お知らせ

  • 利用規約を守って投稿してください。また、よくある質問および投稿の手引きも参照してください。
  • メッセージの投稿にはアカウントが必要です。未登録の方は、ユーザ登録ページからアカウントを作成することができます。

#26 2011-02-11 21:02:57

tnc
メンバ
登録日: 2008-03-22

Re: デュアルブート

hir0 による投稿:

何時でもディカバリ OK な環境で、遊び様のPCでしょ?

/dev/sda4 を拡張してUbuntuを入れて「万が一」のメーカー仕様による挙動が現れたらパーティションを元に戻すか、ディカバリすれば良いと思うのですけど。

それをやってしまうと富士通のリカバリ&バックアップを行うためのアプリ(マイリカバリ)が正常に動作しません。
そこで、リカバリディスクとリカバリ復旧用の起動ディスクは確保しており、既に一度、復旧を試みておられるのでHDDリカバリは必要ないので/dev/sda1は削除しても構いません。
むしろ削除しないとUbuntuのインストール領域が確保できません。
次に、/dev/sda2はマイリカバリの起動用のブートプログラムが放りこまれておりバックアップイメージをレストアする時に、そこを経由して作業を開始するようになっているようです。
ですから残したほうがいいのではないかと思います。

hir0 による投稿:

前回の復旧じは/dev/sda3 にUbuntuを入れて /dev/sda1と/dev/sda2 には変更を加えなかったのでしたら「この部分」はディスクから復旧できるのか?と言う疑問が残るのでブートローダと/dev/sda1, /dev/sda2, /dev/sda3 は操作時に誤って変更を加えないようにしなければ。

私の考え方だと/dev/sda1を削除して削除した領域に/dev/sda2を広げてさらに/dev/sda3を/dev/sda2の領域へ広げてやればすっきりすると思います。
あとは/dev/sda4の領域を縮小してやればUbuntuのインストール領域が確保できます。
このインストール領域については、基本でも拡張でもどちらでも構いません。
まあスペックのよいマシンなのでメモリも足りてそうなのでスワップパーテーションはこの際どうでもいいと思います。どうしても必要なら拡張領域を作って論理パーテーションを2つ作ればよいと思います。

hir0 による投稿:

でもwubiとは基本的な性能は変わらないはずだけど、、、確か休止状態が出来ないのとNTFSの断片化の影響を受ける事位じゃなかったかな。

wubiはうちのBIBLOで試したんですけど見事にコケました。
入れた途端に動作不良に陥りあえなく削除しました。

あとGRUB2はPBRに入れてWindowsのブートマネージャからGRUB2にチェインロードしてやればMBRを触らずにすむので最適かと思われます。
ブートマネージャへの書き込みは、EasyBCDを利用することにより容易に設定が可能かと思われます。
因みに、うちのBIBLOはこの方法で導入に至っております。
あそうそう、なぜWindowsのブートマネージャ経由にしなくてはならないかと言いますとマイリカバリを起動後作業工程を設定するとシステムが再起動されますそこでGRUB2が立ち上がると厄介です。
またGRUB2が起動すると他の家族が使われる際に戸惑われますし誤ってリカバリ用のブートプログラムをキックしてしまうと厄介です。
とりあえずそういった理由です。

オフライン

 

#27 2011-02-12 03:34:26

hir0
メンバ
登録日: 2008-09-28

Re: デュアルブート

tnc による投稿:

hir0 による投稿:

何時でもディカバリ OK な環境で、遊び様のPCでしょ?

