
Ubuntu日本語フォーラム

ログインしていません。
今日10/14にLiveCDで初めて、Ubuntu 11.04の画面を見た者です。これからWindowsではなく、Ubuntuを使って行こうと思っています。現在Windows Vista SP2(TOSHIBA dynabook EX/33)でAUのDATA07を使いインターネットを使用しています。Ubuntuを新たなデイスクにインストールして、インターネットを使う場合、どういうことをすればインターネットを使える様になるかわかりません。わかる方教えていただけませんか? 今日初めてここに登録した者です。どの様な礼儀作法があるのかわかりません。全く初めて恐る恐る投稿した者です。また投稿も初めてです。もし失礼がある場合は、初めての者ということでご容赦ください。
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同じ内容を複数のトピックに分散させない(マルチポスト)。
回答に対して返事をする(完結させる必要は無いですが結果は返す)。
これ位で、特に作法は特に無いと思いますよ。
Ubuntuの方ですが、「新たなディスクにインストール」と有りますが「ライブCDで起動している」でよいでしょうか?
「HDDに通常インストール」「ライブCDで起動」「USBメモリを使用してライブCDを起動」「wubiでインストール」で細かな部分が違ってきます。
それと使用しているUbuntu のバージョンも必用です。
基本的に必要な情報は接続する電話番号とパスワード、ユーザーネームです。
ネット上で情報を拾うかauに問い合わせると分かると思います。
操作として必用なのはインストールされている「端末」と言うツールを起動するか、デスクトップ上からネットワークの設定を開いて上記した情報を入力します。
これらの方法もUbuntuのバージョンによって説明が変わってきます。
Ubuntuは半年に一度リリースされます。11.04以降環境が変わりましたので長期サポートの10.04かどうかなど、まずはインストール形態とUbuntuのバージョンが有ればアドバイスが付き易くなると思いますよ。
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ユーザー名 [email protected]
パスワード au
電話番号 *99**24#
DNSアドレス プライマリDNS 210.196.3.183
セカンダリDNS 210.141.112.163
au使っていないので定かでは無いですが、設定情報はこれで良いかも。
問い合わせるのが一番確かなのですけど。
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返事が遅くなりましてすみません、hir0さん。
投稿する前にGoogleの検索で調べましたが、見つかりませんでした。ここのフォーラムでも検索しましたが、見つかりませんでした。それで投稿しました。
AUにはメールで質問しましたが、返事はありません。
雑誌のDVDからUbuntuをパソコンのディスクにコピーすると、
Ubuntu11.04 約696MB
Ubuntu10.10 約701MB
Ubuntu10.04 約716MB
でした。手元にはCD-Rしかありませんでした。本当はLTS(Long Term Support)であるUbuntu10.04をインストールしたいのですが、CD-Rには容量的に入らないと思いやめました。Ubuntu11.04をImgBurnでブートするためのCDを作りました。これで、BIOS設定で、CDの優先順位を1番にして、立ちあげ少しの間Ubuntu11.04を楽しみました。これがLiveCDという用語ですね?
