
Ubuntu日本語フォーラム

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昨年Ubuntu710が出てすぐにノートPCとデスクトップPC両方にWindowsXPとデュアルブート環境でインストールし快適に使用していました。1月にノートが故障しマザーボードとHDD交換となったためWindowsXPのリカバリーから始め前回と同様にUbuntu710をインストールしたのですが、Ubuntuで立ち上がった後ntfsパーティションのマウントがうまくいかなくなりました。どのように解決すれば良いかアドバイスをお願いします。
デスクトップPC:PC起動後すぐにntfsパーティションに全フォルダ、ファイルが表示され読み書き可能です。ノートPCは以前はこのように使えました。
ノートPC:PC起動後のntfsパーティションは英語フォルダ、ファイルのみで日本語フォルダ、ファイルが見えず、書き込みやフォルダを作ることもできません。
一度 sudo umount -a しすぐ sudo mount -a すればデスクトップと同じ状態になります。
新しいフォルダを作ろうとすると『新しいフォルダの生成中にエラーが発生しました。新しいフォルダの生成中にエラー"一般的なエラーです”が発生しました』と出ます。
現在は、ノートPC立ち上げ後毎回umount、mountコマンドを入れてから使用しており面倒くさいのはもちろんですが、何故なのかわからないのですっきりとせず似たような現象が書いてあるスレッドを参照しましたが、解決策が示されていないので新たに質問させていただきました。
正常なデスクトップPCのfstab
# /etc/fstab: static file system information.
#
# <file system> <mount point> <type> <options> <dump> <pass>
proc /proc proc defaults 0 0
# /dev/sda5
UUID=8801cdb6-ad29-4cf6-9bd2-cbc9e8d742af / ext3 defaults,errors=remount-ro 0 1
# /dev/sda7
UUID=2c261f46-dec9-4e31-b363-7fe647f8ac56 /home ext3 defaults 0 2
# /dev/sda1
UUID=F604BF6304BF2591 /media/WindowsXP ntfs defaults,umask=007,gid=46 0 1
# /dev/sda2
UUID=B298551C9854E081 /media/Data ntfs defaults,umask=007,gid=46 0 1
# /dev/sda3
UUID=E0B4A54FB4A5294C /media/Common ntfs defaults,umask=007,gid=46 0 1
# /dev/sda6
UUID=f3fc1555-c2a3-458c-8066-f7b54cfd06a7 /usr/local ext3 defaults 0 2
# /dev/sda8
UUID=bf8dc121-801d-4ec3-8e86-80ab8ff90716 none swap sw 0 0
問題のノートPCのfstab
# /etc/fstab: static file system information.
#
# <file system> <mount point> <type> <options> <dump> <pass>
proc /proc proc defaults 0 0
# /dev/sda5
UUID=efe18148-6e7e-4e61-bdf9-dd9aa3958808 / ext3 defaults,errors=remount-ro 0 1
# /dev/sda8
UUID=261ebbba-c1da-40a8-a14a-1c954759be4e /home ext3 defaults 0 2
# /dev/sda2
UUID=F4A42AE6A42AAB56 /media/Data ntfs defaults,umask=007,gid=46 0 1
# /dev/sda1
UUID=468CA2028CA1EC9D /media/WindowsXP ntfs defaults,umask=007,gid=46 0 1
# /dev/sda6
UUID=0b4ffc90-26c1-444d-8ce3-5753d1394484 /usr ext3 defaults 0 2
# /dev/sda7
UUID=107e0d2d-63fa-49d7-a93a-af0bd43f099c none swap sw 0 0
/dev/scd0 /media/cdrom0 udf,iso9660 user,noauto,exec 0 0
インストーラで自動的に生成されたもので何もいじっていないのでほとんど同じです。
どこを調べれば良いのかさっぱりわかりませんのでアドバイスよろしくお願いします。
オフライン
間に合わせの解決
/etc/rc.localのexit 0より上の行に以下を書き込む。
umount -a -t ntfs mount -a -t ntfs
全体としてはこんな感じ。
#!/bin/sh -e # # rc.local # # This script is executed at the end of each multiuser runlevel. # Make sure that the script will "exit 0" on success or any other # value on error. # # In order to enable or disable this script just change the execution # bits. # # By default this script does nothing. umount -a -t ntfs mount -a -t ntfs exit 0
手作業でのsudo umount -a ;sudo mount -aの/etc/rc.localによる自動化です。
情報源
アプリケーション>アクセサリ>端末から
man fstab
や
man mount
が参考になるかも。