/dev/sda4 を拡張してUbuntuを入れて「万が一」のメーカー仕様による挙動が現れたらパーティションを元に戻すか、ディカバリすれば良いと思うのですけど。

それをやってしまうと富士通のリカバリ&バックアップを行うためのアプリ(マイリカバリ)が正常に動作しません。
そこで、リカバリディスクとリカバリ復旧用の起動ディスクは確保しており、既に一度、復旧を試みておられるのでHDDリカバリは必要ないので/dev/sda1は削除しても構いません。
むしろ削除しないとUbuntuのインストール領域が確保できません。
次に、/dev/sda2はマイリカバリの起動用のブートプログラムが放りこまれておりバックアップイメージをレストアする時に、そこを経由して作業を開始するようになっているようです。
ですから残したほうがいいのではないかと思います。

書いている事の内容は分かるが意味が理解し難いですね。リスクを危惧しているのなら起動しているwubiを勧めれば良いと思うのですが「リスク回避」の認識度の違いの話では無さそうですね。
手動で変更を加えて楽しんだ後は、必要が有れば元に戻せる物は元に戻せば良い。
メディア等を介して復旧をシステムに依存する部分は、トピ主が実際に実行した経緯が有るので、その振る舞いが確認出来て入れば振る舞いに合わせた変更を行い、確認が取れていなければその部分の変更を見送ったやり方を実行すれば良いと言う事なんだけど結局は何が言いたいのだろ? パーティションの変更を行ってユーザー領域を作成したり元に戻したりはしない。「パーティションに変更は加えない」。どうしても必要なら /dev/sda1 の 16GB のリカバリ用イメージを削除して利用しろと言うのが解答なのかな。
私なら迷わず 870GB を自由に分割するんだけどなぁ、引用符に囲んでまでデフォルトのパーティション構成を維持する理由が見出せない。

tnc による投稿:

hir0 による投稿:

前回の復旧じは/dev/sda3 にUbuntuを入れて /dev/sda1と/dev/sda2 には変更を加えなかったのでしたら「この部分」はディスクから復旧できるのか?と言う疑問が残るのでブートローダと/dev/sda1, /dev/sda2, /dev/sda3 は操作時に誤って変更を加えないようにしなければ。

私の考え方だと/dev/sda1を削除して削除した領域に/dev/sda2を広げてさらに/dev/sda3を/dev/sda2の領域へ広げてやればすっきりすると思います。
あとは/dev/sda4の領域を縮小してやればUbuntuのインストール領域が確保できます。
このインストール領域については、基本でも拡張でもどちらでも構いません。
まあスペックのよいマシンなのでメモリも足りてそうなのでスワップパーテーションはこの際どうでもいいと思います。どうしても必要なら拡張領域を作って論理パーテーションを2つ作ればよいと思います。

う~ん?
スッキリさせる事だけが目的なら恐ろしく時間がかか、りリスクの伴う方法です。
今度はパーティション構成の変更を勧めてますね。
「基本領域だけしか使用しない」と言うのが前提で書かれているとしたら冒頭の「異論を唱える理由」には明示されていませんね。

> /dev/sda4 を縮小したり拡張して論理領域を作成するのが良いと思う

???
swapに関しては拡張領域でも良いと言うことは全体的に読み通すと支離滅裂に感じるけど。
『「/dev/sda2」を残した方が良いと思います』が言いたいが為? 
後、書かれている事を実行されると日の出までに終わるとは思えません(環境に依存します。昼時にはに終わるといいなぁ)。
その間システムが安定して走り続けて、内的要素、外的要素が起因するエラーを招かずにディスクを書き込みつづける事を祈るのは何の準備もなしでは個人的には勧めませんね、「リスク回避」の認識度の違いなので、そんなのはリスクでもないし時間のコストは目的の見返りとしては当たり前と認識されているのかも知れません、この辺は個人差の有る所ですね。

tnc による投稿:

hir0 による投稿:

でもwubiとは基本的な性能は変わらないはずだけど、、、確か休止状態が出来ないのとNTFSの断片化の影響を受ける事位じゃなかったかな。

wubiはうちのBIBLOで試したんですけど見事にコケました。
入れた途端に動作不良に陥りあえなく削除しました。

えっ!
動作不良は気のどくですが、それってクリーンインストールとwubiインストールのパフォーマンスの違いじゃないですよ。
スレ主がwubiを使用出来ているのですから、問題が有る様なら別スレッドを立てた方が良いですよ。

tnc による投稿:

あとGRUB2はPBRに入れてWindowsのブートマネージャからGRUB2にチェインロードしてやればMBRを触らずにすむので最適かと思われます。
ブートマネージャへの書き込みは、EasyBCDを利用することにより容易に設定が可能かと思われます。
因みに、うちのBIBLOはこの方法で導入に至っております。
あそうそう、なぜWindowsのブートマネージャ経由にしなくてはならないかと言いますとマイリカバリを起動後作業工程を設定するとシステムが再起動されますそこでGRUB2が立ち上がると厄介です。
またGRUB2が起動すると他の家族が使われる際に戸惑われますし誤ってリカバリ用のブートプログラムをキックしてしまうと厄介です。

将来的に予測できる問題を回避する一案としては、時間と労力のコストの面から見てもMBRは触らない方が良いですが、デュアルブート環境でMBRに入れたGRUB2が/dev/sda2にアクセスする危険があるのでしたらPBRに入れる事は解決策にはなりません。

MBRに入れてもPBRに入れても挙動は同じです。
知らない人が誤って操作する(知らないから色々触ってみる)のを防ぐには(広義に)設定をするしか無いです。

tnc による投稿:

とりあえずそういった理由です。

GRUB2の事? 全体的な事? 何に対して何がそいいった理由(理由?どういった理由?)なんだろ。
引用符に囲んで引き合いに出されているのだから余計に比較され易いため支離滅裂に受け取れる部分を分かりやすく説明してもらわないと、、、私も含めスレ主以外も情報が正しく伝わってこなく思います。
具体的に #26は #1~#25を読み、スレ主に対して何を説明しているのですか? 後から訪れる人の為にも整えていた方が良さそうです。

オフライン

 

#28 2011-02-12 06:15:43

hir0
メンバ
登録日: 2008-09-28

Re: デュアルブート

Bestia による投稿:

拡張パーティションはどの様に作ればいいのでしょうか?
Gpartedですか?

やり方も教えてください

00) GPartedを起動します。

   行った操作は最後に「適用」を選択するまで実行されません。
   何度でもやり直しが出来て内部のデータにも影響は有りません。
   例えばHDD全てを削除指定して新規にフォーマット指定しても元に戻ります。

   ウィンドウ上段の右隅に/dev/sda と内蔵HDDが表示されているのを確認してください。
   (デフォルトで/dev/sda にはなっているはずです)

01) メインウィンドウの/dev/sda4を選択してください。 ビジュアルな画像部分でもテキスト部分でも構いません。
  
   ウィンドウ上部の幾つかのアイコンがカラー表示されてアクティブになります。
   ウィンドウ上部に有る「赤い丸に斜め線」のアイコン(マウスカーソルを当てるとポップアップで説明が出ます)が削除ボタンです。
   /dev/sda4がマウントされている場合はパーティションそう操作は出来ません。マウントポイントを確認して下さい。
   マウントされている場合は/dev/sda4を選択して右クリックして「アンマウント」を選択してアンマウントを実行してください。

02) 「赤い丸に斜め線」のアイコンをクリックして選択した/dev/sda4 を削除指定します。

03) 削除指定して「未割り当て」と表示されている部分をクリックして選択します。
   上段左端の「ファイルにプラスマーク」の新規作成アイコンをクリックし、新規作成ウィンドウを開きます。

04) 「基本パーティション」の部分をクリックして「拡張パーティション」に変更します。
   サイズは「前方の空き領域」= 0 、 「新しいサイズ」=「最大サイズ」を指定します。
   「追加」をクリックします。
   拡張パーティションは枠だけです、この中に任意のパーティションを作成します。