新たに外付けディスク(メーカーはBuffaloかIO-DATA)を買い、そこにインストールしようと思います。Ubuntu11.04の場合は、LiveCDからその外付けディスクにインストールするのでしょう。
Ubuntu10.04は容量が多いので、CD-RではなくUSBメモリーに何らかのソフトで入れて、BIOSでUSBの優先順位を1番にして立ちあげ、そこから外付けディスクにインストールする?、これについてはまだ私は良くわかっていません。
手元に"DATA07 はじめてガイド”(A42枚)なるものがありました。そこには対応OSがWindowsとMacの日本語版しか書いてありませんでした。
UbuntuがDATA07で使えることになるのか、その展望がわかりません。使えることになるなら、新たに外付けディスクを購入しようと思います。
とりあえずいろいろな事を一度に書くと議論がしづらくなると思いますので、ここまでとします。
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#3は確かauのサイトの情報です。
またWindow様のソフトが付属されているはずですが、そこから情報が拾えれば#3が正解かどうかは容易に判断できるはずです。
Ubuntu用のソフトは付属されていないはずなので#3の様な情報を手入力する必要が有るのです。
共通の設定方法は「端末」から
$ sudo pppconfig
で設定して、接続は
$ sudo pon
切断は
$ sudo poff
便利ツールでpon と poff をデスクトップ上のアイコンで行うもの等もあります。
バージョンに依存する方法(こちらがデスクトップ環境では正攻法だと思います)
11.04では画面上段の右側にあるネットワークのシンボルを右クリックします。
「接続を編集」を選択すると「ネットワーク接続」が起動します。
「モバイルブロードバンド」を選択して「追加」をクリックします。
「日本」「au」と進み、ユーザー名、パスワード、電話番号を入力して保存します。
ここまでの操作方法やツールのインターフェイスはUbuntuのバージョンによって変わりますし、DNSを明示的にしていしなければ駄目な場合もあります。
e-モバイル社のものではデフォルトの設定ツールよりも「Gnome-ppp」だと問題なく繋がると言う支持派も多いようです。
「Ubuntu」と「Data07」というキーワードの為に、これ以上の細かな情報は想像から派生して取り留めの無い話になりますので使えるかどうかの展望は、頭で考えて情報を待つより実際に接続してみて駄目なら駄目でシステムのメッセージを読むほうが良いのかな?と思うのですが、この辺りの感性は個人差があるものなので、、、
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windowsに「様」がついているのは事故ですorz
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購入した外付けハードディスク I-O DATA HDE-U2.0J
今日の夜外付けハードディスクが届いたので、Ubuntuをインストールしようとしたが、その前に取扱い説明書を読んで理解しなければならない、と思った。その説明書は製品には梱包されておらず、ネット上で見て下さい、とのことだった。そして見ると一つの疑問が湧いた。
以下の事についてはUbuntuをインストールして来た人達は、どう考えているのだろうか? Ubuntu専用の外付けハードディスクとかあるのだろうか?このメーカーのこの製品とか? 自分は選ぶ外付けハードディスクを間違えたのだろうか? いやそんなことはないはずだ。どれもサポート外なはずだ。
I-O DATAのネット上での説明書に書かれていること。抜粋。
>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>
ご利用前にお読みください
使用上のご注意
●起動用ドライブとしてはご使用いただけません。
●本製品にソフトウェアをインストールしないでください。OS起動時に実行されるプログラムが見つからなくなる等の理由により、ソフトウェア(ワープロソフト、ゲームソフトなど)が正常に利用できない場合があります。
>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>
まず作業は簡単に出来るものを選択する。
最初に外付けハードディスクにインストールする(それはあまりにもリスクが高いのではないか?)のではなく、USBメモリを購入して、それにインスト―ルしてみたらいい。作業は以下の所を参照する。Ubuntu Japanese Teamの
Ubuntu Tips/USBデバイスへのインストール/ UbuntuをUSBストレージ(USBメモリ・HDDなど)にインストールするには
インストールするOSはウィンドウ上で出来る11.04をやってみたらいい。
しかしUSBメモリで出来たとしても、やはり不安が無くなる訳ではない。皆さんの意見を聞きたい!
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極論を言うと、全ての核なる製品はWindowsが稼動することを動作条件としています。
それに付随する製品もWindowsで稼動する、もしくはWindowsで稼動する事が条件のハードウェアとの相性を有る程度に保障する、又は単体でWindowsで使用することを想定しているので「Linuxが某メーカーHDDで上手く起動しない」等のサポート対応を回避する為かもしれませんね。
USBメモリなどでは(未確認ですが)本当にBIOSが起動デバイスとして認識できないタイプも有るようですね。
それと一つのトピックに複数の話題をぶら下げていくことは良しとされていませんよ。
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実はこれを書くとき、新しい投稿ををすれば良いか、ここに書けば良いか、迷いました。このトピックについてはubuntu11.04でのモバイル通信設定に関することのみ、書けばいい訳ですね?
