
Ubuntu日本語フォーラム

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タイトルのとおりです。Ubuntu 18.04.4 LTSで、audaciousを使っています。Walkmanには、DSEE HXというチップが搭載されており、これはMP3やWAVなどのファイルを、ハイレゾ相当まで引き上げるアップスケーリング機能が付いています。audaciousの設定では、PCMデバイスにUSBオーディオを、MixerデバイスにWalkmanを指定して使っています。
この設定でWalkmanをDACとして使うと、確かに音質が良くなっているように聞こえるのですが、気のせいでしょうか? また、この設定で良いのでしょうか?
Walkmanを使っている方がおられたら、教えてくれないでしょうか?
よろしくお願いします。
オフライン
bybywinです、ストーカーみたいで心苦しいのですが・・・
「音質が良くなっているように聞こえる」のは、ALSAによる効用かと・・・
設定も音が出力されているのでOKだと思いますよ、設定が違っていると、出力されません、
出力されても音楽再生とは無縁の音になりますから。
音楽CD(CA-DA)をアップスケーリングしても、効用は有りませんです、オーディオを論議
する場では無いので、ここまでとしますが・・・
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Miles Davis [Kind of Blue]のBlu-spec CD2盤をAudaciousで再生したとき、So WhatでのPAUL CHAMBERS のベースの弦が
揺れるのがLPレコードと同じく感じられました、音楽CDも進化してますね。
SACD盤の方が更に良いのですが、その差はぐっと小さくなりました。
新たに投資してSACDで聴く必要性が薄れているのが、SACDが普及しない、要因の一つだと思っています。
オフライン
ご回答ありがとうございます。ALSAのせいなのですか。良いドライバなのですね。
ありがとうございました。
オフライン