
Ubuntu日本語フォーラム

ログインしていません。
同一画面上に複数のウィンドウが開いているとき、10.10 まではアンダーバー上に各ウィンドウ(のタスク)が
表示されていました。11.04 の場合重なっているウィンドウを知るためのは上から順に閉じなければなりません。
重なっているウィンドウを表示させる方法はありますか?
作業終了後、シャットダウンの際にアップデートマネージャが開いていることに始めて気がつく次第。
オフライン
こんにちは、hir0さん。
「ランチャの切り替え」は、今まで開いていたデスクトップが4分割され、しかも枠表示になりますから、
上のアプリを下か横にずらせば、隠れていたアプリが見えるようになります。でも、あまり格好が良い解決策
とは思えません。設計者はどのように考えておられるのでしょうかねえ。
アンダーバーをなくすことにより画面は広がりますが、半面、使い勝手が犠牲になったように重います。他
に解決策はないものでしょうか・・・
オフライン
左に表示されているランチャが、
これまでの画面左上にあったアプリケーションメニューと、
これまでの画面下にあったウィンドウの一覧とを、
兼ねたイメージになっていますので、
ランチャを見て、起動中のアプリケーションを判別して下さい、ということなのだと思います。
オフライン
こんにちは、hmatsue さん。
でも、同一のワークスペース上で2つの画面が重なっているかどうかは、「ワークスペースの切り替え」だけでは
わかりません。ユーザーがアプリを起動する度に別のワークスペースを切り替えていれば、複数のアプリが起動中と
気がつきますが、「アップデートマネージャ」が使用中のワークスペースの裏側(枠表示で)に隠れて開いているの
ですから、ユーザーは気がつきません。
それとも、何かのキーを同時に押して当該画面をクリックすると、隠れていた枠表示の存在がわかるような仕組み
があるのでしょうかね?
仕方なく、すべてのアプリは小さめの枠で表示させています。発見するチャンスが増えますから。
あ、左上の(X)(ー)(ロ)の(ー)をクリックすると、使用中のアプリが隠れてしまいました。^^; ランチャ
から同じアプリ(Firefox など)をクリックすれば再度現れました。隠れている間は「ワークスペースの切り替え」
上ではなにも変わったようには見えません。隠れたままです。
オフライン
ワークスペースの切り替えではなくて、
ランチャの左側に白い矢印のようなものが表示されていないでしょうか。
これが表示されている場合、そのアプリケーションのウィンドウが存在する、という意味になります。
さらに同じランチャに属するウィンドウが複数存在すると、矢印が分裂したようなマークになります。
この状態のランチャを選択するとウィンドウが全面に表示され、
さらにもう一度クリックすると対象のウィンドウが縮小で画面に同時表示され、
さらにそのウィンドウのひとつを選択して、アクティブウィンドウを切り替えることができそうです。
# 今、仮想マシンでちょっと試してみただけなので微妙におかしな説明になっているかも知れませんが、
# 実際に試してみていただくと感覚がつかめるかと思います。
オフライン
こんにちは、hmatsue さん。
ああ、この小さな三角ですか。(^_^) わかりました。小さな枠が上に重なって表示されました。
でも、「アップデートマネージャ」が自動的に起動されると、どのように表示されるのでしょうかね。ワクワク
オフライン