
Ubuntu日本語フォーラム

ログインしていません。
①Ubuntu版本格CAD(ダッソー・システムズDraftSight:DWGファイル対応)公開されています。
最初に次のURLで公開されているマニュアルを参照して
http://www.google.co.jp/url?sa=t&rc … 0305,d.dGI
②http://www.3ds.com/jp/products/draftsig … raftsight/ からUbuntu版をダウンロードします。
③インストールは*.debファイルなのでダブルクリックするとスフトウェアセンターが起動するので、インストールをクリック
④メニュー、ヘルプ等日本語表示
⑤Ubuntu13.04(Amd64)で検証
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マルチプラットフォームなのが素晴らしいですね。使ってみましたが、普段AutoCAD使っていますが違和感無く使用できます。
紹介してくださって感謝!
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Ubuntu13.14CADインストールファイルが開けない、そのうちpcがシャットダウンのなります
jwwもチャレンジしましたがだめでした
パナソニックcfy-5 xpは
Ubuntuインストールごどこかへなくなりました・・・
やはりCAD・・OS等ウィンドウズが中心になるんでしょうか
残念です
Ubuntu放棄し新くウインドウズ購入でしょうか・・・本当に残念です
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QCADの最新バージョンは日本語対応含めて完成度が高いです。
http://www.ribbonsoft.com/en/qcad-downloads-trial
Teigha File Converter(無料)で、DWGを「2013 ASCII DXF」に変換すれば
AutoCADのデータも使えます。(Linux版は日本語を正しく利用可能)
Shift-JISな古いAutoCADのデータを読み込む場合、Shit-JISエスケープな文字列
(\M+12345)を全角文字に変換してやる必要があります。
その際に使用する、Java版の自作コンバーターがあるのですが、どなたか使用されますか?
適当なアップローダーがあれば、ご紹介ください。
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おっと、QCAD 3.1.2から\U+1234の形式でDXFファイルが保存されるようになりましたね。
自作の変換ツールについて、Unicodeエスケープから可読文字列への変換にも対応しました。
可読文字列に変換してUTF-8またはShift-JISで保存しますので、JW_CADで読み込むこともできます。
肝心のQCADから出力したデータの、AutoCADでの読み込みは未確認ですが
とりあえず時間のあるときにDWG TrueViewで読み込んでみます。
(AutoCADを持っていないので無料ツールでしか動作確認できないのです。)
ちなみに、DraftSightは32bitUbuntuでしか動作しなかったです。
自分のAMD64環境(Kubuntu13.04)では「先行依存問題」が発生します。
コマンド:
sudo dpkg -i draftSight.deb
エラーメッセージ:
dassault-systemes-draftsight は libdirectfb-extra (>= 1.2.7-2) に先行依存 (pre-depends) します
libdirectfb-extraはMuon Package Managerでインストール済です。
何かインストール方法など間違っていますか?
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QCAD 3.1.3 から、Shift-JISなDWG・DXFまで読めるようになりました。
Windows版も日本語が使えるようになりましたので
CAD環境をWindowsからLinuxへ移行できるのではないかと期待しています。
とりあえずUbuntuをUSB3.0の16Gあたりにインストールして
Windowsとのデュアルブートで図面の作成をしてみようと画策しています。
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QCADを古いShift-JISなAutoCADや、Jw_CADに送る時などに使うコンバーターが
公開されましたので紹介します。
http://www.farchi.jp/filemgmt/viewcat.php?cid=1
【日本語版 QCAD用DXFコンバーター Ver 1.0.0】
QCADを日本語で使用するにあたり、文字コードの変換が必要になることがあります。このツールは、
DXFファイルの文字化け対策に必要と思われる機能を提供します。
具体的な機能は、\M+12345形式の文字列の可読文字列化、
\U+1234形式の文字列の可読文字列化、DXFファイルのShift-JIS及びUnicode形式の保存です。
ソースコードを添付しますので、ご自由に修正していただけます。
ご自由に改変・配布していただいてかまいません。
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QCADのTipsを以下に置いておきました。
http://www7b.biglobe.ne.jp/~auau/
まだ情報が少ないですが、これから増やしていきたいと思います。
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HDM による投稿:
QCADの最新バージョンは日本語対応含めて完成度が高いです。
http://www.ribbonsoft.com/en/qcad-downloads-trial
64Bit版をインストールして見ました。
・「DrftaftSight」がこれを強く意識し作成されているようです。ファイルの共有が可能でした。
・データーファイルのパスが/home/**/Documentsで変更方法が見つからず。
・Windows版とのファイル共有が条件付きで可能(上記データーファイルのパスが変更出来れば)
・初期スタート時バックグラウンドを黒に設定したのを白に変更する方法が見つからず。
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8864 による投稿:
HDM による投稿:
QCADの最新バージョンは日本語対応含めて完成度が高いです。
http://www.ribbonsoft.com/en/qcad-downloads-trial64Bit版をインストールして見ました。
・「DrftaftSight」がこれを強く意識し作成されているようです。ファイルの共有が可能でした。
・データーファイルのパスが/home/**/Documentsで変更方法が見つからず。
・Windows版とのファイル共有が条件付きで可能(上記データーファイルのパスが変更出来れば)
・初期スタート時バックグラウンドを黒に設定したのを白に変更する方法が見つからず。
データファイルのパスとは、「ファイル」ー「開く」のところでしょうか?