05) 作成指定した拡張パーティションの内の「未割り当ての領域」をクリックして「 03) 」の手順を実行し新規作成ウィンドウを開きます。

06) 大容量HDDの為にGRUBがbootディレクトリを認識できないための処置です。
   PBR(/dev/sda4)にGRUB2を入れる場合は問題ないかもしれませんので必ずしも必須では有りません。
   ウィンドウ上段のビジュアルな画像の右端の黒い三角をクリックして左に移動させます。
   サイズは数十MB(GPartedでの単位はMiB、)多くても200MB(メガバイト)有れば良いです。
   
   「ファイルシステム」は「Exe4」を選択して「追加」をクリックしてください。

07) 05)の手順を実行して新規作成ウィンドウを開きUbuntuに使用する容量を割り当てます。
   最低は4GBの様ですが通常のセキュリティアップデートやツールの導入で早い時期に使いきってしまいます。
   ネット閲覧程度でしたら10GB程度有れば使いきりそうで結構大丈夫だと思いますが20GB~30GBは欲しいと思います。
   あくまで個人的な意見ですので4GB以上で自由に設定してください。
   
   「前方の空き容量」は0(ゼロ)、「ファイルシステムは」Ext4 です。「追加」をクリックしてください。

08) swap領域を作成します。
   swapは実メモリが不足した場合に使用されますが、サスペンド(suspend)、ハイバーネート(hibernate)実行時にも
   使用されます。必須では有りません。

   05)の手順を実行して新規作成ウィンドウを開き、swapに使用する容量を割り当てます。
        サイズは実メモリと同等以上~2倍程度が目安とされています。
   
   「ファイルシステム」は「linux-swap」を選択します。 「追加」をクリックします。

09) 05)の手順を実行して新規作成ウィンドウを開き、データ保存用の領域を作成します。
   サイズは全領域を割り当ててください。

   「ファイルシステム」は「ntfs」を選択して「追加」をクリックしてください。

10) 「左曲がりの矢印のアイコン」をクリックすると一つ前の操作に戻ります。
   GPartedを終了すると変更は破棄されます。

   全体の構成を確認して問題が無ければウィンドウ上段の「緑のレ点」アイコンをクリックします。
   指定した変更が適用されます。
   
   デバイスへの書き込みの途中で中断されるとパーティションが壊れる可能性が有ります。
   他への影響も無いとは言えないので操作が完全に終了するまでGPartedを終了させないでください。

--end

ソフトウェア等をガンガン入れてデータを多く扱わないのでしたら、/dev/sda1 の16GBにUbuntuを入れるのも良いでしょう。
/dev/sda1のデータを保存しておきたい場合は/dev/sda4に移動することも出来ますし新規パーティション(/dev/sda6等)に移すことも可能です。

#26のパーティションのサイズ変更と移動を行うのでしたら、PCのスペックにもよりますが数時間、/dev/sda4も含めて1TBなら10時間近くからそれ以上かかると推測しますが選択肢としてあり得るのでしたら無駄無くHDDを利用できます。

インストール時にもパーティション操作は出来ますが、一度失敗されている様ですし予めパーティションを準備するのも良いのかも知れませんね。
00)~10)の手順が完了したらインストーラーで「手動でパーティションを指定する」を選びます。

「マウントポイント」はUbuntu用に作成したパーティションは「 / 」として下さい。これで必要な全てがインストールされます。
swapの領域を作成している場合はswap用の領域には「swap」を選択して下さい。
数十MB~の領域を作成している場合は、その領域に「/boot」を選択してください。「 / 」で作成される必須ディレクトリのうち/bootのみが分けてインストールされます。
HDDの先頭から/bootまでが遠いとGRUBがカーネルを見つけられなくなります。

インストーラーのウィンドウ下段にある「ブートローダ」の下からGRUBをインストールするデバイスの選択が出来ます。
Ubuntuのインストール先デバイスのパーティションナンバーを含んだデバイスファイル名を選択してください。
例) /dev/sda5 等、最後に数字が付いている。 数字が無い/dev/sda はHDDの先頭を指定することになりますのでWindowsのブートローダが削除されてしまいます。(通常であれば起動に問題は起きません)

