「スタートアップディスクの作成によるUSBメモリーインストール」でできた中身を使い、これをGRUB2から起動したらどうなるか…起動失敗。
ということでの質問だったのですが、実績なく無理なようですね。あきらめます。、
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実は、USBメモリーによるLinuxのマルチブートに挑戦していて、
GURB2をインストール、
Linux-LiveCD用*.isoをコピー、
grub.cfgから上記を呼び出す。
puppyは起動し、設定が保存できる。
ubuntuは起動したが、CDそのもの起動と同じで設定が保存できない。
Ubuntuの.isoを展開して空のファイルを作成して保存する。
ファイルはExt3等のLinux形式にフォーマットしておく。
GRUBを使用しているので問題ないと思いますが、isoを保存しているUSBがFATの場合は4GB以上のファイルを扱えないので注意。
ファイル名を「casper-rw」に変更する。以降システムの設定や作成したファイルは「casper-rw」に保存されて次回起動時に読み込まれることになります。
isoを展開して作業を行っていますので、もう一度isoに変換して古いisoと入れ替えてください。
読み書きの用のファイルの準備が出来ましたが、その処理を実行する機能を働かせなければいけません。
今回はGRUB2を単独でUSBメモリに入れられていると思いますので直接grub.cfgのカーネルオプションの記述欄に
「persistent」
を付け加えてください、これで希望の状態になります。
Ubuntu(ライブUSB)のカーネルに起動時にpersistentを渡してやりcasper-rwが存在すればGRUBでなくても構いません。
スタートアップディスクは作成時に自動で追加されます。
「puppyに出来てUbuntuに出来ない」は言い換えれば、puppyはデフォルトで設定されていて、Ubuntuは必用であれば自分で設定する。です。
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次の方法を試してもらえますか。
この方法は、「スタートアップディスクの作成」で、casper-rw(設定保存用)の
容量を4GB超で使用したいときの方法を、liveCDからの起動でも設定保存ができる
ように応用した方法です。
今回用意したものは以下です。
ubuntu 10.10 liveCD
4GB USB メモリー(保存域を多くする場合は8GBとか16GBとか用意する)
手順を簡単に説明します。
1 liveCDから起動します。USBメモリーを接続します。
2 Gpartedを起動します。
USBメモリーを選択して、新規にパーティションを作成します。
パーティションは1パーティションです。
ファイルシステム ext2
ラベル名 casper-rw (必須です)
3 正常に作成されたら、USBメモリーは装着したまま、再起動します。
4 起動時に、なにかのキーを押すとメニューが表示されます。次にF6キー
を押して、起動オプションを表示させます。
5 次のようにpersistentを追加して、enterを押して起動します。
. . . persistent quiet splash - -
6 設定を変更して次回起動時に変更が反映されているか確認します。
今回は
*アプリのインストール audacious (メディアプレイヤー)
*firefoxの設定変更 この日本語フォーラムをスタートページに変更
*/home/ubuntu/にtestディレクトリーを作成
で、試しました。
7 再起動します。5の方法で起動する必要があります。
8 6で変更した内容が反映されているか確認して下さい。
audaciousが起動するか
firefoxを起動したとき、ubuntu日本語フォーラムが表示されるか
/home/ubuntu/testが存在するか
以上です。デメリットとして、liveCDとUSBメモリーのセットで使用する、また起動時に
5の操作を毎回行う必要があるなどがあげられます。
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hir0さん、marinさん
早速のご回答ありがとうございます。勉強がてらなので確認に時間がかかりそうです。しばらくお時間を下さい。
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marin さん
この方法は「ちょっと?」です。「スタートアップディスクの作成によるUSBメモリー(設定保存付き)」で動かしているので。
しかし、首題に対しては参考になりました。
hir0 さん
ご紹介の内容に関連する情報(見つけたばかり)によれば、同梱のハッシュファイルも変更が必要なようです。
コマンド操作も細かく紹介されていましたが理解が及ばず、手におえるものではない内容でした
(最後のブータブルisoファイル作成ソフトも見つけられていませんので、未実施です)。
ご両名に頂いたせっかくの情報を活用できずに恐縮です。
別な方法として、全くの素人の発想ですが、
「スタートアップディスクの作成によるUSBメモリーインストール(設定保存付き)」による起動ファイルはsyslinux.cfgだと思うのですが…これが誤解釈ならば以下無用…
grub.cfgからこれを呼び出す等で起動シーケンスを移して「スタートアップディスクの作成によるUSBメモリー」を起動させる、ということはできないのでしょうか。
しかし、これができるのであれば既に紹介記事が出ているのでしょうね。
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angkol_hさん
質問のタイトルが「 ubuntu LiveCDで設定の保存はできない?」、また、#1で
>スタートアップディスクの作成によるUSBメモリーインストールでは作成時に設定保存の領域確保ができますが、 LiveCD起動ではそれを作成し、次の起動時にも利用できる、といったことはできないのでしょうか?
