
Ubuntu日本語フォーラム

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はじめまして。このフォーラムを始めて使わせてもらう者です。年末のお忙しい時期に申し訳ありませんがどうぞよろしくお願いします。
LinuxがGUI操作で扱える事を知りUbuntuを最近使い始めました。
最初はWindows7のVirtualBox環境で使っていたのですが気に入ったのでMac環境へもUbuntu11.10をインストールしたいと考えました。
__本題です:
Ubuntuの起動がおかしいので改善策を探っているところです。
今回は、UbuntuのSwapスペースについてのご質問です。ご存知の方がいらっしゃいましたらご教示いただければ幸いです。
__状況説明です:
外付けHDDの保存領域に使っていた39.2GB分をUbuntuの領域にしました。
ルートボリューム18GB・/homeヴォリューム20GB・Swapヴォリューム1.2GBの合計39.2GBでパティションを切りました。ブートローダーは、ルートボリュームに設定しました。
この状態でUbuntu起動用にrEFItをインストールしてefiフォルダをMac本体10.4TigerのHD上層に入れました。
これでrEFItが起動しGRUBも呼び出されています。
しかし、起動が普通には出来なくてRecovery Modeから毎回起動しています。
現在この状況自体がおかしいと思いますが、その改善の前にSwapスペースの状況が良くわかりません。
Macのディスクユーティリティーというハードディスクの状態が覗ける標準ツールを使って見てみると、Swapスペースに割り当てた1.2GBが殆どふさがっています。残りが100MBしかありません。Swapスペースには、2GB以上のメモリがないユーザーはメモリの2倍程度の容量を確保する事が推奨されているのでメモリが512MBなので1.2GBを割り当てました。
しかし、残りが100MBしかないのであればUbuntuが困っているのでは?と思います。
もっと多くSwap領域の容量を確保すべきでしょうか?
それともSwap領域というものは常に領域ぎりぎりまで使うものでこれでいいのでしょうか?
ちなみに復帰は出来ませんでしたがハイバネートとサスペンデッド機能を一度づつプチッとやりました。その後は一・二度起動・終了を行っていますがこの事が関係しているのでしょうか?
Swap領域の容量設定についてご教示頂ける方がおられましたらどうかご指導ください。よろしくお願いします。
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