「図面を開く」ダイアログの右上にスパナアイコンがあるかと思いますが、
これをクリックすると「Show Places Navigation Panel」というのがあると思いますので、
チェックを入れてみて下さい。
バックグラウンドの色は、「編集」ー「アプリケーション設定」で、
「グラフィックスビュー」ー「色」を見てみて下さい。
「背景」を白にすると変更できます。
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HDM による投稿:
データファイルのパスとは、「ファイル」ー「開く」のところでしょうか?
「図面を開く」ダイアログの右上にスパナアイコンがあるかと思いますが、
これをクリックすると「Show Places Navigation Panel」というのがあると思いますので、
チェックを入れてみて下さい。
「戻る」、「進む」、「親フォルダ」、「新しいフォルダの作成」、「一覧」、「詳細」のアイコンがあるのみで「Show Places Navigation Panel」に入るためのアイコンは存在しません。
しかし、希望のフォルダへのパスが表示されますので、不便は現在有りません。
バックグラウンドの色は、「編集」ー「アプリケーション設定」で、
「グラフィックスビュー」ー「色」を見てみて下さい。
「背景」を白にすると変更できます。
見落としていました、簡単に出来ました。
アドバイス感謝します。
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8864 による投稿:
「戻る」、「進む」、「親フォルダ」、「新しいフォルダの作成」、「一覧」、「詳細」のアイコンがあるのみで「Show Places Navigation Panel」に入るためのアイコンは存在しません。
しかし、希望のフォルダへのパスが表示されますので、不便は現在有りません。
バージョンが違うのでしょうか?メニュー等が日本語化されているバージョンですよね?
こちらの3.1.4では右上にアイコンがあります。
http://www.ribbonsoft.com/en/qcad-downloads-trial
を確認して、もし新しいバージョンが出ていれば、最新のバージョンを落としてみて下さい。
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HDM による投稿:
8864 による投稿:
「戻る」、「進む」、「親フォルダ」、「新しいフォルダの作成」、「一覧」、「詳細」のアイコンがあるのみで「Show Places Navigation Panel」に入るためのアイコンは存在しません。
しかし、希望のフォルダへのパスが表示されますので、不便は現在有りません。バージョンが違うのでしょうか?メニュー等が日本語化されているバージョンですよね?
こちらの3.1.4では右上にアイコンがあります。
http://www.ribbonsoft.com/en/qcad-downloads-trial
を確認して、もし新しいバージョンが出ていれば、最新のバージョンを落としてみて下さい。
すみません。右上のアイコンはKDEの機能でした。
お使いのディストリはUbuntuですか?
時間をとれれば確認してみたいので是非教えて下さい。
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使用検証したUbuntuは
13.04(Amd64) : GNOME3.6.3 : Kernel 3.8.0-26-generic です。
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手元のUSBメモリにUbuntuを入れ、ubuntu-gnome-desktopを入れてみました。
確かにKDEみたいに「図面を開く」ダイアログでマウントしたり直接移動したりする
機能はないようです。これは割りきって使い方を工夫するしかないかもしれないですね。
ところで妙な現象に気づきました。
手元のKDEではAutoCADで出力したShift-JISのDWG図面で「㎡」のような
機種依存文字が正しく表示できるのに対し、
今回試したUbuntu及び、Ubuntu+GNOMEデスクトップの環境では
この「㎡」の部分のみ文字化けします。
バイナリエディタで見ると「㎡」の部分が
EF BF BD
となっていますが、なぜこうなるのかが説明できないでいます。
調べたところこの字は
区 点 JIS SJIS EUC UTF-8 UTF-16 字
13 54 2D56 8775 ADD6 ------ ------ ㎡
というコードのようですが、これだけ見ても規則性がありません。
QCADを使いたい人はKDEを使うべし、という訳にもいきませんし困ったものです。
どなたか、何か思い当たることがありましたらヒントなど頂ければと思います。
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書き忘れましたが、64bitの環境です。
http://kledgeb.blogspot.jp/2013/04/ubuntu-1304-6-ubuntu-1304.html
を参考に、以下のように日本語Remixを入れてみましたが、
やはり「㎡」は文字化けしました。
wget -q https://www.ubuntulinux.jp/ubuntu-ja-archive-keyring.gpg -O- | sudo apt-key add -
wget -q https://www.ubuntulinux.jp/ubuntu-jp-ppa-keyring.gpg -O- | sudo apt-key add -
sudo wget https://www.ubuntulinux.jp/sources.list.d/raring.list -O /etc/apt/sources.list.d/ubuntu-ja.list
sudo apt-get update
sudo apt-get upgrade
sudo apt-get install ubuntu-defaults-ja
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現象としては、Windowsの機種依存文字が、私の手元にある
Kubuntu 13.04(amd64)では正しくUnicodeに変換され、
Ubuntu 13.04(amd64)では代替文字に変換される、という状況のようです。
ちょっと信じられないですが、こんなことってあるんですね。
理由や回避方法をご存知の方は是非お教えください。
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今確認したらKubuntuもWindowsの機種依存文字が文字化けに。
アップデートか何かで、何か変わったのでしょうか???
