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#1 2010-12-12 08:02:16

shosinsha
新しいメンバ
登録日: 2010-12-04

インストール時のパーティション作成でのswap領域について

ubuntu10.10でインストールの時のパーティション設定をgpartedにて手動で行ってみました。ネット上でパーティション作成の方法を調べたところ最低でもルートパーティションとスワップ領域の2つが必要とのことで、/dev/sda1をext4にフォーマットしてルートパーティションとしてマウントし、/dev/sda2をswapとしてフォーマットしてインストールをしました。

無事インストールが終了し、起動してシステムモニタを見てみると、作成したはずのswap領域が認識されていませんでした。結局コマンドでswap onしてから /etc/fstab を編集して起動時にも認識するようになったのですが、
インストール時にswap 領域を稼働するようにパーティション設定するにはどうすればいいのでしょうか?よろしくお願いいたします。

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