ということで、#6を書いたつもりです。
それから、#8の
>grub.cfgからこれを呼び出す等で起動シーケンスを移して「スタートアップディスクの作成によるUSBメモリー」を起動させる、ということはできないのでしょうか
grub2で「スタートアップディスクの作成によるUSBメモリー」を起動させることは可能です。
以上です。
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marin さん
>>スタートアップディスクの作成によるUSBメモリーインストールでは作成時に設定保存の領域確保ができますが、 LiveCD起動ではそれを作成し、次の起動時にも利用できる、といったことはできないのでしょうか?
>ということで、#6を書いたつもりです。
それは理解しています。「しかし、首題に対しては参考になりました。」はその意味です。
>grub2で「スタートアップディスクの作成によるUSBメモリー」を起動させることは可能です。
これを教えていただきたいのですが。さすれば、設定機能も維持されると思うので。 ##教えて君で済みませんが、教わるしかないので…
#4の下から2行目はそれができなかった、という意味です…手順を知らないので当然の結果なのですが。
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可能だと書いたのは、GRUB2が独立して「スタートアップディスクの作成によるUSBメモリー」上にある場合です。
HDDにインストールしたubuntuの管理下にあるGRUB2から起動する場合、うまくいくかどうかは不明です。
また、私の場合はubuntu9.04ですのでubuntu10.10とは違うかもしれません。
参考までに以下にgrub.cfgのlinux行を書いておきます。これは/syslinux/text.cfgのappend行から必要な
ものを拝借したものです。
linux /boot/vmlinuz file=/cdrom/preseed/ubuntu.seed boot=casper noprompt cdrom-detect/try-usb=true persistent quiet splash
以上です。
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marin さん
>可能だと書いたのは、GRUB2が独立して「スタートアップディスクの作成によるUSBメモリー」上にある場合です。
⇒そのような状態です。
> 参考までに以下にgrub.cfgのlinux行を書いておきます。これは/syslinux/text.cfgのappend行から必要なものを拝借したものです。
⇒これもすでに試しています。
初回質問に付したのはその試行当初の中の一つで、いずれもsprash画面の後にエラー(sr0がない、live imege fileがないなど)で止まってしまいます。
でも、これは、「grubでsyslinux起動手順をまねて実行する」試みで、これが失敗しているため、「grub.cfgからsyslinux.cfgに起動を手渡す」方法は? というのが最後の質問でした。
なかなかうまくいきません。ご両人のご教授には感謝します。ありがとうございました。
ということであきらめます。 …また期間をおいて挑戦したくなるかもしれませんが。
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今一つ分かり難いのですが、最終形態?としては何を望んでいるのでしょう。
その結果を得るのに踏まなければいけない条件とかは有るのでしょうか。
GRUB2はUSBメモリにインストールですか?それとも内蔵HDDにインストールしているのでしょうか?
例えば
「USBメモリでLinuxディストリビューションのデュアルブート」
が目的なら、USBメモリへの通常インストールで良くないでしょうか。
ライブCDと同じ形態を保ちつつデュアルブートならブートローダーはsyslinuxでは不味いのでしょうか。
GRUB2はISOファイルからの起動をサポートします。
USBメモリに各ディストリビューションのISOファイルを配置する方法は好ましく無いのでしょうか。
オフライン
isoファイルからの起動ができているのなら、同じUSBメモリー内にcasper-rwのパーティションを
作成して、#6の方法で可能なはずです。liveCDからと違って毎回persistentを打ち込む必要はない
と思います。あるいは、別のUSBメモリーをcasper-rwパーティションとしてそれを利用してもいいと
思います。
でも、angkor_hさんはあきらめていますのでこれでやめときます。
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hir0 さん
終わりにしたところへ追加フォローありがとうございます。
やりたいことは、
今まで、LiveCDが可能な、ubuntu、knoppix、puppyを、起動を早く、設定が保存できるということで、個々のUSBメモリーにCDイメージインストールで、USB起動で使ってきました。
CDと同じ容量+設定保存容量にインストールできるということで。常用ではないので、設定容量も多くは取っていません(500MB程度)。
更新はいつも再インストールで、前ファイルのバージョンアップはしたことがありません。
なお、USBメモリーの先頭はいづれもwindows共用ストレージで、linuxはsdx2以降に入れています。
USBメモリーも容量の多いものが廉価で手に入るようになったので、これらを一本にまとめて起動時に選択できるようにしたい、ということです。
まずGRUB2を使ってみました。GRUB2はUSBメモリーSdx2に、以降にlinux各々です。
puppyはすんなり起動し、終了時の設定保存もできました。
ubuntuはなかなか起動せず、起動できたら英語版で、起動後の日本語環境設定も保存できない…
ということで今回質問させていただきました。