/dev/sda5等を指定した場合は別途ブートローダを入れ開ければいけません。Windowsのブートローダを温存してLinuxを起動するのには「grub4dos」が広く使用されていると思います。

もう一つの案としては /dev/sda2 のbootフラグを外し、Ubuntuのパーティションにbootフラグを起てます。
GPartedで/dev/sda2を右クリック、「フラグ」を選択して「boot」のチェックを外す。
同様にUbuntu側のbootにチェックを入れます。 上手く行けば/dev/sda?のGRUB2が立ち上がります。

オフライン

 

#29 2011-02-19 15:58:10

kaznon
メンバ
登録日: 2008-09-25

Re: デュアルブート

Bestiaさん 初めまして!

こちらのファーラムで 何度もhir0さんに 教えてもらった者ですけど・・そして 何度も言われたことがあるのですけど・・「悩む時間があるのなら 実行して目で確かめたら??」と ・・

私からの アドバイスとして 大事なデータの入ってない 古いフラッシュメモリとかで 拡張パーティションを Gpartedで実際に 作って見ることです!

ウィンドウ上段の「緑のレ点」アイコンを クリックしない限りは 適用されませんので! 又 実際に 適用も テストでしてみましょう。
もとに戻せますし・・容量の小さいフラッシュメモリだったら時間もかかりませんし!

私は そのようにしてみましたが・・・

実際に パーテンション 作成 削除 サイズ変更 移動 又 基本が4つ以上できないのを確認。 そうしたら 三つ パーテーション作成後に 拡張パーテーション作って その中に また パーテーションつくって 視覚的に確認していけばよいのです。

そして 実際に納得されたら 実行されたらどうですか?

私ごとですが・・一時期 インストールマニアになってしまい・・その時 フォーラムの皆様に 教えていただいたおかげで・・少しスキルが上がり 先日 下記パソコン(新品)が届いて 一度 WINを起動させただけ 何も使用せずに いきなり Gpartedで パーテーションを4つ切りました。
http://www.asus.co.jp/product.aspx?P_ID=wxAfnQhtlL70yCov

hir0さん が丁寧に 説明されてますので・・その前に 自分の納得のいくまで フラッシュメモリでテストされて 実行されてみては!!と私は思うのですが・・個人的意見として 聞き流す程度に参考にされてください!

オフライン

 

#30 2011-02-20 01:44:13

hir0
メンバ
登録日: 2008-09-28

Re: デュアルブート

そうですね。
実際にUSBメモリ等で練習すれば、使用方法を習得できますし、そこで躓けば「その部分」を質問すればスムーズに解決すると思います。

> 「:/悩む時間があるのなら 実行して目で確かめたら:rolleyes:??」
kaznonさん限定の言葉責めです。 と言うのは半分だけ嘘です:P

現実に
「ネットならではこそ一撃でズバッと解答を期待」
「実際に試してダメなら無駄だから結果を教えて」
な感じの方も沢山いらっしゃるので、やっぱり触るのが好きな方じゃないとダメですね。

逆に弄りすぎて収集の付かない状態で相談されると「事前のバックアップ、再インストール、リストア」が最短最善と思うのですが、これも事前バックアップも無く、無知無防備に弄っているのに「再インストールは敗北です」な神秘的な事を言う方もいるし難しいものです。:(

オフライン

 

#31 2011-02-20 21:14:49

kaznon
メンバ
登録日: 2008-09-25

Re: デュアルブート

そうですね。
実際にUSBメモリ等で練習すれば、使用方法を習得できますし、そこで躓けば「その部分」を質問すればスムーズに解決すると思います。

おおっ! hir0さんに・・私の投稿を ほぼ100%肯定していただきました。

> 「:/悩む時間があるのなら 実行して目で確かめたら:rolleyes:??」
kaznonさん限定の言葉責めです。 と言うのは半分だけ嘘です:P

やっぱり 50%は 本当だということですね♪ ♫

オフライン

 

Board footer

Powered by FluxBB