
Ubuntu日本語フォーラム

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Windowsユーザーを長らくしていたのですが、UBUNTUに興味を持ってノートパソコンに新たにUBUNTU24.04をインストールして、いろいろ試しています。
ブラウザGoogleChrome、メールソフトThunderbird、LibreOffice、Climpse Image Editor、HTMLエディターPhonenix Code、MP3プレイヤーrhythmboxで普段使いしている用途には、ほとんど対応できる事がわかり感動しています。
でも、大変不便な事に気づきました。
当方、データは全てLAN接続のハードディスク(BUFFALO)に保存しています。
それで、UBUNTUのアプリ(FTPなど)からそれらのデータを使おうとすると、アプリ上から、LAN接続のハードディスクにアクセスできません。
File(アプリ)からだとLAN接続のハードディスクにアクセスできるしマウントも出来ています。
UBUNTUでWindowsのネットワークドライブの割り当てのような使い方って出来ないのでしょうか?
ネットワークドライブの割り当てが出来ないとすれば、アプリ(FTPなど)からLAN接続のハードディスクに送信元(処理対象元)としてアクセスできる方法はあるのでしょうか?
あまりにも初歩的な質問かもしれませんが、よろしくお願いいたします。
ちなみにWineでNAS Navigator2をインストールしようとしましたが、失敗しました。
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たぶん Nautilusファイルマネージャーの左ペインのフォルダ一覧に NAS(Network Attached Strage) のシェアを表示させたいんですよね。
/etc/fstab に下記のような形式でネットワーク接続のハードディスクの設定を追加してください。
192.168.0.3:/シェア名 /home/ユーザ名/フォルダ cifs オプション 0 0
追加したら、設定を反映させるために systemctl daemon-reload を実行してください。
説明
192.168.0.3 : ネットワーク接続のハードディスクのIPアドレス
シェア名 : NASを設定した時に作った共有名?
/home/ユーザ名/フォルダ : Ubuntu側で表示されるフォルダ名。この名前が Nautilus に表示されます。
cifs : 接続に使うプロトコル名。Windows のファイル共有はたぶんこの cifs というプロトコルを使っています。
オプション : コンマ(,)区切りでオプションを指定できます。詳細は下記の URL を参照してください。
https://man.archlinux.org/man/mount.8#FILESYSTEM-INDEPENDENT_MOUNT_OPTIONS
0 : dumpユーティリティを使用するかどうかのフラグで、0 で無効です。0 でよいと思います。
0 : fsck がチェックするかどうか。NAS をマウントする場合は 0 でよいと思います。
ちなみにわたしが NAS を実際に NFS(Network File System)プロトコルでマウントに使っている /etc/fstab の行は下記になります。
192.168.0.27:/nfs /home/beats/music nfs defaults,user,noauto,nofail 0 0
defaults : rw, suid, dev, exec, auto, nouser, async.
user : 通常のユーザ誰でもマウント可能。
noauto : Nautilusファイルブラウザでクリックされるまで自動ではマウントされません。
nofail : NAS が見つからない場合は mount を試みません。ノートパソコンだとあった方が良さそうです。詳細は下記をご覧ください。
https://wiki.archlinux.jp/index.php/Fstab#.E5.A4.96.E9.83.A8.E3.83.87.E3.83.90.E3.82.A4.E3.82.B9
cifs のパスワード設定などは Qiita なんかで調べたりしてみてください。
https://qiita.com/search?sort=&q=+mount+%2Fetc%2Ffstab+%E3%83%91%E3%82%B9%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%89
参考文献
https://wiki.archlinux.jp/index.php/Fstab
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ご教授ありがとうございます。
/etc/fstabの編集で、最初から「許可が無い」とか戸惑う事の連続ですが、勉強して、なんとか実践しようと思います。
オフライン
いろいろ試行錯誤して、少しずつ触れるようになってきました。
自分より初心者のために、超初歩的な作業から報告します。
192.168.0.3:/シェア名 /home/ユーザ名/フォルダ cifs オプション 0 0
例)192.168.0.27:/nfs /home/beats/music nfs defaults,user,noauto,nofail 0 0
BUFFALO NAS Navigator2 を参考に、シェア名って共有フォルダ名のようだと気づきました。自分の場合はshareです。ユーザー名はsyunです。フォルダは任意の単語で良いようなのでprivateにすることにしました。
IPアドレスは192.168.11,30です。
/etc/fstabの編集ってどうするのかから悩みました。
ファイル で調べると、コンピューター/ect にfstabというファイルがありました。
「Ctrl」キーと「Alt」キーと「T」キーを同時に押してターミナルモードに入り
sudo nautilus
で、管理者権限にすると「files」が表示されるので、
+他の場所 ・・・コンピューター・・・etc・・・fstab を選択する。
これで編集と保存ができるようになりました
/etc/fstabを
192.168.11.30:/share /home/syun/private nfs defaults,user,noauto,nofail 0 0