お願いしたいこと
ntfsドライブのmount成功時と失敗時の/etc/mtabの内容をこのトピックに張り付けて頂けますか?何かわかるかも知れません。
原因の推測
/etc/mtabを確認をしていないので当て推量ですが、ntfsのマウントオプションが何か不足しているのでしょう。例えばutf8あたりが。でも何故そうなるかまではわかりかねます。なんでだろ。
似たような現象が書いてあるスレッド
このトピックですね。
ntfs-3gがらみの問題の気もしますが、なんとも不思議だ。
最後の編集者: fueryuejing (2008-02-28 14:39:17)
オフライン
fueryuejingさん 回答ありがとうございます。暫定対策は後ほどやってみます。
起動直後のmtabです。
/dev/sda5 / ext3 rw,errors=remount-ro 0 0
proc /proc proc rw,noexec,nosuid,nodev 0 0
/sys /sys sysfs rw,noexec,nosuid,nodev 0 0
varrun /var/run tmpfs rw,noexec,nosuid,nodev,mode=0755 0 0
varlock /var/lock tmpfs rw,noexec,nosuid,nodev,mode=1777 0 0
udev /dev tmpfs rw,mode=0755 0 0
devshm /dev/shm tmpfs rw 0 0
devpts /dev/pts devpts rw,gid=5,mode=620 0 0
lrm /lib/modules/2.6.22-14-generic/volatile tmpfs rw 0 0
/dev/sda8 /home ext3 rw 0 0
/dev/sda2 /media/Data fuseblk rw,nosuid,nodev,noatime,allow_other,default_permissions,blksize=4096 0 0
/dev/sda1 /media/WindowsXP fuseblk rw,nosuid,nodev,noatime,allow_other,default_permissions,blksize=4096 0 0
/dev/sda6 /usr ext3 rw 0 0
securityfs /sys/kernel/security securityfs rw 0 0
/dev/sdb1 /media/USB_512MB vfat rw,nosuid,nodev,shortname=mixed,uid=1000,utf8,umask=077,usefree 0 0
マウントし直したmtabです。
/dev/sda5 / ext3 rw,errors=remount-ro 0 0
proc /proc proc rw,noexec,nosuid,nodev 0 0
/sys /sys sysfs rw,noexec,nosuid,nodev 0 0
varrun /var/run tmpfs rw,noexec,nosuid,nodev,mode=0755 0 0
udev /dev tmpfs rw,mode=0755 0 0
devpts /dev/pts devpts rw,gid=5,mode=620 0 0
/dev/sda8 /home ext3 rw 0 0
/dev/sda6 /usr ext3 rw 0 0
/dev/sda2 /media/Data fuseblk rw,nosuid,nodev,noatime,allow_other,default_permissions,blksize=4096 0 0
/dev/sda1 /media/WindowsXP fuseblk rw,nosuid,nodev,noatime,allow_other,default_permissions,blksize=4096 0 0
/dev/sdb1 /media/USB_512MB vfat rw,nosuid,nodev,shortname=mixed,uid=1000,utf8,umask=077,usefree 0 0
ntfsのパーティションのところは同じみたいですが、別のところが何か違うみたいです。
違いを理解できませんのでアドバイスよろしくお願いします。
オフライン
Uchanさん、こんばんは。
うちではFeisty→GutsyにアップグレードしたPCで問題なく日本語を含めたファイルのやりとりが出来ています。
うちのfstabは
/dev/sda2 /media/ntfs-sda5 ntfs-3g defaults,locale=ja_JP.UTF-8 0 0
のように、ntfsではなくntfs-3gで指定されています。
問題の解決にはならないかもしれませんが、何かの参考になれば。
オフライン
hippocampusさん アドバイスありがとうございます。
さっそく ntfs以下を教えていただいたのと同じにして再起動してみましたが、現象は変わりませんでした。
昨年初めてインストールした時の中身は残っていませんが、インストールした直後からちゃんと使えていたので
fstabをいじったとか、どこかの設定を変えたとかではないと思い、質問をする前の1ヶ月くらいは以下のようなことを
やってみましたが、結果はすべて同じ現象が発生しました。
やったことリスト
1)Windows側の標準のパーティション管理プログラムで、Dataパーティションを作成し残りを空けておきUbuntuをインストール
2)Windows側のPartitionMagicでDataパーティションを作り残りを空けてUbuntuをインストール
3)PartitionMagicでDataパーティション、ext3パーティション、SWAPパーティションを作り、Ubuntuをそこにインストール
4)Windowsだけ残してUbuntuでFat32のDataパーティション以下を作りインストール。この場合は起動時読み書きOK。
WIndowsのPartiotionMagicに戻ってFat32をntfsに変換してからUbuntuに戻るとやはり駄目。
5)現在は、WindowsとDataのntfs2個が基本パーティションでUbuntuは、/,/user,/home,/swapの4つを拡張にして
いますが、Windowsのみ基本で残りを拡張フォーマットにしても同じ。