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indexの下のジャンルを選んで、つまり”初心者”とか、”Ubuntuに関する質問”、etc.を選ぶ。するとその中に、自分のトピックがリストされる様になる。最初わからないで、自分は”Ubuntuに関する質問”を選んで投稿したから、そのカテゴリイの中にリストされる様になった。”初心者”を選んで投稿すれば、初心者の中にリストされていた。正直言って最初はどうやって返事を返すのか、また”#”の意味もわかりませんでした。
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ubuntu 11.04で、ネットワークのアイコンより、
「接続を編集」
「モバイルブロードバンド」
「Japan」
「au」
を選択した。
次の項目を入力した。
ユーザー名 [email protected]
パスワード au
電話番号 *99**24#(これはこの通りauの番号です)
しかし端末機器DATA07は全くactiveにはなりません。
DATA07用のWindowsのアプリケーションでは、前以て
ログインID
ログインパスワード
環境設定しています。
これは個人を特定する項目です。ここには明らかに出来ません。
そして「接続」のボタンをクリックすると、認証をして認証されると接続状態になります。
それで、上のユーザー名とパスワードをそれぞれログインID、ログインパスワードに変えて試してみました。しかしやはり、端末機器DATA07は全くactiveにはなりません。
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機器を接続して
$ ls usb
と入力してDATA07がUbuntuで認識されているか確認して下さい。
認識されていれば
「pppconfig」
を実行してウィザードに従って設定を行います。
設定の内容は以下に書いておきます。
$ sudo pppconfig
1, Create Create a connection
2,(Provider Name) provider
3,(Configure Nameservers (DNS)) (*) Static Use static DNS
4,(IP number ) 210.196.3.183
5,(IP number secondary) 210.141.112.163
6,(Authentication Method for testprovider) PAP Peer Authentication Protocol
7,(User Name) [email protected]
8,(Password) au
9,(Speed) 115200
10,(Pulse or Tone ) (*) Tone
11,(Phone Number) *99**24#
12,(Choose Modem Config Method) <はい>
13,(Select Modem Port) (*) Manual Enter the port by hand.
14,(Manually Select Modem Port) /dev/ttyUSB0 *注、最後の「0」は数字のゼロです
15,(Properties of testprovider) Finished Write files and return to main menu.
16,<了解>
で完了です。
端末から
$ sudo ls /etc/ppp/peers | grep provider
providerの文字が表示されなかった場合は設定が最後の工程「15」「16」を上手く選択出来ずに設定が保存されていない状態です。
これで端末から
$ sudo pon
でどうでしょうか。
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返事が大変遅くなりました。すみません。
今年の9月初旬にインターネットを開通させた者です。知恵袋も知らなかった、投稿の仕方を知らなかった者です。Windows VisataからWindows7にアップグレードしています。
まず操作に入る前に基本的な知識を得て置く。
プロバイダー:インターネットをするコンピュータにグローバルアドレスを割り当てる。
ppp接続:モデムを使ってインターネット接続をする
pppconfig: ppp接続をする際の定義ファイルを作るコマンド。
pon: インターネット接続を行なうコマンド。
DATA07は単なるモデムではないのかと考える。不必要な心配はいらないのではないかと思う。
auのユーティリティプログラムを使用しなくても、Windows7のOSを使用して接続できる。その状態を調べてみると認証はPAPではなく、CHAPとなっている。
モデムのspeedは、115200ではなく、460800
7、(User Name) [email protected]
8、(Password) au
7と8については、メールを使用しないでインターネットをする人が契約する時のものと思います。私はメールを使用するので、auから示されたログインidと私が決めたログインパスワードで認証され接続しています。auではログインid, ログインパスワードと言っています。
pppconfigはむずかしそうだが、トライしてみる。いろいろ調べたが詳しく書いてある本は見つけられなかった。それでは実際試してみる。
live CDでpppconfigの定義ファイルが作成出来るだろうと考える。
Ubuntu10.04をLiveCDで立ちあげる。アプリケーションのアクセサリーから端末を選ぶ。
lsusbコマンドによってDATA07はUbuntu OSに認識されている。
Bus 002 Device 003: ID 12d1: 1446 Huawei Technologies Co., Ltd.