では、うまく動作しません。
192.168.11.30:/share/home/syun/private cifs defaults,user,noauto,nofail 0 0
でも、うまく動作しません。
他のサイトの情報を参考に
//192.168.11.30/share /mnt/nas cifs user=syun,password=*******,defaults 0 0
もしくは
92.168.11.30/share /mnt/nas cifs user=syun,password=*******,defaults 0 0
でも、うまく動作しませんでした。
何かアドバイスを頂ければ嬉しいです。
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まず確認ですが、/home/syun フォルダ内に private フォルダを作ってありますよね。
ターミナル(gnome-terminal)で次のコマンドでcifsで共有フォルダをマウントできるか確認してみてください。
sudo mount -t cifs //192.168.0.3/share /home/syun/private -o username=syun
パスワードの入力が求められるので、パスワードを入力してください。
マウントが成功したら、/home/syun フォルダ内の private フォルダ内が共有フォルダとなっているはずです。
エラーが出たらエラーの内容を教えてください。
mount コマンドは再起動すると解除されてしまうので、/etc/fstab に設定します。
アンマウントするには umount コマンドを使います。
sudo umount /home/syun/private
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早速のご教授ありがとうございます。
privateのフォルダは設置していませんでした。
privateのフォルダを設置して共有化して
sudo mount -t cifs //192.168.0.3/share/home/syun/private -o username=syun
(share /homeでスペース入るとエラー表示出た)でパスワードを入力してすると
mount: //192.168.0.3/share/home/syun/private: can't find in /ect/fstab.
の表示でした。
この状態でhome/syun/private からはLAN接続のハードディスクへはアクセスできません。
ドライブも増えていません。
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スペース入れるとエラーが出るということですが、スペースは半角スペースが必要なのですが...
コマンドの意味は下記の通りです。
sudo mount -t cifs //192.168.0.3/share /home/syun/private -o username=syun (管理者権限で) (CIFSファイルタイプで) (192.168.0.3の共有フォルダを) (privateフォルダに) (ユーザ名syunのオプションで) マウントする
ですから、必ずスペース(半角)が必要です。
パスワードの入力は sudo の管理者権限のコマンドを使うために必要なものと、共有フォルダを見るために必要なものと、2回入力が求められるはずです。
もし、スペースを入れてエラーが出るなら、そのエラー内容も教えてもらえると助かります。
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重ね重ねありがとうございます。
syun@syun-Aspire-5741:~$ sudo mount -t cifs //192.168.0.3/share home/syun/private -o username=syun
[sudo] syun のパスワード:
Couldn't chdir to home/syun/private: No such file or directory
ちなみにフォルダですが
コンピューター/home/syun/private
なっています。
privateフォルダは空で、この状態でhome/syun/private からはLAN接続のハードディスクへはアクセスできません。
ドライブも増えていません。
ファイル(アプリ)で左のメニューから192.168.11.30上のshare/privateをたどって目的のLAN接続のデータにアクセスできます。
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エラー内容は「 home/shun/private に chdir (change direcotry)できません。そのようなファイルかディレクトリ(フォルダ)は存在しません」というものです。
home/shun/private の前の / (スラッシュ)が抜けているようです。
正しくは /home/shun/private だと思います。
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ケアレスミスのため、余計な労力をおかけして申し訳ございません。以後気をつけます。
sudo mount -t cifs //192.168.0.3/share /home/syun/private -o username=syun
[sudo] syun のパスワード:
Password for syun@//192.168.0.3/share:
mount error(115): Operation now in progress
Refer to the mount.cifs(8) manual page (e.g. man mount.cifs) and kernel log messages (dmesg)
の表示が出ます。やっぱりエラーです。
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2段目のパスワード認証も求められているので、一歩進みました。
もしかしたら cifs-utils のインストールが必要なのかもしれません。
下記のコマンドをターミナル(gnome-terminal)に入力して、cifs-utils をインストールしてもらえますか?