現在、syslinuxで挑戦中です。
linux各々専用パーティションにlinux丸ごと(含設定保存領域)保存で、起動手順をそこに引き渡せるようで、カーネルやファイルシステム構築起動手順など気にしなくてよい、ということで、使いやすいという印象です。
puppyはすんなり起動し、終了時の設定保存もできました。
しかし、やはりubuntuは起動で手こずっています…
素人言葉による長文で分かりずらいとは思いますが、以上です。
なお、今回の質問は終了させていただき、必要があれば別途行わせていただきたいと思います…表題の件はすでにご回答いただいていますので(表題が失敗でした)。
ありがとうございました。
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最終報告です。
一本のUSBメモリーにより、syslinuxを利用した、UbuntuとPuppyのマルチブートに成功しました。
いずれいずれも、CDイメージブートで、USBメモリーへ設定保存付きです…初期の目的。
当初は、Ubuntu「スタートアップディスクの作成」によるUSBメモリー拡張パーティションへのインストールが拒否されたため他からコピーしていたのですが(これでは起動不可だったのも苦労の一因)、今回やり直したらすんなりできてしまいました(理由は不明で理解の範囲外)。
puppyは最初から起動が簡単でしたが、ubuntuで手こずりました…
起動は「APPEND hd0 n」によるそのパーティションへの起動シーケンス移動だけ(ここでの細かいカーネル位置やオプションも不要)なので、他のディストリビューションの同梱も楽そうです。
ご両名のご意見も読み返せばヒントがあった様ですが、うまくいかせませんでした。
同じ操作のつもり(?)がやる度に異なる等、素人操作の弱点でした。
お礼とともにご報告します。 有難うございました。
オフライン
後から読む人の為に。
・表題にある保存の件はトピックも書いてありますが、「出来ます」。
・GRUB2からの起動ですがISOファイルを起動する能力は備わっています。
・syslinuxはUbuntuに標準で準備されています。USBスタートアップディスクの機動に使用されています、
・isolinuxはISOファイルに含まれていてブータブルCD/DVDに使用されている一般的なものです。
・「Ubuntuは動しても英語表示のまま」は使っているものが違うだけでは?
上記の事実に沿わない結果が出た検証報告の様な内容で、このトピック自体が意味を持たない物で終了してしまった事が残念です。
なぜ出来ないのか(失敗しているのか)に関する、目的と手段と希望と現状、等の情報がかなり欠落している中で、「puppy」では出来る、簡単「ubuntu」では出来ない、簡単ではないと言う個人の感想が明確に何度も書き込まれているので後から来た人が迷わないように書き込んでおきます。
短絡的な結論からいくと、フォーラムからISOをダウンロードして、PCにUSBメモリを挿してマウスクリック数回。
設定やファイルなどが保存できてsyslinuxで起動できデュアルブート可能なライブUSB(スタートアップディスク)が出来上がります。
デュアルブートにする場合は、どの様な場合でも通常はデフォルトでは出来ません。
設定ファイルに起動したいカーネルの情報を書き込まなければいけないので、単純にそこで躓いていると思われますがどうでしょうか。
>ご両名のご意見も読み返せばヒントがあった様ですが、うまくいかせませんでした。
これ↑↑↑ ヒントでは無くて答え、、、 明確な答えでは無いのは質問等々が明確では無いから。
で、トピックをヒントにデュアルブートに関する操作をやって、デュアルブートに失敗して、デュアルブート関係の何かを諦めたのですよね。
次回、別の表題で質問される意思表示がありましたが、その時は細かな情報と何がしたいのか、何をしたのかの内容を書かれた方が良いですよ。
これでmarinさん、angkor_hさんに続き私の方も終了とさせて頂きます。
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hir0 さん
何度も締切り後にフォローありがとうございます。
> デュアルブートにする場合は、どの様な場合でも通常はデフォルトでは出来ません。
syslinux利用で、起動は「APPEND hd0 n」によるそのパーティションへの起動シーケンス移動だけでできました(GURBに戻ってまで同様に可能かは試してはいませんが)。
そのパーティションとは、Ubuntu「スタートアップディスクの作成、同時に設定保存領域確保」のパーティションです。
このUbuntu「スタートアップディスクの作成、同時に設定保存領域確保」はUbuntuデフォルトの機能と言えると思います。
Ubuntuの他、puppyやkunoppixも同様に、デフォルトで備わった機能によるUSBメモリーインストール先をマルチブートできています。
> 設定ファイルに起動したいカーネルの情報を書き込まなければいけないので…
最初(GURB試行時)はこれがなかなかでしたが、前記は、これが不要だった、ということです。
> これ↑↑↑ ヒントでは無くて答え、、、
済みません。質問が不詳なのでお答えが乖離したのですね。せっかくのお答えに対する応用力がないもので…
> 次回、別の表題で質問される意思表示がありましたが、…
GRUB利用を諦め、次のsyslinux試行途中でのことで何かあったら、ということでしたが、解決しました。
> …その時は細かな情報と何がしたいのか、何をしたのかの内容を書かれた方が良いですよ。
常日頃心がけてはいますが、書きすぎても見逃される事が多いし(失礼)、書き方に悩みつつ、お叱りを受けつつ、やむを得ません…
#15はそのつもりで書き加えたのですが、私の文章表現力の限界です。
これからも質問させていただくことはあるとおもいますが、よろしくお願いします。有難うございました。
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