とある。
pppconfigはメニューから選択する形式だった。そんなにむずかしいものではない気がする。
$ sudo pppconfig
1. 作成を選択する
2. ppp接続をする際の定義ファイルの名前を入力する
3. 静的なDNSを選択する
4. 主ドメインネームサーバーのアドレスを入力 210.196.3.183
5. 副ドメインネームサーバーのアドレスを入力 210.141.112.163
6. CHAPを選択する
7. ログインIDを入力する
8. ログインパスワードを入力する
9. モデムのスピード 460800
10. (Pulse or Tone)Toneを選択する
11. 接続する電話番号 *99**24#を入力
12. Choose Modem Config Methodは<はい>を選択する
13. Select Modem PortはManual Enter the port by handを選択する
14. Manual Select Modem Portは、/dev/ttyUSB0(Oではなく、数字0)を入力する
15. (Properties of testprovider)Finished Write files and return to main menu定義ファイルを作成して、メインメニューの戻る
16. 定義した内容に誤りが無ければ<了解>で終わりにする。
作成したファイルが出来ているか確認する。
$ sudo ls /etc/ppp/peers | grep provider
$ provider provider.bak
確かにファイルは作成されている。
接続の操作をしてみる。
$ sudo pon
DATA07は赤から青のランプ(接続していることを示すもの)に変らない。
pppconfigで今度はCHAPからPAPに設定してみる
再び接続の操作をしてみる。
$ sudo pon
やはりランプに何の変化もない。
ファイルの内容を確認する。
$ sudo –s
# cd /etc/ppp/peers
# cat provider
# This optionfile was generated by pppconfig 2.3.18
#
#
hide-password
noauth
connect “/usr/sbin/chat –v –f /etc/chatscripts/provider”
debug
/dev/ttyUSB0
460800
defaultroute
noipdefault
user “ログインID”
ipparam provider
(補足:ログインIDはauから示されたものです。)
オフライン
結論として
ストレージのプロダクトID 1446 を
モデムのプロダクトID 1506 に
変えてやらなければならないと思います。だからDATA07はponを使用しても何の反応も示さないのだと思います。
その方法は以下のアドレスを参照するのでしょう。
http://blog.37to.net/2009/01/ubuntuemobiled21lc/
1、Windows7でモデムと認識する時のハードウェアIDを見てみる。
選択して行く。
コントロールパネル
デバイスマネージャー
モデム
HUAWEI Mobile Connect 3G Modem
詳細
プロパティ
ハードウェアID
ベンダーID 12d1 プロダクトID 1506
Ubuntuが認識する時
ベンダーID 12d1 プロダクトID 1446
モデムとしては認識していない。
前回Deviceを003としましたが004です。
2、Ubuntuで認識する時のハードウェアIDを見てみる。
$sudo –s
#lsusb
Bus 008 Device 001: ID 1d6b:0001 Linux Foundation 1.1 root hub
Bus 007 Device 001: ID 1d6b:0001 Linux Foundation 1.1 root hub
Bus 006 Device 001: ID 1d6b:0001 Linux Foundation 1.1 root hub
Bus 005 Device 002: ID 056e:0039 Elecom Co., Ltd
Bus 005 Device 001: ID 1d6b:0001 Linux Foundation 1.1 root hub
Bus 004 Device 001: ID 1d6b:0001 Linux Foundation 1.1 root hub
Bus 003 Device 001: ID 1d6b:0001 Linux Foundation 1.1 root hub
Bus 002 Device 004: ID 12d1:1446 Huawei Technologies Co., Ltd.