sudo apt install cifs-utils
パスワードの入力が求められて、エンターを押していくとインストールできます。
インストールが終わったら、もう一度 sudo mount ... を実行して、エラーが出るか確認してください。
オフライン
syun@syun-Aspire-5741:~$ sudo apt install cifs-utils
[sudo] syun のパスワード:
パッケージリストを読み込んでいます... 完了
依存関係ツリーを作成しています... 完了
状態情報を読み取っています... 完了
cifs-utils はすでに最新バージョン (2:6.14-1ubuntu0.3) です。
以下のパッケージが自動でインストールされましたが、もう必要とされていません:
chromium-codecs-ffmpeg-extra gstreamer1.0-vaapi libatopology2 libflashrom1
libftdi1-2 libgstreamer-plugins-bad1.0-0 libllvm13 libsbc1 libva-wayland2
これを削除するには 'sudo apt autoremove' を利用してください。
アップグレード: 0 個、新規インストール: 0 個、削除: 0 個、保留: 0 個。
syun@syun-Aspire-5741:~$ sudo mount -t cifs //192.168.0.3/share /home/syun/private -o username=syun
Password for syun@//192.168.0.3/share:
mount error(115): Operation now in progress
Refer to the mount.cifs(8) manual page (e.g. man mount.cifs) and kernel log messages (dmesg)
すでにインストールされていたようです。
お手数おかけしてすみません。
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ありがとうございます。
では smbclient コマンドでどのような共有フォルダがあるのか確認してみましょうか。
また、ターミナルで次のコマンドを実行します。
入っていなかったら、sudo apt install smbclient でインストールしてください。
smbclient -L 192.168.0.3
Password for [WORKGROUP\aki]:
Sharename Type Comment
--------- ---- -------
print$ Disk Printer Drivers
Syukkinbo Disk Syukkinbo
IPC$ IPC IPC Service (Samba 4.22.4-Debian-4.22.4+dfsg-1~deb13u1)
SMB1 disabled -- no workgroup availablesmbclient -L 192.168.0.3 を実行すると、上記のような出力が表示されると思います。
Sharename が共有フォルダ名だと思います。
sudo mount で入力したフォルダ名と相違がないか確認してみてください。
オフライン
syun@syun-Aspire-5741:~$ sudo apt install smbclient
[sudo] syun のパスワード:
パッケージリストを読み込んでいます... 完了
依存関係ツリーを作成しています... 完了
状態情報を読み取っています... 完了
以下のパッケージが自動でインストールされましたが、もう必要とされていません:
chromium-codecs-ffmpeg-extra gstreamer1.0-vaapi libatopology2 libflashrom1
libftdi1-2 libgstreamer-plugins-bad1.0-0 libllvm13 libsbc1 libva-wayland2
これを削除するには 'sudo apt autoremove' を利用してください。
提案パッケージ:
heimdal-clients
以下のパッケージが新たにインストールされます:
smbclient
アップグレード: 0 個、新規インストール: 1 個、削除: 0 個、保留: 0 個。
472 kB のアーカイブを取得する必要があります。
この操作後に追加で 2,156 kB のディスク容量が消費されます。
取得:1 http://jp.archive.ubuntu.com/ubuntu jammy-updates/main amd64 smbclient amd64 2:4.15.13+dfsg-0ubuntu1.10 [472 kB]
472 kB を 2秒 で取得しました (199 kB/s)
以前に未選択のパッケージ smbclient を選択しています。
(データベースを読み込んでいます ... 現在 215460 個のファイルとディレクトリがイン
ストールされています。)
.../smbclient_2%3a4.15.13+dfsg-0ubuntu1.10_amd64.deb を展開する準備をしています
...
smbclient (2:4.15.13+dfsg-0ubuntu1.10) を展開しています...
man-db (2.10.2-1) のトリガを処理しています ...
syun@syun-Aspire-5741:~$ smbclient -L 192.168.0.3
do_connect: Connection to 192.168.0.3 failed (Error NT_STATUS_IO_TIMEOUT)
共有フォルダに接続できていないようですね。
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smbclient で見えないだけなのかもしれません。
BUFFALO NAS Navigator2 の仕様なのかも。
お手数ですが、オプションにvers=1.0を追加して、もう一度下記を試してみてもらえませんか?
