
Ubuntu日本語フォーラム

ログインしていません。
vmwareを使ってホストOS:Windows7へのインストールです。マシンは64bitです。
質問1:ubuntuの日本語サイトのisoファイルはファイル名にi386となっており、32bitのような印象ですが、これをダウンロードしてインストールするのは問題ないのでしょうか。実際インストールしてみると小ウィンドウが出て64,32間の問題があるようなメッセージが出ます。OKして先に進めるのですが、後で問題になりそうです。
質問2:日本語サイトからダウンロードすると日本語版書いてありますが、実際にインストールすると英語版にしかなりません。日本語化の説明サイトがありますが、そのとおりにキー入力してもうまくいきません。今一度日本語化の説明をお願いしたいのですが。説明サイトが古くて状況が変わったのか、職場のプロキシ・サーバがブロックしているような気がします。.bashrcにプロキシ設定 export htto_proxy=http://......:8080/を指定してはいますが。
質問3:本旨からずれるのですが、日本語入力について。キーボードが日本語101であり、英語キーボード+日本語変換ということなのだと思います。その設定方法がわかりません。今は、日本キーボードと英語キーボードの両方を入れて、日本語キーボード:キーマップが違うが日本語変換可能、 英語キーボード:キーマップはOKだが、日本語変換できない を切り替えたりしています。日本語入力可能+キーマップもOKという設定を知りたいと思っています。設定が細かすぎてどう選択したらいいか不明なのです。
以上、よろしくお願いします。
オフライン
こんにちは。
質問1:32bitで問題ありません。
質問2:VMを作るときに、後でOSをインストールを選択し、簡易インストール機能を使用しなければ日本語で表示されるはずです。
質問3:キーマップを101キーに固定し、Control+Spaceで日本語入力を切り替えるというのはどうでしょうか?
以上です。
オフライン
回答、誠にありがとうございます。
日本語をデフォルトでインストールする場合、簡易インストールを選ばず、”後でOSをインストール”を選択すると理解しました。
(今まさにOSをインストールしてると思っていたので、”後で”というのが何の後なのかわからず、簡易のまま先に進みました。)
64ビット機にi386という名前のついたisoファイルでインストールするという問題については、インストール中(ただし簡易の方)に、以下のような小ウィンドウのメッセージが出ます。
”バイナリ変換は、このプラットフォームのロングモードには対応していません。ロングモードを無効にしています。ロングモードのサポートがないと、仮想マシンは64ビットコードを実行できません。詳細についてはhttp://vmware.com/info?id=152を参照してください。■今後、このヒントを表示しない(S)”
上記のURLをクリックすると、”Hardware and firmware requirements for 64-bit guest operating systems (1003945) 以下、ページ中にコメント続々。”
ロングモードに対応できない、とか、64ビットコードを実行できないというコメントはやはり一抹の不安を感じさせます。これはOKなのでしょうか。これも簡易インストールを選んだのが問題なのでしょうか。
どのようなものでしょうか。実際に”簡易”ではない方をやってみます。
オフライン
この問題は、Biosで仮想化支援をEnableにしておくことで解決できることが分かりました。
BiosはPC起動時にファンクションキーで呼び出しますが、Biosによってはそれを隠している場合があるようです。
AmericanMagetrendsではBios設定を呼び出す方法が画面に出ないので困っていますが。これが別問題になりますね。
オフライン
AmericanMagatrendsのBios設定はDELキーのようです。
また、実際にやってみると、仮想化支援がON(Enable)になっていました。デフォルトでONのPCのようです。OFFのものもあるようですが。
昔のDOS/VのPCにTurboという設定がありましたが、どのPCでもON状態だったと思います。それと似ていますが、ON以外ないのではないかと思いますが。
話題が発散してすみません。
オフライン
回答が遅くなりすみません。
64bitコードを実行できないことは、今回はゲストが32bitOSなので問題無いと思います。
オフライン