まあ、Unicodeで使えば問題はないのですが。
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試しに、Kubuntu13.04(32Bit)とQCAD(32Bit 3.1.5)インストール、Ubuntu13.04(64Bit)で作成したファイルの読み書きを相互に実行して見ました。データーファイルはHDD(NTFS)に設定し問題なく操作出来ました。
ただ印刷時ネットワークプリンタは認識されず印刷不可でした。
Kubuntu13.04(32Bit)では
#11の
「図面を開く」ダイアログの右上にスパナアイコンがあるかと思いますが、
これをクリックすると「Show Places Navigation Panel」というのがあると思いますので、
チェックを入れてみて下さい。
が表示されました。
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8864 による投稿:
ただ印刷時ネットワークプリンタは認識されず印刷不可でした。
うちの「canon pixus mg6230」ではネットワーク経由で印刷できていますので、
おそらくドライバをインストールすれば印刷可能かと思います。
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8864 による投稿:
ただ印刷時ネットワークプリンタは認識されず印刷不可でした。
デフォルトプリンターに設定することで、印刷できるようになりました。
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Windowsの機種依存文字(㎡など)が文字化けする件について、作者の方にメールしてみたところ、
http://qt-project.org/doc/qt-4.8/codecs-jis.html
を紹介されました。
Linuxでは、
qcadを実行するスクリプトで
export UNICODEMAP_JP=cp932
を追加してやることで文字化けを回避できます。
Windowsでは、システム環境変数に
変数:UNICODEMAP_JP
値:cp932
を設定してからQCADを起動すると文字化けを回避できます。
次のリリースではQCAD側で自動的に設定するようにしてくれるとのことです。
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Jw_cadからQCADへファイルをやり取りすると文字化けが発生していました。
解決策を発見しましたので、ツールを公開します。
【日本語版 QCAD用DXFコンバーター Ver 1.0.1】を以下のページで公開しました。
以下のサイトの「QCAD関連リンク集」を参照し、
「日本語版 QCAD用DXFコンバーター」をダウンロードしてご利用下さい。
http://www7b.biglobe.ne.jp/~auau/
※変更点
・Jw_cadからQCADへの移行時に、全角文字列の文字化けが
発生する現象に対応しました。(可読文字列に加え、Unicodeエスケープ形式で
ファイルを出力する機能を追加。)QCADでこのファイルを開いた時に
全角文字が表示されていない場合は、QCADで「Ctrl」ー「A」を押して
全てのエンティティを選択し、プロパティエディタで「テキスト」のみに
絞り込み、フォント名を「MS ゴシック」等に変更してください。
Ubuntu上のWineで動作するJw_cad及び、Windows8で動作するJw_cadと
QCADの間でファイルのやり取りをして動作確認しました。
もしこのツールを使っても文字化けが発生するようでしたらご連絡下さい。
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QCAD 3.1.6 で、Windowsの機種依存文字(㎡など)の文字化けが回避されるようになり、
全ての文字化けパターンのバグを潰したことになるはずです。
以下からダウンロードしてみてください。
http://www.ribbonsoft.com/en/qcad-downloads-trial
(前述の「日本語版 QCAD用DXFコンバーター」が必要になる場合もあります)
他にも文字化け等の問題が発生するようでしたら、私の方で調査して
作者にメールしてみますので、ここでお知らせ頂くか、私宛にメールでお知らせ頂ければと
思います。
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