sudo mount -t cifs //192.168.0.3/share /home/syun/private -o username=syun,vers=1.0
こちらを参考にしました。
https://forums.buffalotech.com/index.php?topic=7242.0
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重ね重ねご教授頂きまして、本当にありがとうございます。
syun@syun-Aspire-5741:~$ sudo mount -t cifs //192.168.0.3/share /home/syun/private -o username=syun,vers=1.0
[sudo] syun のパスワード:
Password for syun@//192.168.0.3/share:
mount error(115): Operation now in progress
Refer to the mount.cifs(8) manual page (e.g. man mount.cifs) and kernel log messages (dmesg)
Ubuntuって、設定さえ終われば、本当に快適なツールですけど、そこまで行くのが苦難の道ですねえ(笑!)
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横から失礼します
市販のNASは使ったことないので、外していたらごめんなさい
まず確認です
> File(アプリ)からだとLAN接続のハードディスクにアクセスできる
ということは、ファイルブラウザ(nautilus)からは、アクセスできると言うことですか?
( [+他の場所]->ネットワークにNASが表示され、アクセスできる)
であれば、nautilus の左ペインにNASが表示され、これを右クリックすれば、「ブックマーク追加」
できるので、次回からは、これをクリックすれば接続メニューが出るようになります
通常、この状態(nautilusで接続済)だと、個々のアプリのファイルメニューから NAS 見えるはずですが....
> アプリ(FTPなど)からLAN接続のハードディスクに送信元(処理対象元)としてアクセスできる方法はあるのでしょうか?
FTPできるかどうかは、BUFFALO NAS で、FTPサーバが起動していれば、アクセスできると思います
nautilusもFTPに対応していますので、 [+他の場所]->ネットワークに[FTP file shareing]? と表示されると思います
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siさん、情報提供ありがとうございます。
ファイルブラウザ(nautilus)からは、左端のメニューに192.168.11.30上...(smb://192.168.11.30/share)
というのがあって、そこからLAN接続のハードディスクに接続できるようになっています。
( [+他の場所]->ネットワークにNASが表示され、アクセスできる)
+他の場所]->ネットワークにはメールアドレスとパソコン名とWindowsネットワークの3つが表示されてますがNASは表示されていません。
Windowsネットワークは空ですし、メールアドレスとパソコン名も関係なさそうです。
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kimassi による投稿:
ファイルブラウザ(nautilus)からは、左端のメニューに192.168.11.30上...(smb://192.168.11.30/share)
というのがあって、そこからLAN接続のハードディスクに接続できるようになっています。
であれば、他のアプリのファイルメニューから同様の表示があり、アクセスできませんか?
smb://192.168.11.30/share : samba(Window共有)で BUFFALO の NAS が見えているということです
ftp 接続であれば smb: が、ftp: となります
BUFFALO の NASで、ftp サーバが駆動していれば
ファイルブラウザで [+他の場所]->サーバアドレスのボックスに
ftp://192.168.11.30/
と入力すれば、接続メニューが現れるのではないかと思われます
オフライン
siさん、情報提供ありがとうございます。
ファイルブラウザ(nautilus)からは、左端のメニューに192.168.11.30上のshare(smb://192.168.11.30/share/)という項目がありクリックするとLAN接続のハードディスクにアクセスできるのですが、「Ctrl」キーと「Alt」キーと「T」キーを同時に押してターミナルモードに入り
smb://192.168.11.30/share
smb://192.168.11.30/share /
smb://192.168.11.30/share : samba
でそのようなファイルやディレクトリはありませんの表示
ファイルブラウザで [+他の場所]->サーバアドレスのボックスに
ftp://192.168.11.30/
では要求された場所にアクセスできません 192.168.11.30/ に接続できませんでした:接続を拒否されました の表示
ftp://192.168.11.30 アクセスできません
ファイルブラウザで [+他の場所]->サーバアドレスのボックスに
smb://192.168.11.30/share / アクセスできません
smb://192.168.11.30/share アクセスできません
smb://192.168.11.30/ アクセス可能
smb://192.168.11.30 アクセス可能
でした。
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kimassi による投稿:
ターミナルモードに入り
smb://192.168.11.30/share
smb://192.168.11.30/share /
smb://192.168.11.30/share : samba
でそのようなファイルやディレクトリはありませんの表示
端末からアクセスするには、sambaクライアントツール( smbclient )を使いアクセスします
ファイルブラウザでアクセスできるのであれば、使う必要はないと思いますが?
ftp://192.168.11.30/
では要求された場所にアクセスできません 192.168.11.30/ に接続できませんでした:接続を拒否されました の表示
BUFFALO の NASで、ftp サーバは起動してますか?