Bus 002 Device 003: ID 14cd:121c Super Top
Bus 002 Device 001: ID 1d6b:0002 Linux Foundation 2.0 root hub
Bus 001 Device 002: ID 0bda:0158 Realtek Semiconductor Corp. Mass Storage Device
Bus 001 Device 001: ID 1d6b:0002 Linux Foundation 2.0 root hub
#lsusb –v –s 002:004
Bus 002 Device 004: ID 12d1:1446 Huawei Technologies Co., Ltd.
Device Descriptor:
bLength 18
bDescriptorType 1
bcdUSB 2.00
bDeviceClass 0 (Defined at Interface level)
bDeviceSubClass 0
bDeviceProtocol 0
bMaxPacketSize0 64
idVendor 0x12d1 Huawei Technologies Co., Ltd.
idProduct 0x1446
bcdDevice 0.00
iManufacturer 3 Huawei Technologies
iProduct 2 HUAWEI Mobile
iSerial 0
bNumConfigurations 1
Configuration Descriptor:
bLength 9
bDescriptorType 2
wTotalLength 55
bNumInterfaces 2
bConfigurationValue 1
iConfiguration 1 Huawei Configuration
bmAttributes 0xc0
Self Powered
MaxPower 500mA
Interface Descriptor:
bLength 9
bDescriptorType 4
bInterfaceNumber 0
bAlternateSetting 0
bNumEndpoints 2
bInterfaceClass 8 Mass Storage
bInterfaceSubClass 6 SCSI
bInterfaceProtocol 80 Bulk (Zip)
iInterface 0
Endpoint Descriptor:
bLength 7
bDescriptorType 5
bEndpointAddress 0x81 EP 1 IN
bmAttributes 2
Transfer Type Bulk
Synch Type None
Usage Type Data
wMaxPacketSize 0x0200 1x 512 bytes
bInterval 0
Endpoint Descriptor:
bLength 7
bDescriptorType 5
bEndpointAddress 0x01 EP 1 OUT
bmAttributes 2
Transfer Type Bulk
Synch Type None
Usage Type Data
wMaxPacketSize 0x0200 1x 512 bytes
bInterval 0
Interface Descriptor:
bLength 9
bDescriptorType 4
bInterfaceNumber 1
bAlternateSetting 0
bNumEndpoints 2
bInterfaceClass 8 Mass Storage
bInterfaceSubClass 6 SCSI
bInterfaceProtocol 80 Bulk (Zip)
iInterface 0
Endpoint Descriptor:
bLength 7
bDescriptorType 5
bEndpointAddress 0x02 EP 2 OUT
bmAttributes 2
Transfer Type Bulk
Synch Type None
Usage Type Data
wMaxPacketSize 0x0200 1x 512 bytes
bInterval 0
Endpoint Descriptor:
bLength 7
bDescriptorType 5
bEndpointAddress 0x82 EP 2 IN
bmAttributes 2
Transfer Type Bulk
Synch Type None
Usage Type Data
wMaxPacketSize 0x0200 1x 512 bytes
bInterval 0
Device Qualifier (for other device speed):
bLength 10
bDescriptorType 6
bcdUSB 2.00
bDeviceClass 0 (Defined at Interface level)
bDeviceSubClass 0
bDeviceProtocol 0
bMaxPacketSize0 64
bNumConfigurations 1
Device Status: 0x0000
(Bus Powered)
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Ubuntu 11.10 でAUのDAT07を使ってインターネットに接続出来ました。ただしpppconfig を使用してです。メニューからのモバイルブロードバンド接続からはうまく行きませんでした。Ubuntu 11.10の場合はOSを立ち上げた時点で、DATA07をストレージではなくモデムのアドレスで認識しています。そういうことで、ただpppconfigで設定すればいいいだけです。
注意点は
Authentication Method for testprovider を CHAP に
User Name はAUから与えられたもの(その人個人固有)
Password 契約の時設定したもの
ponで接続
poffで切断
です。
パソコンの機器の表示に間違いがありました。dynabook EX/33j です。
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