
Ubuntu日本語フォーラム

ログインしていません。
Ubuntu 10.10 の UNE を新規にインストールしました。
筐体は、東芝のノートPC MX-33Lです。
物理的なキーボードは 日本語配列(「2」のキーに「"」の刻印がある。スペースバーの両脇に無変換/変換がある)ですが、
自分の好みで英語配列(Shift+2で「"」が入力される)で使いたいと思っています。
さらに変換、無変換キーをどちらも追加のShiftとして使いたいです。
この設定は、「キーボードの設定」windowからは設定できないでしょうか?
現在は、
(インストール時にキーボードを聞かれたときに
レイアウトが USA Alternative international (former us_intl)
キーボードの形式が Generic 105-key (intl) PC
になっています。
参考に教えていただきたいのですが、
キーボードの形式が 日本語109のようなものでなくてはよいのかも気になっています。
選択肢には出てきていませんが、他の方の質問では形式が「日本語 106-key」を選べているような記述も見つけましたので。
https://forums.ubuntulinux.jp/viewtopic.php?id=4347
「キーボードの形式」が物理的なキーボードを表していて、
「レイアウト」が論理的なキーを表しているという認識なのですが、
あってますでしょうか?
よろしくお願いいたします。
オフライン
自己解決したので報告します。
変換・無変換をShuftに割り当てるのは、
以下のようにしてできました。
% vim .Xmodmap add Shift = Muhenkan add Shift = Henkan % xmodmap .Xmodmap
ちなみにキーボードレイアウトの件は、
キーボードの形式は Generic 105-key (intl) PC で特に不都合ないようでしたが、
レイアウトの「USA Alternative international (former us_intl)」
では、日本語配列と英語配列で場所が違うキーが、2回連打しないと入力できないようになってしまっていました。
(チルダ、バッククオート、シングルくクオート、^など)
これはレイアウトを「USA」にしたら直りました。
オフライン