Windowsからはどの様にアクセスしてましたか?
起動しているのであれば、その設定を調べる必要があります
例えば、私の自前サーバであれば
ftp://[email protected]
の様に 「ユーザー名@サーバ名若しくはIPアドレス 」と入力すると、パスワード入力メニューが現れます
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siさん、失礼しました。
BUFFALO NAS Navigator2 でFTPサーバーがOFFになっていたので、ONにしました。
Windowsでは、FTPサーバーがOFFでも、普通にFTPが使えたので、FTPサーバーの存在自体知りませんでした。
Windowsではネットワークドライブの割り当てでLAN接続のハードディスクをL:に設定して、普通の内蔵ハードディスク同様にデータの出入力していました。
FTPサーバーをONにして、ファイルブラウザで [+他の場所]->サーバアドレスのボックスに ftp://192.168.11.30/ で
array1というフォルダが表示され、フォルダを開くと空になっていました。
ftp://192.168.11.30/share/ でも同様です。
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kimassi による投稿:
siさん、失礼しました。
BUFFALO NAS Navigator2 でFTPサーバーがOFFになっていたので、ONにしました。
Windowsでは、FTPサーバーがOFFでも、普通にFTPが使えたので、FTPサーバーの存在自体知りませんでした。
Windowsではネットワークドライブの割り当てでLAN接続のハードディスクをL:に設定して、普通の内蔵ハードディスク同様にデータの出入力していました。
FTPサーバーをONにして、ファイルブラウザで [+他の場所]->サーバアドレスのボックスに ftp://192.168.11.30/ で
array1というフォルダが表示され、フォルダを開くと空になっていました。
ftp://192.168.11.30/share/ でも同様です。
ここから先は、BUFFALO NAS のマニュアルや設定画面を見て、FTPサーバの設定や使い方を確認して、対応することになります
windows共有と、FTPでは、接続ポートも仕様も異なります
192.168.11.30/share は、windows 共有(samba)でアクセスするための場所で、ftpからは直接接続はできません
> Windowsでは、FTPサーバーがOFFでも、普通にFTPが使えた
そう見えているだけで、windows 共有を使ったアクセスではないでしょうか?
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siさん、ありがとうございます。
BUFFALO NAS Navigator2 でFTPサーバーをONにしました。
BUFFALO NAS Navigator2 のファイル共有でFTPをオンにして、共有フォルダの右側の四角2つのマークをクリックして公開フォルダをダブルクリック。
編集でFTPにチェックして書込可能にチェックを入れてOK
アクセス制限設定の有効にするにチェックを入れ、w/Rを選択しOK
Ubuntuのファイル(アプリ)で+その他の場所・・・サーバーへ接続
ftp://192.168.11.30/
でarray1フォルダが表示され、開くとshareフォルダが表示され、開くとLAN接続のハードディスクにアクセスできました。
Wine でインストールしたFFFTPでは使えませんでしたが、
gFTPではLocal・・・Open Location・・・192.168.11.30
でユーザー名、パスワードを入力をするとarray1フォルダが表示され、開くとshareフォルダが表示され、開くとLAN接続のハードディスクにアクセスできました。
ただ、Bookmarksに登録したけどその都度パスワードを求められるのは辛いです。
でも随分な前進です。 ありがとうございます。
オフライン
お陰様で、FTPでファイルをアップロードする目途はたちましたが、UBUNTUでwindows 共有を使ったアクセスのように
Windowsのようにネットワークドライブの割り当てでLAN接続のハードディスクをL:に設定して、普通の内蔵ハードディスク同様にデータの出入力ってのは無理なんでしょうか?
FTPでは使えてもMissingLink(Windows版をWineでインストール)で、スマートフォンのデータをLAN接続のハードディスクに移す時には、必要なんです。
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