と言う具合でパーティションの作り方の問題ではないみたいです。10回くらいインストールやり直しました。
なおLiveCDで起動してインストールの前にDataパーティションを見るとちゃんと全フォルダ、ファイルが見えますが
インストールして再起動するとアップデートする前も後も同じ現象で日本語のフォルダ、ファイルが見えません。
関係あるか無いか分かりませんが、以前良かった時はインストールCDは、710が発表されてすぐDLして作ったものです。
そのCDに傷がついたので捨ててしまい、今回は1月初めにDLして作ったLiveCDを使用しています。
これもDL失敗したかもと思って2回DLして2枚のLiveCDでやってみましたが同じでした。
以上わけもわからず色々やってみましたが、駄目でした。
今後ともアドバイスをよろしくお願いいたします。
オフライン
まずは情報ありがとうございました。:)
解決策その2
/etc/fstabのntfsのオプションを以下のように編集
# /dev/sda2 UUID=F4A42AE6A42AAB56 /media/Data ntfs defaults,umask=007,gid=46,locale=ja_JP.utf8 0 1 # /dev/sda1 UUID=468CA2028CA1EC9D /media/WindowsXP ntfs defaults,umask=007,gid=46,locale=ja_JP.utf8 0 1
hippocampusさんのやりかたのntfs-3gのところをntfsに戻しja_JP.UTF-8をja_JP.utf8に置き換えてみました。上手く行かないかもしれません。その場合には/etc/fstabを初めの状態にもどして先に示した暫定解決を試してください。暫定解決が上手くいかなかったら別の手立てを考えますのでこのトピックにて知らせて下さい。;)
※設定ファイルの編集時は日本語入力をOFFにして下さい。パラメータに全角英数字や全角スペースが入っていると設定が正しく働きません。かつて僕はそれでヒドい目に遭いました。
/etc/mtabの分析
/dev/sda1 /media/WindowsXP fuseblk rw,nosuid,nodev,noatime,allow_other,default_permissions,blksize=4096 0 0
ファイルシステムタイプがfuseblkなのでntfs-3gが効いているようです。ubuntu7.10では/etc/fstabでntfsを指定してもntfs-3gを指定しても同じかもしれないと考え調べたところ、/sbin/mount.ntfsは/bin/ntfs-3gへのリンクでした。mountのmanページによると
mount はタイプ TYPE とともに呼び出されると、(もしあれば) /sbin/mount.TYPE を実行する。
とあります。ちなみに/sbin/mount.ntfs-3gも/bin/ntfs-3gへのリンクでした。
ntfs-3gについて詳しくは端末から
man ntfs-3g
としてください。
locale=ja_JP.utf8オプションについてはこちらが参考になります。
umount -a 以前と mount -a 以後を比較すると、
varlock /var/lock tmpfs
devshm /dev/shm tmpfs
lrm /lib/modules/2.6.22-14-generic/volatile tmpfs
securityfs /sys/kernel/security securityfs
の4つがアンマウントされたままですね。
上の3つ、tmpfsについてはこちらやこちらを参考に。
4つめ、securityfsがアンマウントされっぱなしなのは少しひっかかります。
AppArmorの動作に影響があるかも。詳しくないので確かなことは言えませんが。
-a オプションについて
sudo umount -a sudo mount -a
だとntfs以外も全部アンマウント・マウントして上述の問題を引き起こしているので
sudo umount -a -t ntfs sudo mount -a -t ntfs
とすることをおすすめします。
原因の推測
ブートプロセス内でのロケール指定がからんでいるのかな?
ntfs-3gのマウントのタイミングとロケールが設定されるタイミングの問題な気がします。
ntfs-3gのmanページの以下の記述から推測するにntfs-3gはロケールを読み込んで動作しているようですから。
locale=value
This option can be useful if your language specific locale environment variables are not set correctly or at all in your operating system. In such cases, the national characters can be made visible by using this option. Please see more information about this topic at http://ntfs-3g.org/support.html#locale
ヤケ(オマケ)
いっそのことGRUBがカーネルにわたすパラメータlocale=ja_JPに変えてlocale=ja_JP.UTF-8とか、あるいは/bin/ntfs-3gにラッパーかまして強制的にlocale=ja_JP.UTF-8を読ませるとか。
※「ヤケ(オマケ)」以下の内容はやらないで下さい。
最後の編集者: fueryuejing (2008-02-29 10:45:18)
オフライン
fueryuejingさんありがとうございます。
今日は、仕事の原稿が締切り日なので夜家に帰ってからやって報告いたします。
本家の英語を理解しないといけなそうなので時間掛かりそうです。
あとお隣の『 /etc/fstabの変更がきかない??? by kampisi 』のスレッドで『起動時は自動マウントはgnome-mountがやってくれているので、/etc/fstabは関係ありません』というコメントがあったのですが、そうするとgnome-mountでは日本語環境を読み損なってマウントし再マウントするとfstabどおりにマウントされるのでOKということなのでしょうか?
起動時の順番とかの問題なのですかね。
コード:
sudo umount -a -t ntfs
sudo mount -a -t ntfs
とすることをおすすめします。
了解しました。
オフライン
1)fueryuejingwさんに教えていただいた方法でfstabにロケールを追加してみましたが結果は同じでした。
2)umount -a -t ntfs ではアンマウントできませんでした。ntfs-3gでも駄目でしたが
fuseblk でできることがわかりました。mountでは逆にfuseblkでは無反応でntfsでOK。
結局 sudo umount -a -t fuseblk
sudo mount -a -t ntfs
で自動起動できるようになりました。
一応初期の目的は果たせました。ありがとうございました。
ただなんとなくすっきりしないので、教えていただいたntfs-3gのFAQを読んでみたところ
ntfs-3gの問題ではなくOS側の問題で、ブート時に言語環境ができる前にディスクをマウントしてしまうと同じようなことが起こるらしいです。
それで localedef と言うので言語環境を指定するというようなことが書いてありました。
これからちょっとやってみることにします。
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kiyoshi による投稿:
以下、無意味な書込で済みません。問題があれば、ご指示くださればこの書込ごと削除いたします。
Uchanさん による投稿:
2)umount -a -t ntfs ではアンマウントできませんでした。ntfs-3gでも駄目でしたが
fuseblk でできることがわかりました。mountでは逆にfuseblkでは無反応でntfsでOK。
結局 sudo umount -a -t fuseblk
sudo mount -a -t ntfs
で自動起動できるようになりました。
ntfs-3gのFAQを読んでみたところ
ntfs-3gの問題ではなくOS側の問題で、ブート時に言語環境ができる前にディスクをマウントしてしまうと同じようなことが起こるらしいです。
それで localedef と言うので言語環境を指定するというようなことが書いてありました。
これからちょっとやってみることにします。参考になりました。ご報告、有難うございます。
やっと引用の仕方がわかりました。^^
わけもわからず色々やっているうちにパーティションのプロパティの中にVolumeというところがあってそこの中のfile system に fuseblk と
書いてあったのでひょっとしたらこれかな?と思ってやってみたら大当たりでした。
Kiyoshiさんの参考になって嬉しいです。
ひょっとして同じ現象の経験があるのですか?
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最後の編集者: kiyoshi (2008-03-01 12:23:39)
オフライン
kiyoshiさんありがとうございます。
このトラブルが発生してから『ntfs』で検索してsnakaさんやu.rainさんのスレッドを参考にfstabを書き換えたりしてみたのですが、残念ながら解決できずにこのスレッドで質問した次第です。相談に乗られていたのがkiyoshiさんだったんですね。お名前を見ても気がつかず失礼しました。
fueryuejingさんのアドバイスで暫定対策はできて使うのに支障はなくなりましたが、どうもすっきりしません。
元来Macユーザでコマンドラインは大の苦手なのでなかなか進みませんが、英語のサイトを参考に少しずつチャレンジしてみたいと思います。
進展がありましたら報告したいと思います。
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ntfs-3gのサポートのところを読むとどうやら言語環境作成とマウントのタイミングが逆になっているみたいでntfs-3gの問題ではなくOS側の問題だと書いてありました。解決策としてオプションをつけてマウントすると良いらしいですが、どうすれば良いのかわかりません。やってみたことは下記のようなことです。あちこち検索しながらとりとめなくやってみました。
1)fueryuejingさんのアドバイスで mount はタイプ TYPE とともに呼び出されると、(もしあれば) /sbin/mount.TYPE を実行する。とのことですが、/sbinにはmount.ntfsとmount.ntfs-3gしかありません。mount.TYPEを作ってやれば良いのでしょうかね。作り方がわからないのでできませんでした。
2)同じところにlocaledefで環境を書いてあげると良いとあったので
sudo localedef -i ja_JP -f UTF-8 ja_JP.UTF-8 をやってみましたが、変化なしです。
3)/etc/environment は、言語が設定されていました。
/root/.profile は LANG=C になっていました。ここを変更すればrootで日本語環境になるとの記事を見つけてやってみましたがやはり駄目でした。
3)変なことに気がつきました。ntfsでフォーマットしたUSBディスク(バッファローの16GBのフラッシュ型のやつです)を入れたままで再起動したところ内蔵のディスクのntfsパーティションは相変わらず日本語見えませんが、USBは日本語のフォルダ、ファイルがちゃんと見えて使えます。
私にはこれ以上は無理そうなので暫定対策に戻して終了にしたいと思います。
悪い状態にはすぐに戻せるのでこれをやってみたらと言うアドバイスがありましたら引続きお願いいたします。
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